アガルート土地家屋調査士通信講座の評判・口コミは?東京法経学院・LECと徹底比較します!

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アガルート土地家屋調査士講座
アガルート土地家屋調査士通信講座の評判・口コミ【東京法経・LECと徹底比較!】

更新日:2021年9月20日
公開日:2018年9月16日

アガルート土地家屋調査士通信講座CMアガルート土地家屋調査士通信講座の評判・口コミ

 アガルートの土地家屋調査士通信講座は、当サイトの「土地家屋調査士の通信講座・予備校おすすめランキング!」のページで、ダントツ1位でおススメしている通信講座です。

 最近は、ウサギ先輩とカメ後輩のテレビCM「最短ルート アガルート」のキャッチコピーでお馴染みですね。

 アガルートの土地家屋調査士講座は2018年にリリースされましたが、そのデビューは、本当に衝撃的でした。

 このページでは、土地家屋調査士の受験指導界に大きな衝撃を与えたアガルートアカデミーの土地家屋調査士講座について、2強(私が勝手にそう呼んでいるだけですが、、)の東京法経学院・LECと比較しながら、その魅力をお伝えしていきますので、是非参考にしてください!

執筆者
㈱モアライセンス代表 大西雅明

市役所に22年間勤めた元公務員。在職中に、土地家屋調査士、宅建士、行政書士、マンション管理士などの資格試験に合格し、10年以上にわたって当サイトで情報発信している。

執筆者 大西雅明のプロフィール写真(宅建士、行政書士、マンション管理士、土地家屋調査士などの合格証書)
執筆者紹介

アガルート土地家屋調査士講座の衝撃的なデビュー!

 土地家屋調査士の講座は、東京法経学院だけで全合格者の5割を輩出するという独り勝ちで(20年ほど前は、8割を占めていました)、そこにLECが続くという2強状態が長年続いていました。

2強に風穴を開けるべく新規参入

 しかし、2018年夏、この2強状態に風穴を開けるべく「アガルート」が新規参入しました!

 土地家屋調査士の受験指導界は、そもそも他の資格試験に比べて受験者数が少ないことから参入する業者が少なく、通学教室を持った昔ながらの資格予備校の寡占状態が続いています。

【資格試験の受験者数】

  • 宅建士 約20万人
  • 行政書士 約4万人
  • 司法書士 約1万5千人
  • 土地家屋調査士 約5千人

 つまり、土地家屋調査士試験は、宅建士の40分の1、行政書士の8分の1、司法書士の3分の1の受験者数しかいません。

 通学教室を持たない通信講座専門校としては、唯一、ユーキャンのみが土地家屋調査士講座を提供していましたが、それも2017年に休講となってしまいました。

 おそらく、東京法経学院やLECの寡占状態を打破することができなかったのでしょう。

 ところが、ここに来て、新進気鋭の通信講座専門校「アガルートアカデミー」が、この受験者数が少なく、売り上げが伸びる保障のない土地家屋調査士講座を開講したというわけです。

 これは、よほどの自信がないとできることではありません。あのユーキャンでさえ撤退したのですから。

 アガルートは、2015年に開校したばかりのオンライン資格予備校です。

 私はこれまで、他の資格講座をネット検索した際に、「アガルート」という名称自体は目にしていましたが、最近よくあるオンライン資格講座を低価格で提供するような学校だろうな、という程度のイメージだけで、まったく関心を持っていませんでした。

アガルートの土地家屋調査士講座は衝撃的!

 しかし、そのアガルートが土地家屋調査士講座を開講したという記事を目にしたときは、めちゃくちゃ驚きました、、、まさか、新参者の資格予備校が、土地家屋調査士に手を出してくるとは。。。

 そこで、そのアガルートのサイトを初めて覗いてみたわけです。

 するとなんと、驚くことに、フルカラーテキストを作成しているではないか。。

 しかも講師は、平成24年土地家屋調査士試験を全国総合1位で合格した若い講師、、しかもLECで講師を務めたあとに移籍している、、

 しかもその間に、土地家屋調査士の受験対策の電子書籍を執筆している、、、

 そしてそもそもオンライン資格予備校の特長として、通学教室の講義を収録したような映像ではなく、通信講座専用に収録された見やすくて聴き取りやすい講義。

 そして、ホワイトボードなどの板書ではなく、画面にフルカラーテキストを映し出しながら説明してくれている、、しかも、この講師、さわやかで喋りも上手い!

 さらに、サポート体制は、Facebookによる質問対応に加え、毎月のカウンセリングまでついている。

 そしてなにより、どこの通信講座よりも、お値段がお安い!

 こうなったらもう、アガルートをおススメしないわけにはいきません!!

公式サイトはこちら⇒ アガルート土地家屋調査士講座

アガルート土地家屋調査士通信講座

アガルート土地家屋調査士講座の評判・口コミ

アガルート土地家屋調査士講座の評判・口コミ

 では、東京法経学院・LECとの比較に入る前に、アガルートに関する評判・口コミから確認しておきたいと思います。

 アガルートについて調べたところ、そこから私が感じた代表的な評判としては、以下のようなものが挙げられます。

良い評判・口コミ

  • 中山講師の講義が面白くて楽しい。具体例や例え話もわかりやすい。
  • 中山講師の複素数計算で、簡単に、速く正確に解けるようになる。
  • フルカラーテキストが読みやすい。
  • 合格実績がスゴい。
  • 合格特典が超お得(合格者には全額返金、又は合格お祝い金3万円)
  • 質問にはFacebookで講師が直接回答してくれるし、回答も早い。
  • 定期カウンセリングで講師に相談できるから励みになる。

悪い評判・口コミ

  • 定期カウンセリングのオプション料金が高い。
  • 合格特典の全額返金は、東京でインタビューを受けないともらえない。 (※東京に行けない場合は、合格祝い金が受け取れます)

 このように、アガルートの土地家屋調査士講座に関しては、良い評判が溢れています。

 悪い評判に関しては、そもそも他社には存在しないアガルート独自のサービスやオプションに関するものですので、他社と比較する場合には、何らデメリットにはなりませんね。

アガルート土地家屋調査士通信講座【東京法経・LECと徹底比較!】

 それではここからは、アガルートの土地家屋調査士講座について、2強(東京法経学院・LEC)と比較しながらご紹介していきたいと思います。

受講料の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 まずは、 受講料の比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC

アガルート


@土地家屋調査士試験 入門総合カリキュラム【2022年向け】
合格者全額返金 or 合格祝い金(3万円)
[Web]217,800円

A土地家屋調査士試験 入門総合カリキュラム【2021年向け】
合格者全額返金+合格祝い金(2万円)
[Web]272,800円
アウトレット価格→ 190,960円

東京法経学院


@土地家屋調査士 新・最短合格講座(総合コース)【2022年向け】
合格者全額返金お祝い制度あり
[WMV]380,600円
2021年8月8日まで→ 266,420円
[DVD]455,400円
2021年8月8日まで→ 318,780円

A土地家屋調査士 新・最短合格講座(総合コース)【2021年向け】
合格者全額返金お祝い制度あり
[WMV]311,300円
アウトレットセール→ 217,910円
[DVD]368,500円
アウトレットセール→ 257,950円

LEC


@土地家屋調査士 合格コース【2022年向け】
[Web] 319,000円
2021年9月末まで→ 287,100円
[DVD] 374,000円
2021年9月末まで→ 336,600円

A土地家屋調査士 合格コース【2021年向け】
[Web] 320,100円
[DVD] 368,500円

 受講料については、東京法経学院とLECの2社は、ほぼ同額と言えます。

 一方、アガルートは教室運営をしていない通信講座専門の資格予備校であることから、コストを抑えることができ、頭一つ抜き出して低価格となっています。

 さらに、アガルートには、合格者全額返金合格祝い金まで用意されています。

※東京法経学院にも「合格者全額返金お祝い制度」が設けられました。

講師の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 次に、講師の比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC 

アガルート

大手資格予備校(LEC)で講師を務めた「中山祐介」講師が講義を担当

東京法経学院

長年にわたり東京法経学院で講師を務め、多くの合格者を輩出してきた「内堀博夫」講師が担当

LEC

LEC専任の「木村真弓」講師と「岡崎光典」講師が講義を担当

 東京法経学院はベテランの内堀博夫講師が、安定して合格者を輩出し続けています。

 LECは、かつての名物講師(金子博講師)は移籍独立し、アガルートの中山祐介講師もLECから移籍するなど、講師の入れ替わりが頻繁にある様子。

 アガルートの中山祐介講師は、平成24年土地家屋調査士試験の全国総合1位合格者であり、土地家屋調査士試験対策の電子書籍『土地家屋調査士試験 最速!書式作図テクニック』・『複素数で解く!関数電卓による測量計算』を執筆LECで受験指導の経験を積み、合格するためのノウハウをすべて知り尽くしています。

 サンプル動画を見てのとおり、さわやかで圧倒的にわかりやすい講義を提供してくれます。

 そして、中山講師の代名詞とも言えるのが「複素数計算」です。速く、かつ、正確に測量計算を行うため、中山講師が他校に先駆けて採り入れたオリジナルテクニックを直々に指導してもらえます!

◆アガルートのサンプル動画⇒アガルート公式サイト

◆東京法経学院のサンプル動画⇒ 東京法経学院公式サイト

◆LECのサンプル動画⇒LEC公式サイト

 比較してご覧いただけば一目瞭然だと思いますが、中山祐介講師の講義は、わかりやすくて非常に好感が持てます。

アガルートのガイダンス動画

【関連記事】

講義の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 つづいて、講義の比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC 

アガルート

フルカラーテキストを画面に表示しながら解説
30分前後/1講義

東京法経学院

ホワイトボードに板書しながら解説
2時間30分/1講義

LEC

テキストを画面に表示しながら解説
2時間30分/1講義

 東京法経学院は、ホワイトボードに板書しながら解説するという、昔ながらの講義スタイルになっています。

 LECとアガルートは、画面にテキストを表示し、マーカーしながら解説するという点では共通しており、見やすくてわかりやすいですね。

 また、収録時間に関しては、東京法経学院とLECは通学講座を前提にした収録をしているため、1講義あたり2時間30分ですが、アガルートは、通信講座専用の収録で、30分ごとに刻んでくれるため、スキマ時間の学習にも最適です。

eラーニング・講義動画再生機能の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 そして、eラーニングの比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC 

アガルート

Webで講義動画を再生(パソコン、スマホ、タブレット対応)
音声ダウンロード可能
USBメモリ(オプション販売)
0.5〜3.0倍速の速度調節可能(8段階)

東京法経学院

WMV形式の講義動画ファイルをダウンロードして再生
(速度調節等の機能は、パソコン、スマホ等にインストールされたアプリの機能次第)

LEC

Webで講義動画を再生(パソコン、スマホ、タブレット対応)
音声ダウンロード可能
1.0〜2.0倍速の速度調節可能

 eラーニングとしては、3社とも講義動画を再生して受講するという点では共通しています。

 東京法経学院は動画ファイルをダウンロードして利用する形態ですが、LECとアガルートはオンラインで利用する形となります。

 このため、東京法経は、外出先などWi-Fiが使えない環境でも講義の受講が可能です。

 ただし、LECもアガルートも、音声ダウンロードはできるようになっています。

 さらにアガルートは、オプション販売になりますが、動画ファイルの入ったUSBメモリーを購入することも可能です。

 動画再生機能は、アガルートが8段階で速度調節できますが、この点は大した差ではありませんね。

教材の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 次は、教材の比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC

アガルート

フルカラー(オリジナルテキスト)

土地家屋調査士試験全国総合1位合格者である中山祐介講師(著書:『土地家屋調査士試験 最速!書式作図テクニック』・『複素数で解く!関数電卓による測量計算』)が制作

東京法経学院

白黒(オリジナルテキスト)

多くの受講生に長年にわたり愛用されている東京法経学院オリジナルのテキスト(択一対策として「合格ノート」、書式対策として「書式攻略ノート」)がメインテキストとして使用

LEC

白黒(オリジナルテキスト)

長年にわたり試験傾向を徹底的に分析してきたLEC自慢のオリジナルテキスト・問題集が使用

 東京法経学院とLECはいずれもオリジナルテキストですが、白黒印刷です。

 一方、アガルートは土地家屋調査士講座として初となるフルカラーテキストが使用されます。このテキストは、土地家屋調査士試験を知り尽くした中山祐介講師が手掛けたものです。

 正直、今時の資格試験のテキストは2色刷りが標準的となっているなかで、土地家屋調査士講座では、白黒印刷のテキストしかありませんでしたが、ついにアガルートがフルカラーテキストを制作してくれました!

 アガルートの教材サンプルが掲載されているページはこちら⇒アガルート公式サイト

アガルートのサンプルテキスト

アガルート土地家屋調査士講座のサンプルテキスト
出典:アガルート土地家屋調査士講座

カリキュラムの比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 今度は、カリキュラムの比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC 

アガルート

≪総講義時間数:123時間≫

【インプット】(講義時間:全88時間
・入門総合講義(80時間)
・定規の使い方講座(3時間)
・[中山式]複素数計算 (5時間)
【アウトプット】(講義時間:全35時間
・択一式過去問解説講座(20時間)
・記述式過去問解説講座(15時間)
・実践答練(3回)

東京法経学院

≪総講義時間数:145時間≫

【インプット】基礎力養成編(講義時間:全78時間
・数学+求積+作図(5回)
・民法(6回)
・不動産表示登記(19回)
・土地家屋調査士法(1回)
【アウトプット】応用力養成編(講義時間:全52時間
・合格直結答練19回
・全国公開模試 2回
【アウトプット】総整理養成編(講義時間:全15時間
・総整理速解答練(5回)

LEC

≪総講義時間数:167時間≫

【インプット】インプット完成講座(講義時間:全151時間
・全体構造編(理論 3回、書式 10回)
・徹底解析編(理論 32回、書式 22回、問題演習 2回)
【アウトプット】直前ファイナル答練(講義時間:全16時間
・答練編(6回)
・公開模試編(2回)

 まず、インプットの講義時間数は、LECが東京法経学院の2倍の時間数を確保していますが、インプット講義としては、東京法経学院の分量で十分と考えられます。その時間数とアガルートはほぼ同じ講義時間数となっています。

 一方、アウトプットの講義時間数は、東京法経学院がLECの2倍以上の時間数を確保しています。(※東京法経学院は、開講時期に応じてアウトプットのカリキュラムを伸縮する関係で、試験日の約半年前に入るとアウトプットのカリキュラムがLECとほぼ同等となります。「全21回(53時間)」からスタート⇒約10ヶ月前「全14回(35時間)」に短縮⇒約半年前「全8回(20時間)」に短縮)

 択一対策は、一通りのインプットを行い、過去問さえしっかり解いておけば、そこまで苦労せずに合格ラインに達することができますが、土地家屋調査士試験は、書式の問題演習量が合否のカギを握っています。このため、書式の問題演習を含むアウトプットのカリキュラムが非常に重要になります。この点が、東京法経学院が合格者の占有率ナンバーワンであるゆえんだと考えられます。

 このアウトプットに関しては、アガルートは東京法経学院には及びませんが、LECの2倍の時間数を確保しており、十分、東京法経学院にも対抗できるといえます。

アガルートのカリキュラム

アガルート土地家屋調査士講座のカリキュラム
出典:アガルート土地家屋調査士講座

サポート体制の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 そして、サポート体制の比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC

アガルート

・Facebookグループによる質問対応(講師が回答)

・(オプション販売)月1回30分の定期カウンセリング

 

東京法経学院

Eメール、FAX(質問票)による質問対応

LEC

インターネットフォローシステム「教えてチューター」(Eメール)による質問対応

 質問対応は、東京法経学院とLECはEメールで対応、アガルートはFacebookで対応ということで大差はないと思うかもしれませんが、実は、アガルートのFacebookによる回答とてもスピーディー(原則24時間以内)という特徴があります。

 しかも、講師自身が直接回答してくれます。

 さらに、Facebookグループを使用することで、他の受講生の質疑応答を参考にできますので、質問するまでもなく解決したり、新たな気づきが得られるなどのメリットもありますね。

 また、オプション販売になりますが、月に1回30分程度、講師と直接電話で話ができる定期カウンセリング」というものも用意されています。ただし、オプション料金が15万円ほどかかりますので、ちょっと手が届きにくい気がしますね。。

合格実績の比較【アガルートvs東京法経・LEC】

 そして最後、合格実績の比較です。

アガルート 東京法経学院・LEC 

アガルート

2019年度試験では受講生の34.1%が合格(全国平均9.68%の3.52倍)
2020年度試験では受講生の56.7%が合格(全国平均10.36%の5.47倍!

東京法経学院

2020年度試験において、全合格者392名中256名を輩出(合格者占有率 驚異の65.3%)するなど、例年、5割を超える合格者を輩出

LEC

例年、上位合格者を輩出

 東京法経学院とLECは、いずれも優れた合格実績がありますが、アガルートは2018年の新規開講講座のため、合格実績についてはこれまで未知数でした。

 どのような合格実績が出るのか首を長くして待っていましたが、この期待に見事に応え、2019年度試験では34.1%、さらに2020年度試験では56.7%という驚異の合格率を叩き出してくれました!(全国平均10.36%の5.47倍!

 なお、測量士補講座においても、アガルートは、91.7%という驚異の合格率を叩き出しています(2020年度 全国平均 30.3%の3.03倍)

アガルート土地家屋調査士講座の評判まとめ

 以上、ここまで読んでいただいて、私がアガルートをおススメしたくなる理由が、わかっていただけましたでしょうか。

 他の資格では、多数の通信専門の資格予備校が参入し、実績を伸ばしていますが、この土地家屋調査士では、アガルートが唯一の存在です。

 通信講座専門校は、まさしく通信講座を専門としている会社のため、通信講座に相応しい講座内容が提供されます。見やすいです。使いやすいです。スマホやタブレットを使った学習にも適しています。

 そして、画期的なのは、なによりもフルカラーテキストです。そして、全国総合1位で合格し、複素数計算など土地家屋調査士試験対策テキストを執筆、他の資格予備校で経験を積んだうえで合格のノウハウを引っ提げてきた中山祐介講師!

 このアガルートに期待せずにはいられません!

アガルートアカデミー土地家屋調査士通信講座

⇒ アガルート土地家屋調査士講座 公式サイト

<参考> 東京法経学院 土地家屋調査士講座 公式サイト

<参考> LEC 土地家屋調査士講座 公式サイト

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