エジプト紀行 4日
| 4日目(アスワン〜アブシンベル〜カイロへ)6月4日 アスアンのホテル(ピラミサ イシス アイランド)には一泊だけ ナイル川の中の島に有るので 静でナイル川に浮かべたヨットや鳥の飛交う姿たも見られ、とても環境の良い所でした。 6時にモーニングコール 7時までに荷物をドアの外に、要領を得てきました。 荷物を出して置いて、朝食に、沢山食べ物が有ります 何を食べようかな、生野菜が食べたいけど食べ無かった、コーヒーは 私には、濃い過ぎるので ミルクと紅茶を飲むボーイさんが「コーヒー orティー」と 聞いて、入れてくれる。 パンも色々、卵とウインナーと、何にしようかな〜 7時45分集合そして出発です。アスワンからアブ・シンベルまで空路移動です |
![]() |
![]() |
![]() |
| 夜明け(西側・・日の出は見られず) | ホテル | ホテルの窓より |
![]() |
アスワン ホテルの周り |
![]() |
| スイカのデザインが素晴らしい | 穀物の展示 | |
![]() |
![]() |
![]() |
| ナイル川と中の島風景 | エジプトのねむの木? | 発電所 |
| 飛行機に乗り込み空路アブ・シンベルへ・・・機内食ジュースとケーキ頂く | |
![]() |
![]() |
| アスワン空港 | アブ・シンベルへ |
アブ・シンベル神殿に到着です ラムセス2世が建造した。大小2つの神殿 ラムス二世は、当時にして珍しく89歳まで生き 大王と称された エジプトの危機を救い崇められ各地に像が有る |
![]() |
![]() |
| ラムセス2世の4体の巨像のある大神殿 アスワンハイダムの建設で沈没の危機 移築しする 左から2体目の頭が足元に其のままに 至聖所には2月22日と10月22日に入 口から奥まで、日が差し込む神秘的な 作くりに成っている |
至聖所迄の壁面にはラムセス2世 の戦いのレリーフも刻まれている |
![]() |
![]() |
| 小神殿・・・7人の王妃と数十人の愛人と 200人の子供をもうけた。 その中で一番好きなネフェルタリの為に 作った神殿です 彼女を挟んでラムセス2世が立っています |
命の鍵を持って写真に 長生き出来る様に |
![]() |
![]() |
| 喫 茶 店 ヤレヤレとにかく暑かった ここで一息 お昼は箱弁当・・・コーラーを注文する食欲無い 猫が足元でウロウロしている 人なつこい。 |
|
| アブシンベルの観光を終えて 喫茶店で一休みした後アブシンベル空港から 空路カイロに引き返す。 機内食は、紅茶とケーキ 夕食も機内で済ます |
![]() |
![]() |
| アブシンベルを離陸です | アブ・シンベルから〜カイロに |
| カイロに着きました(21時40分ごろ) | カイロの夜です・・・ホテルから |
![]() |
![]() |
| 今迄のホテルとは、一変して賑やかです 夜明け迄ネオンと騒音が続いていました | |
| イスラム教のお祈りの声も聞こえました | なかなか寝付かれません |
| エジプトを知る チョット寄り道して見ましょうか |
![]() |
![]() |
○簡単なアラビア語です 現地ガイドさんが使って下さいて 言うけれど、とっさには出てきませんね。今ならアッサラーム ○1〜10迄の数字です。同じ数字が有リますね。覚えられる・・ 使わないと忘れます。 ○古代エジプトには、色んな神様が絵に成ってあらわされて居ます・ |
| 少しアラビア語を知る | アラビア数字・・・似た数字も有りました | |
![]() スカラベ・・・創造神として崇められた |
![]() 香水瓶(実演の人の店で買った) |
![]() 見事な腕前で香水瓶作りの実演 |
![]() 王様が神にお供え物を |
![]() 古代の神々の姿 |
![]() パピリスの紙に書かれたツタンカーメン& 古代象形文字 |
![]() |
![]() |
![]() |
| アメン神・・・国家最高の神 | パピリスの木・・・紙の原料に | ハトホル神・・・愛の女神 |
|