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スタケン宅建講座の評判・口コミのひとつとして、実際に体験しながら徹底レビューします!

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スタケンの宅建講座
スタケン宅建講座を体験レビュー!

更新日:2022年11月3日

スタケン宅建通信講座のテキスト・eラーニングの写真

 スタケンの宅建講座は、当サイトの宅建のおすすめオンライン講座のページで、おススメNo.7でご紹介している通信講座です。

 スタケンは、スマホで学べるWEB通信講座として有名ですね。

 このページでは、スタケンの宅建講座について、私自身も実際に体験しながら、詳しくレビューしていきたいと思いますので、スタケンの評判・口コミのひとつとして、参考にしていただければと思います。

【執筆者】
㈱モアライセンス代表 大西雅明(宅建士)

市役所に22年間勤めた元公務員。宅建、行政書士、司法書士、土地家屋調査士などの資格試験に合格し、15年以上にわたって当サイトで情報発信している。
2022年 司法書士開業!Twitter

執筆者 大西雅明のプロフィール写真(宅建士、行政書士、マンション管理士、土地家屋調査士などの合格証書)
執筆者紹介
宅建試験に通信講座で絶対合格!イメージ写真

各社の宅建通信講座を総合的に評価した記事はこちら⇒宅建通信講座を徹底比較!

スタケン宅建講座の概要

 スタケンの宅建講座は、赤いゴリラのイラスト(アイコン)で有名ですね。みなさんも、どこかで目にしたことがあるのではないでしょうか。

 スタケンというのは、「オーナーズエージェント株式会社」が運営している通信講座です。

 オーナーズエージョントという会社は、2001年に設立された賃貸管理業を支援する会社で、その事業の一環として、不動産会社向けに、賃貸管理ビジネスに特化した「スターカレッジ」というeラーニング教育システムの提供を開始しました。

 そして2017年、一般向けに、スターカレッジ資格検定講座「スタケン」を開講するに至ったというわけです。

 スタケンの宅建講座は、2017年に開講したばかりの通信講座ですが、2021年版講座内容を刷新する大幅リニューアルがなされ、さらに2023年版でもリニューアルされました。

【2021年版のリニューアル】
  • スマホだけで学べる講座(Web講義&PDFテキスト&アプリ版問題集)
    → スマホを中心に学べる講座(Web講義&市販の冊子版テキスト&Web問題集)
  • 田中謙次先生(Kenビジネススクール代表)
    → 渡邉宏先生(GIC不動産管理株式会社代表)
  • 破格の低価格で質問サービスまで提供
    → 1万円値上げと質問サービス廃止
【2023年版のリニューアル】
  • ZOOM講義を導入し、動画講義だけでなくリアルな講義も受講可能に
  • 講座内容に応じてプランを細分化(@シルバー Aゴールド Bプラチナ Cプレミアム)
  • ZOOM相談会を導入し、受講生のお悩みに対応(プレミアムプランのみ)

 ということで、新しいスタケンの魅力を確認するために、私自身が実際に体験しながらレビューしていきたいと思います。

宅建士の通信講座
スタケン

スタケン宅建通信講座
⇒ スタケン オンライン宅建講座 公式サイト
通信講座名・受講料

スタケン 宅建講座2023年試験向け】
※2023年2月リリース予定

先行申込割引実施中(2023年1月31日まで)

(シルバー)全額返金なし、模試1回、ZOOM講義1回
 ※テキストの無料配付なし、動画講義一部カット
 21,780円16,280円

(ゴールド)全額返金なし、模試3回、ZOOM講義3回
 38,280円27,280円

(プラチナ)全額返金あり、模試3回、ZOOM講義5回
 43,780円32,780円オススメ!

(プレミアム)全額返金あり、模試5回、ZOOM講義5回、ZOOM相談会9回
 65,780円54,780円

公式サイト


スタケンの宅建通信講座公式サイト

スタケン宅建講座の講義・講師をレビュー!

 2021年のリニューアル前のスタケン宅建講座については、「無料体験」を受講したうえでレビューしていましたが、無料体験版だけでは疑問が残ったため、有料講座も受講したうえでレビューすることにしました。

 なお、無料体験については、スタケン公式サイトから「名前」と「メールアドレス」を入力すれば、無料体験用のログインIDとパスワードで、講義や問題演習機能を体験することができます。

スタケン宅建講座 無料体験フォーム

さわやかな喋りでわかりやすい講義を展開

 スタケン宅建講座の講義は、2020年までは、宅建受験指導界で高い実績を誇るKenビジネススクール代表の田中謙次先生が担当されていましたが、2021年のリニューアルにより、渡邉宏先生(GIC不動産管理株式会社 代表取締役社長)が動画講義を担当されることになりました。

※ 2023年向け講座から新たに導入されたZOOM講義は、鳥海耕二先生が担当されます。

 渡邉講師は、不動産コンサルティングのスペシャリストとして活躍される傍ら、総合資格学院など、各種の宅建講座や賃貸不動産経営管理士講座などの講師として、その指導力を発揮されています。

 今回、渡邉講師の講義を受講してみたところ、とてもさわやかな喋りで、わかりやすい講義だと感じますね。

逆回転学習メソッドは廃止

 ちなみに、2021年リニューアル前の講義は、「逆回転学習メソッド」という手法が採り入れられていましたが、それはリニューアルで廃止されました。

 逆回転学習メソッドというのは、まず問題を解く⇒動画講義を受ける⇒問題を解く という流れで講義を展開する手法を指しています。

 講義を聴く前にまず問題を解くことで、問題に対する疑問や課題が生まれ、その後に講義を聴くことで疑問や課題に答える形で解説が頭に入ってくる、といった効果が期待できる手法とされています。

 この逆回転学習メソッドに関しては賛否両論があり、人によって合う合わないがありますので、今回、廃止されたのかもしれませんね。

テキストを画面に映し出してマーカーしながら解説

スタケン宅建講座サンプル 講義画面
出典:スタケン宅建講座

 リニューアルされたスタケンの講義は、市販テキスト「パーフェクト宅建士」に沿って進められ、テキストを画面に映し出して、マーカーしながら解説してくれます。

 手元にテキストがなくても講義を受講することができますので、いつでもどこでもスマホ1台があれば、講義を受講できますね。

 その他、講義については、音声ダウンロードも可能ですので、外出先など携帯音楽プレイヤーで講義を聴くこともできます。

スタケン宅建講座のテキストをレビュー!

 次は、スタケン宅建講座のテキストについてレビューしていきます。

全宅連推薦の宅建学習書「パーフェクト宅建士」

 スタケンのテキストは、住宅新報出版の「パーフェクト宅建士 基本書」を使用し、スタケン受講生(シルバープランを除く)には無料で配付されます。

宅建テキスト パーフェクト宅建士基本書(2022年版)

著者: 住宅新報出版
出版社: 住宅新報出版
発売日: 2021/12/17
ページ数: 659ページ

価格:
3,080円
※2023年版の予約販売開始(12/19発売予定)

 パーフェクト宅建士は、1991年からのロングセラーテキストで、「パー宅」の愛称で親しまれているテキストです。

 全宅連(全国宅地建物取引業協会連合会)推薦の宅建学習書にも選ばれており、まさに宅建試験の「定番の教科書」とされています。

パーフェクト宅建の基本書(2022年版)サンプル画像
出典:Amazon

 スタケンのほかに、エル・エーという通信講座やイープラ宅建でも、同じくパーフェクト宅建士を使った講義が提供されていますので、パーフェクト宅建士というのは、偏りのない普遍的なテキストとして、講義を提供する立場からすると使いやすいテキストなんだろうと思います。

 逆にいうと、独学者には少し使いにくいテキストとも言えます。正統派のテキストとして、「網羅性・正確性」というコンセプトで作成されていますので、他の市販テキストに比べると堅い印象があります。

 しかし、プロの講義を受けながら使うテキストとしては、最適ということですね。

テキストの開発をせず、お求めやすい価格で講義を提供する

 ただし、市販テキストを使用するということは、通信講座のメリットのひとつ”オリジナル教材”が欠けているとも言えます。

 一般に、通信教育会社は、テキスト講義を開発し、提供することが、その中心的な役割となりますが、スタケンは、2大業務のひとつ”テキストの開発”をしていないということになります。

 その代わり、お求めやすい価格で「講義」を提供することができるというわけですね。

テキストを参照する機能はない

 ところで、冒頭で、「無料体験では疑問が残ったため有料講座を受講しました」と書きましたが、私が一番気になったのは、eラーニングシステム内で、テキストを参照する機能があるかどうか、という点でした。

 つまり、リニューアル前のスタケンでは、PDF版のテキストが配付され、そのテキストをスマホで参照できましたので、講義もテキストも、そして問題演習も、すべてスマホだけで完結させることができました。

 しかし、今回のリニューアルにより、市販テキストを使用することになったため、果たしてスマホでテキストを参照することができるのか、というのが一番気になる点でした。

 この点については、有料講座を受講し、真っ先に確認してみました。

 答えは、「スマホでテキストを参照する機能はない」です。

 テキストは、講義動画の画面で常に表示されますので、テキストが手元になくても講義の受講は可能です。

 しかし、例えば、復習するときや問題演習の際に、テキストを確認したい場合には、いちいち講義動画を再生して確認したいページを探すというのは現実的ではありません。

テキストを確認したい場合は冊子版で確認する

 このため、講義を聴いた後にテキストを確認したい場合は、冊子版のテキストを参照するというのが現実的な利用方法になると考えられますし、実際、スタケンの「学習マニュアル」の中でも、1周目の学習は、講義動画→問題演習の流れですが、2周目を回す際は、テキスト→問題演習の流れで学習することが推奨されています。

 ですので、外出先でスキマ時間を使って勉強する場合は1周目の講義の受講や問題演習をし、自宅で勉強する際にテキストを広げてテキストの復習をしたり、問題演習をしながらテキストを参照したり、といった勉強方法になりますね。

スタケンは”スマホを中心に学習できる講座”

 リニューアル前のスタケンは、スマホ学習に特化し、すべての学習をスマホのみで完結させることが前提とされていましたが、リニューアル後は、”スマホだけで学習できる”という点については、若干、弱まってしまいました。

 とは言うものの、基本的にはスマホだけで勉強できるといえばできます。

 ただし、テキストを確認したい場面が生じた場合には、テキストを広げて確認する必要がある、ということになりますね。

 ということで、スタケンは、「スマホを中心に学習できる講座」ということになるかと思います。

 ですので、”スマホだけで”という点にこだわる方は、スマホだけで全ての学習を完結させることができる「スタディング」を選択した方がよいと思います。

【関連記事】

スタケン宅建講座の問題演習機能をレビュー!

 つづいて、スタケン宅建講座の問題演習機能についてのレビューです。

過去10年分の過去問が収録された問題演習機能

スタケン宅建講座 問題演習機能サンプル画像
出典:スタケン宅建講座

 スタケンの問題演習機能は、過去10年分の過去問を分野別に整理した一問一答式の過去問(2,400肢)と四肢択一式の過去問(600問)が用意されているほか、年度別に四肢択一式で解くこともできます。

 一問一答式の場合は、画面に問題が出題され、〇か×かを選択し、「判定する」を押すと即座に正誤が判定され、解説が表示されますので、次へ次へと問題を解いていくことができますね。

 四肢択一式の場合も同様に、4択から正解肢を選ぶと解説が表示されます。

スタケン宅建講座のカリキュラム・価格

 次は、スタケン宅建講座のカリキュラム・価格について確認しておきたいと思います。

講義→テキスト→過去問(一問一答→四択)

スタケン宅建講座カリキュラム図
出典:スタケン宅建講座

 スタケン宅建講座のカリキュラムは、「権利関係」→「宅建業法」→「法令上の制限・税・その他」の順に、テーマごとの動画講義(1テーマあたり20分以内)と、各テーマに対応した過去問(一問一答と四肢択一)が用意されています。

 動画講義の時間数は、概ね下表のようになっています。

科目 講義時間
権利関係 13.5時間
宅建業法 5.5時間
法令上の制限・税・その他 5.0時間
バラエティ宅建(権利関係コント講座) 6.5時間
合計 約30時間

 学習手順は、各テーマごとに、

  • 動画講義を視聴する
  • テキストで復習する
  • 過去問(一問一答)を解く
  • 過去問(四肢択一)を解く

 という流れで、順次学習を進めていきます。

平行学習カリキュラム

 スタケンのカリキュラムは、テーマごとに講義を聴いてから、すぐに過去問に取り組むという形の平行学習カリキュラムが採り入れられていますね。

 この平行学習というのは、最近の講座では、どこでも採り入れられている主流の手法です。

 インプットした後すぐにアウトプットすることで、どこがどのように問われるのか把握することができ、効率的に知識を定着させることができます。

 私も経験がありますが、インプットだけでは表面的に漠然としか理解できていなかったことや、誤った理解をしていたことが、問題を解くことで、あぁそういうことか!と深く正しく理解できるということがよくありますから。

 繰り返し講義を聴いたり、テキストを読んだりするよりも、問題を解くことで復習する方が、圧倒的に高い復習効果が得られるというわけです。

 ですので、スタケンの平行学習カリキュラムは、とても効率的だと思いますね。

 なお、「バラエティ宅建」というのは、民法をテーマにしたお笑い芸人によるコント形式の動画です。これは、勉強の息抜き程度に視聴するような意味合いのものですね。

 ちなに、このコント動画では、渡邉先生が毎回登場し、話をまとめてくれます。

 そして最後に、模擬試験が用意されています。この模擬試験というのは、住宅新報社の模擬試験を、問題演習機能のなかで解くことができる、というものですね。

直前期にはZOOM講義を開催

 2023年版リニューアルで、ZOOM講義が新たに導入されました。

 このZOOM講義は、宅建講師歴20年以上のベテラン講師「鳥海耕二」先生が担当されます。

 直前期の9月〜10月にかけて、@権利関係まとめ講座 A宅建業法まとめ講座 B法令・税まとめ講座 C10点UP講座 D直前ヤマ当て講座」の5講座が実施されます。

※ 受講プランに応じて、受講できるZOOM講義の範囲が異なります。(シルバーはCのみ、ゴールドは@〜B、プラチナ・プレミアムは@〜D)

 1回あたり10時〜17時まで、昼休憩をはさんでみっちり6時間という充実の特別講義ですね。

スタケンの受講料は、お求めやすい価格+合格者全額返金

スタケン宅建講座の合格特典(全額返金)
出典:スタケン宅建講座

 スタケン宅建講座の受講料は、お求めやすい価格になっています。

 さらに、合格者には全額返金が受けられるという特典までついています。(プラチナ・プレミアムに限る)

 この全額返金を受けるためには、

  • スタケン宅建講座を受講した年度の宅建試験に合格し、3月末までに宅建士の資格登録を済ませて宅建士証の交付を受け、全額返金の申請をすること。
  • 氏名のイニシャル、アンケート内容、年齢、性別、職業、その他の情報をスタケンの販促活動に利用することに同意すること。

が条件となっています。期間制限がありますので、その点だけは注意が必要ですね。

講座名 スタケン 宅建講座2023年試験向け】
※2023年2月リリース予定
価格

先行申込割引実施中(2023年1月31日まで)

(シルバー)全額返金なし、模試1回、ZOOM講義1回
 ※テキストの無料配付なし、動画講義一部カット
 21,780円16,280円

(ゴールド)全額返金なし、模試3回、ZOOM講義3回
 38,280円27,280円

(プラチナ)全額返金あり、模試3回、ZOOM講義5回
 43,780円32,780円オススメ!

(プレミアム)全額返金あり、模試5回、ZOOM講義5回、ZOOM相談会毎月1回
 65,780円54,780円

公式サイト スタケン宅建講座 公式サイト

スタケン宅建講座の実績・サポート体制

 最後に、スタケン宅建講座の実績やサポート体制について見ておきます。

実績は公表されていない

 スタケンの宅建講座では、合格実績公表されていません。

 なお、公式サイトでは、7名の「合格者の声」が掲載されています。

質問サービスは用意されていない

 スタケンでは、リニューアル前は、回数無制限のメール質問サービスがついていましたが、2021年のリニューアルにより、この質問サービスは廃止されてしまいました。

 その代わり、掲示板機能(コニュニティーボード)により、受講生同士で質問し合ったり、情報交換をすることが可能になっています。

 私もこの掲示板を覗いてみましたが、具体的な学習内容について、質問し合っている様子がうかがえました。

 おそらく、学習経験のある先輩受験生が、親切心で回答してくれているんだろうと思いますので、この親切心にどこまで頼っていいのかはわかりませんね。。

プレミアムプランならZOOM相談会あり

 なお、最上級プランの「プレミアム」(65,780円54,780円)に申し込めば、月1回のZOOM相談会(全9回・1回1時間)への参加が可能になります。

 とはいえ、日常的な質問ができるサービスではありませんので、これは、勉強方法や悩みを相談する場ですね。

スタケンの宅建講座を体験レビューまとめ

 以上、スタケン宅建講座を私自身、体験しながらレビューしてきました。

 スタケンの宅建講座は、新しく講師に就任された渡邉先生(総合資格学院などで講師を務めてきたベテラン講師)が、市販テキスト「パーフェクト宅建士」に沿って、テキストを画面に映し出しながら、さわやかな喋りでわかりやすい講義を展開してくれます。

 2023年度向け講座から、新たにZOOM講義(9月・10月に5回)が採り入れられ、リアルな講義にも参加できるようになりました。

 市販テキストを使用するため、通信講座のメリットのひとつ”オリジナル教材”が欠けているのは残念なところですが、その分、お求めやすい価格になっています。

 また、標準で問題演習機能も付いていますので、スマホで10年分の過去問を一問一答や四肢択一の形式で解くこともできます。

 講義画面にテキストが表示されますので手元にテキストがなくても講義の受講はできますが、スマホでテキストを参照する機能はありません

 このため、復習の際や問題演習の際にテキストを確認したい場合には、冊子版のテキストも併用した学習になりますので、”スマホを中心に学習できる講座”という位置づけになるかと思います。

 スタケンは、お求めやすい価格で購入できますので、シンプルに、「プロの講義を受講したい」、「スマホで問題演習がしたい」、この2つを求める方に気軽に購入していただきたい講座ですね。

スタケン宅建講座のまとめ表

スタケン宅建通信講座
⇒ スタケン オンライン宅建講座 公式サイト

受講料

スタケン 宅建講座2022年試験向け】
※2023年2月リリース予定

先行申込割引実施中(2023年1月31日まで)

(シルバー)全額返金なし、模試1回、ZOOM講義1回
※テキストの無料配付なし、動画講義一部カット
21,780円16,280円

(ゴールド)全額返金なし、模試3回、ZOOM講義3回
38,280円27,280円

(プラチナ)全額返金あり、模試3回、ZOOM講義5回
43,780円32,780円オススメ!

(プレミアム)全額返金あり、模試5回、ZOOM講義5回、ZOOM相談会毎月1回
65,780円54,780円

講義時間数・スタイル

インプット講義 :確認中
アウトプット講義:確認中
ZOOM講義:30時間
合計:確認中

講義は通信講座専用に収録。画面にテキストを表示して解説

教材(テキスト・問題集)

【テキスト】2色刷冊子版テキスト/住宅新報出版「パーフェクト宅建士」を使用
【問題集】Web問題集

eラーニング

講義視聴、問題演習

合格実績

公式サイトには、2021年度試験において、7名の「合格者の声」の掲載あり

サポート体制

質問対応なし

※ 最上級プランの「プレミアム」(65,780円54,780円)に申し込めば、月1回のZOOM相談会(全9回)に参加可能

※ 掲示板機能(コニュニティーボード)により、受講生同士で質問し合ったり、情報交換が可能

セールスポイント!

お求めやすい価格&合格者全額返金!
画面に映し出したテキストにマーカーしながら解説
ZOOM特別直前講義あり!
Web問題集で問題演習!

ウィークポイント

・市販テキストを使用
・合格実績の公表がなく、合格者の声も少ない。
・質問対応なし

総合評価

宅建士通信講座おすすめ総合評価75点 70点

スタケン宅建士通信講座のレーダーチャート(講義講師:15点、教材:15点、実績:10点、サポート体制:10点、受講料:20点、合計:70点)

公式サイト

スタケンの宅建通信講座公式サイト
宅建試験に通信講座で絶対合格!イメージ写真

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