2019年アーカイブ
- 関西B初すべり&研修会 2019年12月19日(木)~22日(日)
(しゅぷ~るNo225より) -
12月19(木)〜22(日)
関西ブロック主催の初すべり&研修会に参加してきました。
19日~初日 20日(金)
積雪量を心配しながら、Pm7:00に姫路を出発し草津での、集合予定が京都南での火災があり京都の地道をウロウロ走り、大津PAでの合流し一ノ瀬には、Am4:00に到着十分な睡眠が取れました。ゲレンデは昨年より一週間遅らしたにも、かかわらず雪不足の為一ノ瀬、ダイヤモンドと狭いエリアに、限られた講習となりました。《良いことは》私のクラスは熱心な先生に対して、生徒2名の小数クラス夜は連日ビデオでのミーティングと、積雪とは反比例した充実した内容でした。
2日目 21日(土)
は朝より5校の団体が入って朝より混雑、夕方3時頃よりは3〜4校増えて、大混雑していました。事故も多く三日間で参加者より3名が手術&骨折者が発生となりました。
3日目 22日(日)
は混雑が最大に、9校の団体に加えたスキークラブが参加、その為最後の恒例の目合わせ(採点)等は中止となり、閉会しました。帰りはスムーズな道路状態で、最終Pm9:30には帰宅できました。今回は余裕のある、初滑りでした。
ちなみに参加は、M原・M田・A野・Y野・O道の5名。
<課題点> 学校の冬休み時期での混雑による事故( 鎖骨骨折、肋骨骨折、その他骨折)小数人数の関係での交通費の上昇 レポートはA野
- 2019忘年会 2019年12月7日(土)
(しゅぷ~るNo225より) -
12月7日(土) 参加は20名。
クラブ恒例の忘年会を、餃子菜館「てんじく」今宿店で忘年会を 行いました。
飲まない人は車で、飲まれる人は駅前から送迎バスにて参加。中華のコース料理腹一杯いただき、いつものとおりスキーの話で盛り上がりました。帰りは都合よく車に乗り合わせ帰ることが出来ました。
- 秋のハイキング 2019年11月3日(日)
(しゅぷ~るNo224より) -
紅葉の音水渓谷のんびりハイク
11月3日(日)香寺スポーツ公園に 9時集合、車2台に分乗。途中、前之庄でSちゃんとQ~と合流し、一宮で弁当を仕入れ、音水渓谷10時到着。
明神滝手前の広い場所に駐車しハイキング開始、5分ほど歩くと明神滝到着、まずはここで記念撮影。 渓流沿いの林道をのんびりと1時間ほど登り、キャンプ場跡の 東屋に到着。ここで昼食とコーヒータイム。のんびりとした時間を 過ごす。
昼食後林道を離れ、管理歩道を登り林道に合流予定が川の水量が多く渡れない。悩んだあげく来た道を引き返し、3時前に駐車場所に無事帰還。紅葉は少し早かったものの、のんびり森林浴を楽しむことが出来ました。
参加はO村・H行・N杉・K月・M田・M戸・Y山夫妻・K田SとQ-・S木の10名+ワンでした。
参加の皆さんお疲れ様でした。
- 秋のサイクリング&島歩き 2019年10月20日(日)
(しゅぷ~るNo224より) -
10月20日(日)晴れ、参加6名。
9月22日雨のため中止の家島サイクリング&島歩きのリベンジに行ってきました。マイバイク3名姫路駅北を9時出発、歩きの2名は9時20分発港行きのバスで出発。バイク部隊は飾磨街道を南下し9時半頃姫路港へ。
やけに人が多いと思いきや、帆船日本丸が入港、イベントが開かれていた。港でI崎さんと合流、40分にバスが到着しO村・H行さん合流し10時発家島真浦港行きに乗船。
港を出るとき日本丸のそばを通過、写真を撮る。10時30分真浦港到着。港のふれあいプラザで地図をゲットし、ルートや昼食、帰りの時間など打合せし、島歩きは島の東の家島神社を目指し、バイク隊は西から島の外周から回ることに。
西に回るといきなりに急坂、ハアハア言いながら登り、サァーと下るとまたアップダウン。島の反対側の網手港や大きな船のドッグを見て網手港を通過しさらに外周の海沿を走ると、浄化センターで行き止まり。網手港まで引き返し北上して宮港へ。
ここから歩き組を追って家島神社に向け走る。神社の170段の石段を登っているとH行さんから電話、近くの清水公園から神社に向かっているとのこと。参拝していると歩き隊に合流し、神社前で記念撮影。
歩き隊は宮港の食堂へ、バイク隊は清水公園を見てから宮港に行くことに。清水公園は300°位見渡せるきれいな芝生があり海や島々がきれい。
宮港船着き場二階の食堂で合流し昼食。家島定食おいしかった。食後、のんびりうみを見ながら真浦港まで散策。途中真浦神社で記念撮影。2時40分の船で帰路へ。
姫路港について歩き隊はバスで、バイク隊はせっかくなので日本丸を近くで見学して帰る。走行距離は30Kmでしたが登りがきつく疲れました。こんどは平坦な道を走りましょう。
ちなみに参加者は島歩きはO村・H行、バイクはI崎・Y野・N杉・S木でした。参加された皆さんお疲れ様でした。 - 2019関西ブロック学習交流会 2019年9月7日(土)
(しゅぷ~るNo223より) -
9月7日、京都・平安ホテルにて関西ブロックの学習交流会が開催され全体で68名、姫路から6名参加。
以下報告:A野
<第1講義 「動画で確認!新教程」全国スキー協デモ 野瀬孝氏>
1、プルークボーゲン~の開きだし、スキーをフォールラインに向けてから外脚に加重してターンすることが出来、後の技術につながる
2、ベーシックパラレル~低速時プルーク、高速時パラレルの開きだしに
3、洗練パラレル~足裏切り替えから外押し出しによる谷回りターン
4、真下の横滑り~谷足の上に乗りスキーを押しずらし、重心は板センターに板トップを押える
(◎)谷足に乗って横滑り・腰を谷側に落とす。切り替えの直後にトップを押える。
(×)板のシェーレン⇒トップに乗っていない。谷足上に乗切らず(山側に残る)
ひざの返しによる横滑り、交互操作による横滑り(以上不可)<第2講義 「スキースポーツの魅力」関B技術委員長 池田和文氏>
1、自然の中で行う、爽快なスピード感、冬しか楽しめない 友達や仲間と滑って共感出来る事、日常からの解放、リフレッシュ
2、スキーの他のスポーツとの違い~用具を使い重力を使った落下運動
3、年齢、体力、技術、環境に応じてスポーツが出来るように、スポーツとの関わりを自ら主体的にコーディネート・サポートすることが重要です。
4、スキー指導法の技術と系統性を深く学びスキーの素晴らしさ楽しさを広めるための活動を行う<第3講義「スポーツをできるだけ長く愛好したい人へのお話」福井大医学科准教授 山次俊介氏>
*一流選手の動作は美しい、それは適切な運動連鎖であるから* *怪我予防をする為の体作り、 *体の仕組みを理解した予防動作、 *ケガ予防のケアの方法 *股関節・足首は可動範囲を大きくするようにストレッチを *ヒザ、ヒジ、腰の関節は大きな力、大きな可動性(動き)をさせない。 (例)腰、ヒザだけに頼った動作は禁物です。(階段)上体を前にカカトからの着地によりヒザの負担軽減
*蓄積ストレスを減らす⇒頻度を減らす⇒合理的なストレスの少ない動作⇒定期的に蓄積ストレスのリセット(15分冷やし、45分停止)等
今回は一日の学習会でしたが、良い講師に恵まれ往復5時間の価値は十分あったと思います。スキーの回転を科学する 19/1/27 YN
今回新しい教程に変わり、プルークからスタートして、パラレルターンへ発展して行こうという流れになりました。スキーは、回転とスピードをコントロールして楽しむスポーツだと思っております。この際、より安全なスキーを楽しむためにも、回転時、どのような力が働いているのか、その辺のところをちょっと考えてみたいと思います。
1、物の回転運動には、必ず遠心力が働くこれは、スキーは勿論のこと、すべての物体に働きます。私たちは単車や自転車でカーブを曲がる時よく経験することです。また、地球や人工衛星も大きな円運動をしていますが、しっかり遠心力が、働いています。
2、物体は地球の引力を常に受けている・これは私たちが日常てきに実感していることです。
3、スキーの回転による遠心力と体軸を傾けた時に発生する引力による力がバランスした時、転倒なく回転できます。回転による遠心力の強さは、スピードが大きくなれば大きくなり、円弧が小さくなれば、大きくなる性質を持っています。体軸を傾けて発生する力は、傾けを大きくすれば、大きくなる性質を持っています。そのため回転スピードを大きくすれば、遠心力が大きくなり、その力に対応するため、体軸の傾きも大きくして対応する必要があります。そのバランスが崩れた時は転倒することになります。
例えば、右回転から左回転をしている時を考えてみましょう。スキーヤは体軸を右に傾け右回転に対応し、次に体軸の傾きを無くし斜滑降(フラット)に対応し、体軸を左に傾け左回転に対応することになります。このように体軸は、回転弧に応じていつもその傾きを変化させバランスを保っています。くれぐれも転倒には充分注意し、遠心力や引力という不思議な力を実感しながら楽しみたいものです。 - 桃狩り&バーベキュー 2019年8月4日(日)
(しゅぷ~るNo223より) - 暑気払い&打ち上げ会 2019年7月21日(日)
(しゅぷ~るNo222より) - 第41回定期総会開催される 2019年7月21日(日)
(しゅぷ~るNo222より) -
7月21日(日)姫路市市民会館にて、第41回クラブ定期総会が開催されました。 定数41名中出席者18名・委任状16名で総会が成立したことを報告します。
会長挨拶のあと新人紹介で7~8年ぶりに再入会されたY口さんの紹介があり、記念品を贈呈しました。最近スキーはできてないが元気とのことでした。
第41期 役員紹介 会 長
S木
<専門部>
会計
K月
技術部
A野・M戸
副会長
K満
機関紙部
S木
事務局長
O村
街歩き部
M田・O村・K田
県役員
K満・M原・A野
テニス部
N川・I田
会計監査
I元
運営委員
S木・K満・O村・M田・M原・A野・K治・N杉
※準備会としてサイクリング部、担当が決まり次第部に。そのあと、40期活動報告と41期活動計画・予算など提案&承認されました。討論では、体力維持に歩きたいとの意見が多く、「街歩き部」が発足することに。又サイクリング部はとりあえず準備会というで。
最後に役員提案があり、N杉さんが新たに運営委員に加わりHPを担当することになりました。楽しい1年にしましょう。 S
- いっしょに歩こう peace walk 2019
2019年7月13日(土)~16日(火)
(しゅぷ~るNo222より) - しまなみ海道サイクリング 2019年5月18日(土)・19日(日)
(しゅぷ~るNo221より) -
5月18・19日にサイクル同好会念願の「しまなみ海道」尾道向島から今治まで横断サイクリングを無事走破しました。
参加はA野・N杉・H川・Y野・I崎・S木・M田の7名。18日 初日 曇り
早朝6時姫路を出発、向島サイクルセンターに9時前到着。レンタサイクルを2台借り、マイサイクルを準備。
9時20分さあ出発。向島を半周し第一の橋、「因島大橋」を渡るが、曇りのせいか海の色もどんよりして爽快感が少ない。因島には村上水軍城があるが、帰りに回し第二の橋「生口橋」を渡る。放射状に伸びたロープが美しい。
生口島の中間あたりの耕三寺に向かう途中、サイクリストがたくさんたむろしている店に寄ると、かの有名な「ドルチェ」レモンのジェラートがおいしかった。西の日光と言われる耕三寺に12時到着。隣には平山郁夫美術館がある。
昼食にタコ飯専門店に入り、タコ天丼を食べるがタコが硬い、ここはNG。昼食後、近くの和菓子屋さんに「はっさく大福」を見つけデザートに食べる、あっさりした味でおいしかった。山門で記念撮影し先を急ぐ。生口島外周を半周し、第三の「多々羅大橋」を渡り、大三島へ。まずはサイクリストの聖地の碑がある多々羅しまなみ公園で多々羅大橋をバックに記念撮影し、大山祇神社へ。珍しいお守りがあるとか。
さて問題なのがコース。みんなで相談し南へ外周することに・・・。これが判断ミス、登り下りが連続して続く。バテバテでやっとのおもいで第四の「大三島橋」を渡り宿到着が6時前。ギリギリ夕食にセーフ。
夕食はさかなづくしで、刺身6種、焼鯛、メバルとシタビラメの煮つけなど。食べきれず、鯛をお土産で持ち帰る方も。夜はバタンキュー
19日 2日目 快晴
朝から快晴、朝食をすませ8時宿出発、 伯方島を南下し第五の「伯方大島大橋」を渡る。青い空と青い海がきれい。大島もほぼ真直ぐ南下し第六の最長の橋、「来島海峡大橋」へ。この橋のアプローチはループになっており、高くてちょっと怖い感じ。橋は全長4.1Km、景色を見ながら走ると爽快!「これぞしまなみ海道」を実感!!四国今治に上陸し、今治港まで直行し港に11時到着、まずは乗船切符を購入。
1時間程度時間があるので今治城を見学。お土産や弁当を買い、12時20分発のフェリーに乗り因島土生港に13時40分到着。因島村上水軍城に行くには登りがありそうなので通常のルートを走る。途中「はっさく大福」の旗を見つけ、大福を買占める。やっと買うことができた。16時向島センターに無事帰還、帰り支度し帰路へ。
すれ違う人からのエールや、女性グループと励ましあいながら走ったり、しんどいけどサイクリングの楽しさ、醍醐味を満喫した自転車旅でした。みなさんお疲れ様でした。
- 新緑ハイキング 山菜狩り&天然林散策
2019年5月11日(土) (しゅぷ~るNo221より) -
5月11日(土)晴天
絶好の晴天に恵まれ8時香寺を出発。通いなれた千種経由で大茅スキー場10時到着。すでに地元らしき方4・5名が採り終わり道端で休憩されていました。話を聞くと「まだ少し早いかな」とのこと。スキー場の休憩所に荷物を置き、山菜狩りスタート。
それぞれゲレンデに散らばりワラビをさがし始めるが、まだ少し小さいかな。目を凝らしてよく探すと小さいながらもあちこちに少しずつ見つけることができ、なかなか楽しい。 早々に疲れて休む人、ぎりぎりまで頑張る人も。多い人はレジ袋いっぱいに。勝った、負けたとワイワイ。休憩所にはトイレ、水道もあり、テーブルを囲んで昼食タイム。後藤さんのコーヒーおいしかった。
午後は大茅スキー場から車で少しのぼり、若杉天然林の自然公園に移動。駐車場は広い。1時に散策開始、3kmと5kmのコースがあり、第2分岐で2組に分かれる。5km組はクーちゃんが先頭で道案内。若杉峠を経て最高地点の展望台の東屋に2時ごろ到着。東屋には10名くらいの団体さんが休憩中、我々は休憩もそこそこにアップダウンの尾根道を急ぐ。第2分岐からの道と合流地点で偶然にも3km組とばったりあうことができた。なんでもコシアブラの芽を採っていたとか。ここから一緒に下山し3時過ぎに駐車場到着。
帰りは西粟倉・鳥取道を通り平福で休憩。帰り道は少しゴチャゴチャしましたが、6時に香寺スポーツ公園に到着。少し暑かったけどさわやかな風や森林浴・クーちゃんとのふれあいに癒され、気持ちのいい1日を過ごすことができました。参加された皆さんお疲れ様でした。
参加は岡村・M田・K田・M戸・N杉・A野・Y山・M俊・K原・G藤・S木とQ~ちゃんの11名+1匹 。 - 日帰りスキー③ ハチ・ハチ北スキー場
2019年3月17日(土) (しゅぷ~るNo220より) -
日帰③ 3月17日
ハチ・ハチ北参加、A野・A木・Y山・O道の4名。季節外れの大雪、新雪を楽しむ。
- 40周年記念ツアー in フラノ
2019年3月7日(木)~3月11日(月) (しゅぷ~るNo220より) -
クラブ創立40周年を記念して、3月7日~11日の5日間の日程で北海道フラノリゾートに行ってきました。参加は S木・N杉・I崎・Y山・Y野・O道・M田・F定・M本のおじさん達9名。
3月7日(木) 初日 曇り
飛行機、バスに揺られ2時40分富良野到着。早速着替えて3時間券で3時30分滑走開始。ゴンドラが4時なのでいきなり山頂へ。雪はガリガリで固く疲れる、休憩はさみ6時過ぎ宿へ。夕食は近くでラーメンを食べるおいしかった。
3月8日(金) 2日目 曇り一時小雪
朝一の整備されたゲレンデは気持ちいい。5年前の記憶をたどりながらフラノゲレンデに向かう。数本滑り昼食はロープウエイ山頂横の店でスパを食べる。山頂からノンストップで滑り降りる、さすがに疲れる。3時頃宿に帰り、今日はイギリス人スタッフのおすすめで富良野街の店で地元鍋をいただく。又宿でのスイーツバイキングに腹一杯!
3月9日(土)・10日(日) 3・4日目 晴天
2日とも朝から晴天、滑っていると暑いくらい。北の峰エリアとフラノエリアをビデオ撮影もしながら、思う存分滑りまくりました。山頂近くの雪は滑りやすいのですが、下部まで滑り降りるとベチャ雪で疲れる~。
3月11日(月) 5日目
は11時20分発なので滑らず帰り支度と宿でのんびり。(元気な1名は滑りましたが)雪質は良いとは言えなかったのですが天気に恵まれ楽しいツアーでした。宿もドリンク・アイス・お菓子・スイーツのサービスもあり良かったです。夕食も外で安くおいしく食べられてよかったと思います。参加の皆さんお疲れ様でした。
- 県内宿泊スキー ハチ・ハチ北、奥神鍋・万場スキー場
2019年2月23日(土)・24日(日) (しゅぷ~るNo220より) -
2月23・24日と恒例のスキー合宿を行いました。23日7時半出発、途中雨もありましたが、ハチ高原9時半到着。青空も見えいい天気。雪はうっすらと新雪、その下はガリガリの状態で滑りにくい。午前中はH行さんリクエストで小回りの練習をし、中央トリプル上部でビデオ撮影し昼食。午後からハチ北に移動し、アルペンコースを主に滑る。雪質はザクザクで重たい。
3時頃下山し奥神の宿へ。風呂に入り夕食の但馬牛のすき焼きをおいしくいただき、ビデオ上映しワイワイと交流。2月24日 晴天
青空が濃い。奥神の下にはほとんど雪がない、第2ペアリフトを上がったところで日帰り参加のK満君と合流。ガリガリの雪で滑りにくいので万場に移動し、足裏切り替え、ベーシックなど練習。四季の森に帰り昼食。
午後再度万場でカービングターン仕上げとビデオ撮影。奥神山頂から数本滑り帰路へ。途中、道の駅お茶しながらビデオ上映し解散。疲れた~。
参加はI崎・M田・K治・M泰・N杉・Y山・O道・H行・N脇・S木、現地参加K満の11名。
- 平日スキー⑤ おじろスキー場 2019年2月20日(水)
(しゅぷ~るNo220より) -
雨が降ったりやんだり、雨休憩を取りながら滑る。人も少なくやわらかながら比較的滑りやすい雪でゆっくり練習もできてよかったかな。
参加はA野・N杉・A木・N脇・S木の5名でした。
- 日帰りスキー① 千種スキー場 2019年2月17日(日)
(しゅぷ~るNo220より) -
日帰① 2月17日 千種
久々に若手女性4名も参加。昨日からの雪で10Cmくらい積雪、先発女性4名、後発おっさん6名。午前中はなかなか会うことができずそれぞれ練習を行う。
少し早めに昼食に入ったところ、女性軍とやっと会えた。食事を終え全員で写真を撮り、午後からは合同練習を行う。最後ちょっとだけビデオ撮影。3時ごろあがり山崎の喫茶店でお茶とビデオ観賞し解散。
参加はM原・K月・M田・K治・I崎・S木・M俊・N脇・N杉・Y山の10名。
- 第43回西播スキーまつり 志賀高原スキー場
2019年2月8日(金)~2月11日(月) (しゅぷ~るNo220より) -
2019年2月8日(金)昼~11日(月)、志賀高原スキー場にて第56回兵庫県スキーまつり・第43回西播スキーまつりが開催されました。参加は西播で17名、県全体で約66名でした。
今回は天候にも恵まれ、新雪も思いっきり滑り、楽しいスキーまつりとなりました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。また来年もお逢いしましょう!
2月9日(土) 初日 小雪
9時開会式後A・B2チームにクラス分け、焼額から奥志賀へ、今日の雪は数センチの新雪と下にはアイスバーン。新雪が削れたところはツル~と流されて怖い。慎重に焼額を練習しながら数本滑り奥志賀にゴンドラ近くで昼食。奥志賀のいつものフェニックスで休憩、アウトレットにも寄ったけど今回は辛抱した。 一の瀬に帰るとAチームと遭遇、ビデオ撮影をし解散。夕方から雪は本降りの様子。全体交流会でのクラブ紹介では40周年記念に作った旗とTシャツを披露。くじ引き大会などで盛り上がる。
2月10日(日) 2日目 雪が降ったりやんだり一時青空も。
9日昨夜からの降雪で4~50Cmくらいの新雪、寺子屋で新雪を滑るが所々に吹き溜まりがあり急にスピードダウン、何名か雪まみれに。もう少し滑りやすいと思っていましたがちょっと判断ミス。転倒した方スミマセン。東館の林道からブナ平に。この間の新雪は滑りやすい。
ブナ平下で休憩し、ジャイアントを1本滑り一気にサンバレーまで下る。ここのコブや新雪を数本滑り、志賀の湯ホテルのレストランで昼食。中は広々、800円の鍋焼きうどんは山盛りでボリュウームがありおいしかった。
帰りに西館を滑るがアイスバーンが見え隠れし滑りにくい。東館山頂の展望台で休憩し、高天原を1本滑りタンネの森を滑り、一の瀬に帰るとまたまたAチームと遭遇。ビデオ撮影するが手袋を脱いでカメラ操作したため、右手は凍傷寸前、あわててウエア下に手を入れたが回復せず、板も持てない。
片手で何とか宿まで帰りゆっくり温め何とか回復したが、指先はしびれたような違和感が残る。軽い凍傷かも? 夜は地域別の交流会。昼間撮影したビデオを観賞しチーム毎に報告、そのあともスキー談義は絶えませんでした。
2月11日(月) 3日目 曇り
半日なので焼額をほぼノンストップで気持ちよく5~6本滑る。11時に上がり、帰り支度、昼食をすませ13時バス出発。
名神で少し事故渋滞しましたが、22時40分位に姫路到着。54分発の電車に間に合った。参加された皆さんお疲れ様でした。また来年も元気な姿でお会いしましょう。
- 平日スキー④ 千種スキー場 2019年2月5日(火)
(しゅぷ~るNo220より) -
平日④ 2月5日(火) 千種
暑いうえに雪質も悪く、かなり疲れたスキー行でした。
参加はM泰・S木・A野・Y野・N脇・Y山、の6名
- 平日スキー③ 千種スキー場 2019年1月29日(火)
(しゅぷ~るNo220より) -
平日③ 1月29日(火) 千種
前日からの積雪で雪質最高、せっかくの新雪なので、不整地滑降とコブ斜面にも挑戦。
参加はN川・I田・M田・M泰・S木・N杉・N脇・F定・Y山、現地参加でO本・A利の11名。
- 平日スキー② 2019年1月23日(水)
(しゅぷ~るNo219より) -
1月23日(水)参加6名
水曜日シニアデーでおじろへ。8時30分集合とのんびり行くことに。10時半到着し滑り始めが11時。軽く2・3本練習して昼食。足裏切替え・重心移動プルーク・ベーシックなど練習し4時帰路に。
参加はA野・N杉・Y山・M俊・S木・F定でした。
- スキーフェスティバル&研修会
2019年1月19日(土)~20日(日) (しゅぷ~るNo219より) - 平日スキー① 2019年1月8日(火)
(しゅぷ~るNo219より) -
1月8日(火)参加12名、クラブ行事の初すべりで千種へ。
現地でA野・O本・A利さんと合流。初すべりなのでずらしを多く取り入れたプルークやパラレルを練習。特に曲がりたい方向に体を向ける先行動作の確認などみっちり行いました。
帰りに恒例の瑠璃寺の大絵馬の前で記念撮影。
ちなみに参加はN川・I田・N杉・Y山・K上・Y野・S木・N脇・F定と現地3名。