毒物劇物取扱者試験ノート

HOME : 試験案内 : 参考書 : Link : 参考文献 : メール



左手が、毒物劇物取扱者試験対策用に作ったものです。
稚拙なノートですが、宜しければ見てやって下さい<(_ _)><(_ _)>



 目次




毒物及び劇物取締法



第1条

・ 目的


第2条

・ 定義


第3条

・ 禁止規定


第4条

・ 営業の登録

・ 販売業の登録の種類

・ 販売品目の制限


第5条

・ 登録基準


第6条

・ 登録事項

・ 特定毒物研究者の許可


第7条

・ 毒物劇物取扱責任者


第8条

・ 毒物劇物取扱責任者の資格


第9条

・ 登録の変更


第10条

・ 届出


第11条

・ 毒物又は劇物の取扱


第12条

・ 毒物又は劇物の表示


第13条

・ 特定の用途に供される毒物又は劇物の販売等


第14条

・ 毒物又は劇物の譲渡手続


第15条

・ 毒物又は劇物の交付の制限等

・ 廃棄

・ 回収等の命令


第16条

・ 運搬等についての技術上の基準等

・ 事故の際の措置


第17条

・ 立入検査等


第19条

・ 登録の取消等


第20条

・ 聴聞等の方法の特例


第21条

・ 登録が失効した場合等の措置


第22条

・ 業務上取扱者の届出等



別表第1 毒物


別表第2 劇物


別表第3 特定毒物






毒物及び劇物取締法施行令



第1章
四アルキル鉛を含有する製剤


第2章
モノフルオール酢酸の塩類を含有する製剤

第3章
ジメチルエチルメルカプトエチルチオホスフエイトを含有する製剤





法令ノート



■用語説明


■毒物劇物取締法


■製造・輸入・販売・所持・使用の許可


■毒物劇物取扱責任者の資格


■登録・届出


■表示


■販売・譲渡・交付・運搬


■事故の際の措置


■付録 毒物及び劇物取締法関係法規穴あき問題






基礎化学



■物質の構成

・ 純物質と混合物の違い

・ 元素

・ 単体と化合物

・ 同素体


■原子と分子とイオン

・ 原子

・ 分子

・ イオン


■原子の構造

・ 原子番号

・ 質量数

・ 同位体

・ 原子量

・ 分子量

・ 式量


■物質量(1mol)

・ 物質量

・ モル質量


■物質に関する基礎法則

・ 質量保存の法則 (ラボアジエ)

・ 定比例の法則 (プルースト)

・ 倍数比例の法則 (ドルトン)

・ 気体反応の法則 (ゲーリュサック)

・ アボガドロの法則 (アボガドロ)


■物質三態の変化

・ 物質の三態

・ 三態の変化


■ボイル・シャルルの法則

・ 絶対温度

・ ボイル・シャルルの法則


■溶液と溶液の濃度

・ 溶液

・ 重量パーセント濃度

・ ppm(parts per million)濃度

・ 希釈倍数

・ モル濃度

・ 規定濃度(規定)

・ 固体の溶解度


■酸と塩基と塩

・ 酸と塩基の性質

・ 酸と塩基の定義

・ 酸・塩基の価数

・ 電離と酸・塩基の強弱

・ 中和反応と塩


■酸化還元反応

・ 酸化・還元の定義

・ 酸化数

・ 酸化剤と還元剤


■周期表

・ 族

・ 周期


■覚えておきたい元素と化合物

・ 覚えておきたい元素記号と元素名

・ 覚えておきたい化合物と官能基


■元素の分類と物質の性質

・ アルカリ金属

・ アルカリ土類金属

・ 炎色反応

・ ハロゲン

・ 希ガス

・ 金属のイオン化傾向

・ 物質の性質


■無機化合物

・ 塩化水素(塩酸)

・ 硫酸

・ 硝酸

・ 過酸化水素

・ アンモニア

・ 水酸化ナトリウム

・ 水酸化カリウム


■その他

・LD50とED50