生活スタイル・タイプ別にあなたに合った宅建の通信講座をフローチャートでご紹介します!

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宅建士(宅地建物取引士)の通信講座
【タイプ別フローチャート】あなたに合った宅建通信講座

更新日:2020年9月6日

宅建士のSTUDY

 宅建士の通信講座を始めてみたいと考えているけれど、各社の通信講座を調べてみると、受講料や講義、テキスト、カリキュラムなど様々な要素があり、こっちの講座は講義は良いけれどテキストがちょっと、、こっちの講座はテキストは良いけれどカリキュラムがちょっと、、など結局どれを選べばいいのかわからない、、と途方に暮れてしまう方もいらっしゃるかもしれません。

 そこで、こういった方のために、ご自身の生活スタイル・タイプ別に、あなたに合った通信講座をフローチャートでご紹介したいと思います。

執筆者 大西雅明
市役所に22年間勤めた元公務員。在職中に、宅建士、行政書士、マンション管理士、土地家屋調査士などの資格試験に合格し、10年以上にわたって当サイトで情報発信している。

執筆者 大西雅明のプロフィール写真(宅建士、行政書士、マンション管理士、土地家屋調査士などの合格証書)
執筆者紹介

生活スタイル別の宅建通信講座
あなたの生活スタイルは?

 それでは、あなたに合った宅建通信講座を選ぶにあたって、まずは、あなたの生活スタイルから、2つのタイプに分類してみたいと思います。

このような生活スタイルに適した宅建の通信講座はどれ?
机に向かってまとまった勉強時間を確保できる方

 毎日、机に向かって1〜2時間のまとまった勉強時間を確保することができるという方は、こちらです。

 この生活スタイルの方は、机の上にテキストや問題集を広げ、パソコン等で講義を受講しながらインプット学習をし、机に向かって問題集を解いてアウトプット学習を進めていくという、いわゆる「王道」の学習スタイルを採ることができます。

 それに加えて、移動時間などのスキマ時間もフルに活用して学習することもできます。

 こういった方には、冊子版のテキスト、問題集などをメイン教材とした宅建通信講座を提供する資格学校「フォーサイト」又は「アガルートアカデミー」がおすすめです。

 また、フォーサイトについては、講義だけでなく問題演習についても、スマホで学習することも可能になっています。

 この2社について比較したうえで、さらにあなたのタイプ別に、おススメの宅建士通信講座をご紹介しますので、「勉強時間を確保できる方におススメの宅建通信講座2社の比較」へ移動してください。(リンクをクリックすると、該当箇所にジャンプします。)

このような生活スタイルに適した宅建の通信講座はどれ?
机に向かってまとまった勉強時間を確保できない方

 毎日、机に向かって勉強する時間がなかなか確保できない仕事が忙しくて疲れてしまい、家に帰ってきてからダラダラと過ごしてしまう、といった方は、こちらです。

 この生活スタイルの方は、机に向かってまとまった勉強時間を確保することができないため、スキマ時間を活用する、又は、ゴロゴロしながら学習できるような学習スタイルを採らざるを得ません。

 このため、先進的な学習スタイル、つまり、スマホ等をフルに活用したオンライン学習サービスを提供する宅建通信講座を選択する必要があります。

 スマホ等による学習をメインとしたオンライン通信講座を提供しているおすすめの資格学校は、「スタディング」と「資格スクエア」の2社です。

 この2社の通信講座について比較したうえで、さらにあなたのタイプ別に、おススメの講座をご紹介しますので、「勉強時間を確保できない方におススメの宅建通信講座2社の比較」へ移動してください。(リンクをクリックすると、該当箇所にジャンプします。)

机に向かってまとまった勉強時間を確保できる方におススメの宅建通信講座2社「フォーサイト」・「アガルートアカデミー」の比較

 それでは、勉強時間を確保することができる方に最適な宅建士の通信講座「フォーサイト」と「アガルートアカデミー」の2社について、比較していきたいと思います。

 この2社はいずれも、机の上にテキストや問題集を広げ、パソコン等で講義を受講しながらインプット学習をし、机に向かって問題集を解いてアウトプット学習を進めていくという、いわゆる「王道」の学習スタイルとなります。

 また、それに加えて、外出先や移動時間などのスキマ時間にも、スマホを活用して学習することができるようになっています。

宅建通信講座「フォーサイト」・「アガルートアカデミー」の比較表
フォーサイト
宅建通信講座
アガルートアカデミー
宅建通信講座
公式サイト フォーサイト宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒ フォーサイト公式サイト
アガルートアカデミー宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒アガルートアカデミー 公式サイト
受講料 宅建スピード合格講座(バリューセット3)2021年試験向け】
(基礎+過去問+直前対策+答練+過去問演習システム)
[Web]125,000円
セット価格(クーポン適用)→ 73,800円(税抜)
※「合格者」全額返金保証!
宅建試験 入門総合カリキュラム【2020年試験向け】
[Web]29,800円(税抜)
※ 合格者全額返金制度あり!
講師 〜業界トップクラスの驚異の合格率を生み出す〜
窪田義幸 専任講師が講義を担当
〜大手資格予備校(LEC)で講師を務めたベテラン講師〜
小林美也子 講師が講義を担当
講義映像・スライド・板書 専用スタジオで収録したハイビジョン映像
適宜、フルカラーテキストを画面に映し出してマーカーしながら説明
通信講座専用に収録
適宜、背景にフルカラーテキストを表示してマーカーしながら解説
講義動画再生機能 1.0〜1.5倍速の速度調節可能(パソコン、スマホ、タブレット対応)

※専用アプリを使ってWi-Fiで事前に動画をダウンロードすれば、外出先でも通信料を気にせず講義を受講可能
0.5倍速〜3.0倍速の速度調節可能(パソコン、スマホ、タブレット対応)
eラーニング 次世代eラーニングシステム「ManaBun」を標準利用(スマホ、タブレット、パソコンいずれも利用可)。
講義視聴、テキスト参照、確認テスト、学習プラン作成等
講義視聴(スマホ、タブレット、パソコンいずれも利用可)
教材 フルカラー
オリジナルテキスト
フルカラー
オリジナルテキスト
サポート体制(質問対応) Eメールによる質問対応 Facebookグループによる質問対応
合格実績 2019年度試験において、受講生の71.5%が合格という驚異の合格率!(全国平均17.0%) 2019年度試験において、受講生の55.6%が合格という優れた合格実績
カリキュラム 全19時間
・入門講座【1時間】
・基礎講座【10時間】
・過去問講座【6時間】
・直前対策講座【2時間】
全70時間
・入門総合講義【35時間】
・過去問解析講座【25時間】
・総まとめ講座【10時間】
・模擬試験
⇒ フォーサイト公式サイト ⇒ アガルートアカデミー公式サイト

タイプ別の宅建通信講座
まとまった勉強時間を確保できるあなたに合った宅建通信講座は、「フォーサイト」か「アガルートアカデミー」のどっち?

 それでは、上記の比較表をもとに、「フォーサイト」と「アガルートアカデミー」の違いを分析してみたいと思います。

受講料

 まず、受講料については、フォーサイトはアガルートアカデミーの2倍の価格ですが、いずれも通信講座の受講料としては、安い方の部類に入りますし、それぞれ、合格者全額返金制度、合格者全額返金制度が用意されています。

講師・講義映像・スライド・板書・動画再生機能

 講師、講義映像・スライド・板書、動画再生機能については、それぞれ若干の違いはありますが、決定的な違いはありません。

eラーニング

 eラーニングについては、フォーサイトの方が圧倒的に優れた機能を備えていますが、机に向かって勉強することを前提にした場合は、最低限、講義の視聴ができれば問題ありません。

サポート体制

 そして、サポート体制は、フォーサイトはEメール、アガルートアカデミーはFacebookグループという違いはありますが、手段が違うだけで、質問できるサポート体制を備えているという点では同じです。

合格実績

 合格実績については、フォーサイトは、合格率の全国平均が15.6%のところ、70.8%という驚異の合格率を叩き出しています。そして、アガルートアカデミーについても、フォーサイトには及びませんが、55.6%という優れた合格率となっています。

 この点から、一般論としては、宅建の通信講座では、フォーサイトが最もおススメの講座ということになるわけですが、誰でも全員が、フォーサイトが適しているというわけではないはずです。

 それではここから、フォーサイトとアガルートアカデミーとを、タイプ別に比較すべき決定的な違いについて触れていきたいと思います。

決定的な違い@【テキスト

 まず、テキストについてですが、フォーサイトもアガルートアカデミーも、いずれもフルカラーのオリジナルテキストを採用しています。

 しかし、このテキストに大きな違いがあります。私は、どちらの講座のテキストも実物を見たことがありますが、フォーサイトのフルカラーテキストは、何年もかけて改訂を繰り返し、色の配色やレイアウトなど、とても洗練されたフルカラーテキストに仕上がっています。

 それに比べてアガルートアカデミーのフルカラーテキストは、まだ作成から年数が経っていませんので、フォーサイトに比べると記述が単調で、まだまだフォーサイトのテキストには及びません。

決定的な違いA【カリキュラム(講義時間数)

 次に、もうひとつの決定的な違いは、カリキュラムです。講義時間数については、アガルートアカデミーでは、フォーサイトの3倍以上の時間数の講義が提供されます。つまり、フォーサイトは、アガルートアカデミーの3分の1しか講義がないということです。

分析結果

 以上から、フォーサイトは、要点を絞った効率的な講義で大枠を理解し、あとは、フルカラーで見やすくてわかりやすいテキストを利用して学習を進めるという学習スタイルになると考えられます。また、優れたeラーニングシステムで、隙間時間を活用して効率的に学習することも可能です。

 一方、アガルートアカデミーは、元大手資格予備校のベテラン講師による70時間もの充実した講義により、じっくりと丁寧に手取り足取り教えてもらうという学習スタイルになると考えられます。

 以上から、次のようなタイプ別の選び方をおススメします!

このようなタイプに適した宅建通信講座
効率的に学習したい!

 コンパクトな講義と、わかりやすいテキスト等の教材、eラーニングシステムを使って効率的に学習したい方は、「フォーサイト」がおススメです!

※フォーサイトは、「宅建のおすすめ通信講座【人気15社比較ランキング!】」のページでは、おすすめNo.1の通信講座としてご紹介しています。

フォーサイト宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒ フォーサイト宅建通信講座 公式サイト

このようなタイプに適した宅建通信講座
講師に一から十まで教えてもらいたい!

 講師の先生に、一から十まで手とり足とりみっちりと教えてもらいたいという方は、講義が充実した「アガルートアカデミー」がおススメです!

※アガルートアカデミーは、「宅建のおすすめ通信講座」のページでは、おすすめNo.2の通信講座としてご紹介しています。

アガルートアカデミー宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒アガルートアカデミー 公式サイト

机に向かってまとまった勉強時間を確保できない方におススメの宅建通信講座2社「スタディング」・「資格スクエア」の比較

 それでは、机に向かってまとまった勉強時間を確保することができない方に最適な宅建士の通信講座「スタディング」と「資格スクエア」の2社について、比較していきたいと思います。

 この通信講座2社はいずれも、スマホやタブレット等による学習をメインとし、スキマ時間を使って、場所と時間を選ばずに効率的に学習できることを特徴としています。

 このため、スキマ時間だけでなく、家でゴロゴロとソファーに横になったまま学習することも可能です。

宅建通信講座「スタディング」・「資格スクエア」
概要の比較

宅建通信講座「スタディング」・「資格スクエア」の比較表【概要】
スタディング
宅建通信講座
資格スクエア
宅建通信講座
公式サイト KIYOラーニング宅建士通信講座
⇒スタディング公式サイト
資格スクエア宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒ 資格スクエア 公式サイト
受講料 宅建士講座 (宅建士合格コース)【2020年+2021年向け】
[Web]18,500円(税抜)
※無料で2021年向け講座に更新可能!
宅建 未来問合格パック【2020年向け】
[Web] 77,000円
※2021年10月末まで視聴期限延長(未来問と直前対策講座は2021年向けを無料付与)
講師 受験指導界のカリスマ講師「竹原 健」先生が講義を担当

竹原講師は、ヒューマンアカデミーやクレアールなど数多くの資格予備校等で、宅建、マンション管理士、行政書士などの資格試験の受験指導に携わってきた講師歴20年のカリスマ講師。
田中祐介講師が講義を担当

田中講師は、平成23年度に行政書士試験に合格、平成25年度に司法書士試験に合格、そして平成26年度に宅建試験に合格し、資格スクエアで講師を務めるまでは、特段の講師経験はないが、丁寧な講義には定評がある。
講義・スライド・板書 通信講座専用に収録。
大画面の前に立ち、綺麗なフルカラーのスライドを表示して解説するスタイル
通信講座専用に収録。
背景にオリジナルの(手作り感のある)レジュメ(一応、フルカラー)を表示して解説するスタイル
製本テキスト 原則、すべてオンラインで利用する形態
6,480円(税別)のオプション料金で製本教材の購入も可能(A5白黒・4冊)
「クラウド宅建士OUTPUT」(資格スクエアの市販問題集・受講料込)2色刷り
Webテキスト フルカラーのWebテキスト(講義画面で表示されるスライドに、補足情報などが加わったもの) 講義画面で表示されるスライド(オリジナルレジュメ)と同一のもの
※講義画面で講義動画部分とレジュメ表示部分とに2分割して表示
 カリキュラム【インプット】 全26時間
基本講座【26時間】
全50時間
・インプット講義【50時間】
カリキュラム【アウトプット】 スマート問題集(42回)
セレクト過去問集(38回)
12年分テーマ別過去問集
・アウトプット講義【40時間
・直前対策講義【10時間
・問題集「クラウド宅建士OUTPUT」(1冊)
・模試「未来問」(3回)
サポート体制(質問対応) 質問対応なし

※学習レポート機能により、学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、グラフと数値で確認可能

※勉強仲間機能(SNS)により、受講生同士で励まし合ってモチベーション維持
質問対応なし

※司法書士講座など他の資格講座では質問機能を備えていますが、宅建講座では価格を抑えるため、質問機能は搭載されていないとのこと。

宅建通信講座「スタディング」・「資格スクエア」
システム機能の比較

宅建通信講座「スタディング」・「資格スクエア」の比較表【システム機能】
スタディング
宅建通信講座
資格スクエア
宅建通信講座
進捗管理 学習フロー
学習レポート機能
−−−
メモ機能 メモ機能
マイノート機能
マイ単語帳機能
マイレジュメ機能
テキスト検索機能 検索機能(Webテキスト、Web問題集、メモなどから全文検索) −−−
問題演習機能 問題演習機能あり。

画面上で解答をクリックすると即座に正解か不正解かの判定がされ、解説が表示される。
間違えた問題、復習が必要と自分でチェックした問題を抽出して復習できる機能もあり
問題演習機能なし。

※司法書士講座など他の資格講座では問題演習機能を備えていますが、宅建講座では価格を抑えるため、問題演習機能は搭載されていないとのこと。
対応デバイス マルチデバイス(パソコン、スマホ、タブレット) マルチデバイス(パソコン、スマホ、タブレット)
講義動画再生機能 3段階(標準・1.5倍速・2倍速)の倍速機能

※専用アプリを使ってWi-Fiで事前に動画をダウンロードすれば、外出先でも通信料を気にせず講義を受講可能(iOSのみ)。
21段階(1.0倍速〜3.0倍速)の倍速機能
公式サイト ⇒ スタディング公式サイト ⇒ 資格スクエア公式サイト

タイプ別の宅建通信講座
勉強時間のないあなたに合った宅建の通信講座は「スタディング」と「資格スクエア」のどっち?

 それでは、上記の比較表をもとに、「スタディング」と「資格スクエア」の宅建通信講座2社の違いを分析してみたいと思います。 

 まず、受講料は、スタディングが18,500円(税別)、資格スクエアが77,000円で、スタディングの方が資格スクエアの3分の1以下と圧倒的に安くなっています。

 次に、講師については、スタディングカリスマ講師「竹原 健」先生が担当するのに対し、資格スクエアは、これまで特に講師経験のなかった講師です。

 講義は、スタディングは大画面で、作り込まれた綺麗なフルカラーのスライドを使って解説するのに対し、資格スクエアは、手作り感のある、パワーポイントというよりも、Wordレベルのスライドを使って解説するスタイルです。

 カリキュラムについては、インプット講義は、スタディング26時間であるのに対し、資格スクエア50時間の講義が提供されます。つまり、インプット講義の時間数は、資格スクエアはスタディングの2倍あるということです。

 資格スクエアは、それだけ丁寧に解説してくれるということになりますが、スタディングでも多くの受講生が合格しているわけですから、逆に言えば、スタディングの方が要点を絞ってコンパクトにわかりやすく解説してくれていると考えることもできます。

 そして、アウトプットについては、スタディングは講義はありませんが、優れたeラーニングシステム(スマート問題集、セレクト過去問集)を使って、いつでもどこでもサクサクと問題演習を進めていく学習スタイルになるのに対し、資格スクエア50時間のアウトプット講義と自己学習の冊子版の問題集「クラウド宅建士OUTPUT」で進めていきます。

 また、資格スクエアでは、最大のセールスポイントとなっている「未来問」があり、AIが導き出した予想問題を解くことができるというメリットがあります。※未来問は、第16回日本e-learning大賞において「AI・人工知能特別部門賞」を受賞、第4回IMS JAPAN賞においては「優秀賞」を受賞したそうです。

 以上から、この通信講座2社の違いを整理し、次のようなタイプ別の選び方をおススメします!

このようなタイプに適した宅建通信講座
スマホで効率的な講義とサクサク問題演習がしたい!

 スタディングは、カリスマ講師「竹原健」先生の講義が受けられるということと、驚きの圧倒的な低価格というのも大きなメリットですが、あなたに合った通信講座という観点からは、インプット講義は要点を絞った効率的な講義で済ませ、あとはスマホでいつでもどこでもサクサク問題演習がしたい!という方に、「スタディング」をおススメします!

※スタディングは、「宅建のおすすめ通信講座【人気15社比較ランキング!】」のページでは、おすすめNo.3の通信講座としてご紹介しています。

 管理人である私自身、この「スタディング」を受講してスキマ時間に勉強し、「マンション管理士」や「賃貸不動産経営管理士」にいずれも見事に合格しましたので、自信をもっておススメします!

スタディング宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒ スタディング 宅建通信講座 公式サイト

このようなタイプに適した宅建通信講座
スマホで講義も問題演習もみっちり教えてもらいたい!

 資格スクエアとスタディングとの大きな違いが出てくるのは、インプット講義の分量(スタディングの26時間に対し、資格スクエアの50時間)と、アウトプットの演習方法(スタディングの問題演習機能に対し、資格スクエアのアウトプット講義50時間)です。

 そこで、インプット講義もアウトプット講義も、みっちりと先生から教えてもらいたい!という方に、資格スクエアをおススメしたいと思います! 

※資格スクエアは、「宅建のおすすめ通信講座」のページでは、おすすめNo.4の通信講座としてご紹介しています。

資格スクエア宅建士通信講座(2020年試験向け)
⇒ 資格スクエア 公式サイト

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