大阪近郊の行楽スポット「箕面公園」をご紹介します



お知らせ


 トピックスは、別途ブログ「箕面滝道便り」(http://minootakimichi.seesaa.net/)でご覧下さい。

◎  
 
◎ 箕面大滝の定点撮影写真

◎ 小鳥などのYouTube動画




箕面大滝
落差33m。その流れ落ちる滝の姿が、農具の「箕」に似ていることから、箕面滝と呼ばれるようになり、地名の由来もここからきていると言われている。
この滝は四季折々に応じて美しく変化しますが、特に秋は燃え立つ紅葉に、滝の音が冴え渡り、秋涼爽快、我を忘れるほどの見事さです。
昆虫館
滝道をゆっくり散策しながら約15分
左上側にモダンな建物の昆虫館があります。
パネルやジオラマで箕面の昆虫を紹介した展示室、200uの放蝶園、
2600種9500点の珍しい昆虫標本のある標本展示室、
大人から子供まで楽しく学べます。

開館時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
火曜休館(祝日のときは翌日)
唐人戻り岩
瀧安寺から歩くことさらに20分、この大きな岩があります。
その昔、修行のため滝に向かおうとした唐人が、道中のあまりの険しさに 、この岩の前まできたとき、ついにもうこれ以上進めないと引き返したと 伝えられているそうです。
現在のように交通網も整備され、心地よいハイキング道となっている状態 では、想像もつきませんね。
もう、ここから滝までは、ほんのわずか、5〜6分くらいです。
瀧安寺(りゅうあんじ)
滝道の途中、箕面駅から徒歩約15分のところにあるお寺です。
白雉元年(650年)役の小角が箕面寺を建立したのが始まりといわれ、 現在もなお、山岳信仰修験道の根本道場として、全国各地から修験者 が集まり、大護摩法要が毎年4・7・11月に行われている。
西江寺(さいこうじ)
斉明天皇4年(658年)役行者によって仏教の修行地として開かれた。
大聖歓喜天霊場の根本道場として知られている。
日本最初の大聖歓喜天出現の地。
阪急「箕面駅」から北へ5分。滝道の右上へちょっとだけ外れた位置であるが、 ほんの少し回り道をするだけで行ける。

滝道で出会った小鳥たちなどの動画をYouTubeにアップしています
写真の上をクリックしてください
 

未掲示

 

未掲示

 

未表示

2017.9.17 

カワセミ

2015.6.3 

鶯・オオルリ・アオバズク

2017.3.26 



2017.3.11 



2017.3.8 

ルリビタキ

2016.5.20 

カジカガエル

2016.5.1 

カルガモ

2015.7.8 

アオバズク

2015.6.14 

イノシシ

2015.4.22 

キセキレイ

2014.5.27

アオサギが小魚を狩猟

2014.6.10

コゲラ

2014.2.25

カルガモ3羽

2014.2.14

雪中、カワウとアオサギ

2014.2.5

ナマズ

2014.2.4

カワウ飛ぶ

2014.2.1

小魚を捕らえるアオサギ

2014.1.15

箕面滝下にイタチ

2013.11.30

番外編:室戸のだるま夕日

2013.12.22

月と紅葉

2013.11.8

身繕いするカワカラス
2013.9.17

台風後の箕面滝

2013.7.12

垂直泳ぎのカワムツ
2013.6.17

アオサギとオオサンショウウオのツーショット

2013.6.6

シジュウカラ

2013.6.6

口をパクパクオオサンショウウオ
2013.5.24

小魚のジャンプ

2013.5.17

オオサンショウウオ
2013.4.9

ミツバツツジ
2013.4.3

滝道
2013.4.2

ナマズ
2013.3.27

カワカラス
カヤクグリ
2013.3.25

カワウ