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東京法経学院 内堀講師にインタビュー取材しました!

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東京法経学院 内堀講師
東京法経学院 内堀講師にインタビュー!【土地家屋調査士講座】

更新日:2022年9月22日

東京法経学院 内堀講師インタビュー

 東京法経学院は、土地家屋調査士試験において、圧倒的な合格実績を誇ることで有名ですね。

 また、六法や各種教材の出版社でもありますので、土地家屋調査士を目指す受験生にとって、欠かすことのできない存在です。

 この東京法経学院様と、この度ご縁があり、専任講師の内堀先生にインタビュー取材する機会を設けていただくことができました。

 圧倒的な合格実績の秘密に迫っていきたいと思いますので、ぜひ最後までご覧ください!

東京法経学院 専任講師「内堀博夫」先生のご紹介

 それでは早速、東京法経学院 専任講師「内堀 博夫」先生にインタビューを始めたいと思います!

 インタビュアーは、当サイト管理人の大西が務めさせていただきます。

内堀博夫講師のプロフィール

東京法経学院専任講師
内堀 博夫 先生
内堀講師 顔写真
  • 担当校:東京校
  • 担当資格:土地家屋調査士・測量士補
  • 担当講座:
    ・土地家屋調査士 本科
    ・土地家屋調査士 新・最短合格講座
    ・土地家屋調査士 実戦答練
    ・土地家屋調査士 直前ファイナル
内堀講師プロフィール(公式サイト)

インタビュアー大西
大西

内堀先生、はじめてお目にかかります。本日は、どうぞよろしくお願いいたします。

インタビューを始める前に、まずはお礼から申し上げます。

私は、土地家屋調査士試験には独学で合格したのですが、当時、東京法経学院様の三角定規「すいすい君、すらすらチャン」や六法・テキストなどを使わせていただいておりました。その節は、本当にありがとうございました。

インタビュアー大西
大西

それでは、インタビューを始めさせていただきます。

土地家屋調査士といえば東京法経学院”、”東京法経学院といえば土地家屋調査士”というイメージが強くあります。

その東京法経学院で、20名を超える講師陣を代表して、内堀先生が収録講義を担当されてるんですよね。

内堀先生は、講師歴はかなり長いんでしょうか?もしよろしければ、これまでの経歴など、お教えいただけますか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

私の講師歴は30年近くということになります。

ただ、講師歴が長いから優れた講師だということは考えておりません。常に受講生の目線に立って、わかりづらいポイントをよりわかりやすく講義することができるかが重要なことだと考えています。

何かを教えるということは、決して簡単なことではありません。最初は試行錯誤の連続でした。時には先輩講師の方にご指導をいただくこともありました。

未熟であることを自覚し、より良い講義をするためにはどうすればよいのかを常に考えながら緊張感をもって日々の講義に臨んでいます。それはこれからも変わることはありません。

1万時間を超える対面授業で培われた『真の講義力』


インタビュアー大西
大西

やはり対面で講義をしていると、受講生の反応を生で感じ取れるので、講義もドンドン改善されていくのでしょうか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

真の講義力は、受講生の反応をリアルタイムで確認しながら進める対面授業(イン・パーソン・クラス)によって身に付くものと考えています。また、対面授業があるから学習しようという気持ちになります。

私は教壇に立ってすでに1万時間を超えております。もちろん、改善できることを見つけて、その都度改善を図ってきました。

しかしながら、未だに自分の理想とする講義には至っていません。これからも謙虚な気持ちをもって講義準備をしっかりと行い、講義中は受講生の反応を見ながら瞬時に講義内容を変えることができる力をつけていきたいと考えています。

内堀講師の真の講義力
  • 30年近い講師歴
  • 受講生の目線に立ち、わかりづらいポイントをよりわかりやすく講義することが重要
  • より良い講義とするため常に考えながら緊張感をもって講義に臨んでいる。
  • 真の講義力は、対面授業によって身に付けられる。1万時間を超える対面授業により、その都度改善を図ってきた。
  • これからも、受講生の反応を見ながら瞬時に講義内容を変えることができる力をつけていきたい。

東京法経学院 内堀講師にインタビュー@
東京法経学院の強みや特徴

 次は、東京法経学院の強みや特徴についてお尋ねしていきます。

圧倒的な合格実績の秘密


インタビュアー大西
大西

東京法経学院の土地家屋調査士講座といえば、まず目を引くのは圧倒的な合格実績ですよね。

例年、全合格者の6割から8割近くが東京法経学院から輩出されています。この高い合格実績の秘密は、どこにあるのでしょうか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

本学院は昔から一貫して「いかに受講生を増やすか。」というのではなく、「いかに合格者を増やすか。」という指導理念に基づいて講義や教材作成が行われていると思います。

例えば、本試験を十分知り尽くした多くの講師が在籍していますので、その講師陣の知識を集約した、オリジナル教材群が、受講生それぞれのレベルに合わせて、最適な学習プランをカリキュラム化できている点が、一例として挙げられます。

東京法経学院の土地家屋調査士講座の合格実績
⇒ 東京法経学院 公式サイト

講師陣・オリジナル教材・カリキュラムの相乗


インタビュアー大西
大西

先ほどと重複する部分もあるかもしれませんが、東京法経学院様の他社との違いや強み・魅力について教えていただけますか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

 「講師陣」、「オリジナル教材」、「カリキュラム」の各合格要因が相乗することで、多くの受講生を合格に導くことを可能にしているのだと考えています。

また、本学院は「六法」を制作し、それを講義で活用しているため受講生は法令どおりの正確な表現で覚えることができます。(試験委員も六法を使い正確な表現で問題を作成します。)

さらに、本学院は多くの教材を受講生に配布するだけではなく市販もしているので、誤った解説は絶対に許されず、その執筆に携わる講師は各文献を調べ上げるのに多くの時間を費やすことで知識が豊富となり、講義内容のレベルアップにつながっているということがいえます。

東京法経学院の強みや特徴
  • 圧倒的な合格実績の秘密
    ⇒ ”いかに合格者を増やすか”という指導理念に基づく講義・教材作成
    ⇒ 本試験を知り尽くした講師陣の知識を集約したオリジナル教材群により、最適な学習プランをカリキュラム化
  • 「講師陣」・「オリジナル教材」・「カリキュラム」の各合格要因が相乗することで、多くの合格者を輩出
  • 「六法」の制作もしているため、受講生は法令どおりの正確な表現で覚えることができる。
  • 多くの教材を市販しており誤った解説は絶対に許されないため、執筆に携わる講師の知識が豊富となり、講義内容のレベルアップにつながっている。

東京法経学院 土地家屋調査士通信講座
⇒ 東京法経学院 公式サイト

東京法経学院 内堀講師にインタビューA
内堀講師の指導方針

 次は、内堀講師の指導方針について、お伺いします。


インタビュアー大西
大西

私が独学で土地家屋調査士試験の勉強をした際は、択一対策は案外すんなりと合格レベルに達することができたのですが、記述対策は、本当に苦労しました。

東京法経学院では、択一対策・記述対策は、それぞれどのような方針で指導されていますか?

択一対策は六法を使って根拠法令を読むことが大切


東京法経学院 内堀講師
内堀講師

●択一式対策

一つだけご紹介すれば、過去問題集は受験生の必須アイテムですが、単に問題とその正誤を覚えるだけで満足してしまう受験生が多いのが実情です。

これでは本試験での高得点は望めません。過去問題集は法令を正確に理解するための教材の一つにすぎないことを認識し、解説を読んだ後に、さらに六法を使い根拠法令を読むことが大切です。

記述対策は理論的に理解することが大切


東京法経学院 内堀講師
内堀講師

●記述式対策

これも一つだけご紹介すれば、記述式問題は経験だけで解答しようとする受験生が多いのが実情ですが、やはり、これでは本試験での高得点は望めません。

登記官は申請書の不動産の表示欄の記載事項に従い登記記録の内容を変えますので、私の講義では各登記手続を解説した上で申請書の記載事項を覚えてもらっています。

つまり、記述式問題は理論的に理解することが大切なのです。

また、複素数については単に電卓の操作方法だけを覚えても求点の座標値の計算方法がひらめかないことが多いのが実情です。

私の講義では、数学、測量計算、複素数の理論(数U、数V)を解説した上で、複素数平面と測量座標系をリンク(関連)させた講義を行い、複素数が本当に本試験で役に立つようにしています。

内堀講師の指導方針
  • 【択一式対策】 過去問は法令を正確に理解するための教材の一つにすぎないため、解説を読むだけでなく、六法で根拠法令を読むことが大切
  • 【記述式対策】 記述式問題は、経験だけで解答するのではなく、理論的に理解することが大切
  • 【複素数】 複素数平面と測量座標系をリンクさせ、本試験で役立つようにしている。

東京法経学院 内堀講師にインタビューB
カリキュラム・教材・複素数

 次は、 土地家屋調査士講座の具体的なカリキュラムや教材、そして複素数計算について、お尋ねしていきます。

短期合格を実現するカリキュラム


インタビュアー大西
大西

東京法経学院は、豊富な答練が特徴的で、一番の魅力だと私は感じています。

長年の指導経験から、このようなカリキュラムに辿り着いたのでしょうか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

本学院の答練にはいろいろな種類がありますが、最も参加者が多いのが実戦答練と全国公開模試です。

この実戦答練と全国公開模試は、毎年、直近の本試験の傾向を踏まえてベテランのスタッフ(約7名)が新作の問題を作成して提供しています。

また、短期合格を実現するためには、学習能力(聴いて理解する力、読んで理解する力、覚える力)を向上させると共に、効率的な学習方法(少ない学習時間でも多くのことを理解し、覚える学習方法)を採らなければなりませんが、私の講義では、単に聴いてもらうだけではなく、ペンやマーカ―を使い、補足事項の書き入れやノートをとることで、理解したことをできるだけ講義中に覚えてもらい、帰宅後はゆっくりと休み体調を整えることができるようにしています。

単に問題を解答するだけでなく、無理なく学習能力を向上させ、効率的な学習方法が身に付くことが魅力なのではないでしょうか。

東京法経学院 土地家屋調査士 実戦答練
⇒ 東京法経学院 実戦答練 公式サイト

合格に必要な知識を網羅したオリジナル教材


インタビュアー大西
大西

教材に関しては、調査士合格ノートや過去問マスター、記述式攻略ノートといったオリジナル教材があるかと思います。

私も手に取ったことがあるのですが、正直なところ、堅苦しいというか、、、ボリューム感も半端なかった印象があります。

受験指導の業界では、教材をできるだけコンパクトにしたり、読みやすくしたり、という傾向があるかと思いますが、その方向に流れないのは、東京法経学院様ならではの狙いがあるのでしょうか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

難関国家資格のテキストに書かれていることは、一度にすべてを理解するのではなく少しずつ理解していくものです。

何らかの受験経験のない方の中にはコンパクトなテキストに惹かれる方もおりますが、コンパクトであるということは内容が不十分であることの裏返しであり、結局、合格レベルに達することができずに他のテキストも使用することが必要になり、非効率的であるといえます。

最初は2,3割の理解でよいので、法務省の見解(公権解釈)を熟知し、豊富な知識をもって執筆されたテキストを初学者のうちから使用し、講義を受けながら理解を深めていくのが効率的であるといえます。

孟子は「学問に王道(royal roadの訳語、楽な方法、近道という意味)なし。」と説いています。


インタビュアー大西
大西

メディア教材も豊富ですよね。ピンポイントで解説するような教材が多いですが、メディア教材だけの組み合わせだけでも合格できるのでしょうか?

もちろん、全部購入すれば30万円を超えるので、「新・最短合格講座」を受講した方がお得だと思いますが、やはりメディア教材は、苦手分野をピンポイントで購入するのがおすすめですか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

おっしゃるとおり、苦手分野をピンポイントで学習するための教材という認識でよいと思います。

メディア教材では、試験の全体像を網羅することができません。「新・最短合格講座」でひととおりのインプット学習をされたうえで、どうしてもわかりづらい分野があるときに、または、プラスαのテクニックを修得するために活用していただくことで、効果が現れるものと考えています。

なお、「新・最短合格講座」には「複素数で解く土地の記述式問題」というメディア教材が含まれていますが、担当される講師は、20年以上前から本学院において複素数計算の講座を担当され、複素数計算に熟達された、いわば、複素数計算のパイオニア(先駆者)といえる存在ですので、私が講義をする複素数の理論と併せて視聴していただければ、複素数については受験生の中でも突出した使い手となることができるでしょう。

東京法経学院のカリキュラム・教材
  • 短期合格の実現には、学習能力の向上と共に、効率的な学習方法を採る必要がある。
    ⇒ ペンやマーカ―を使い、補足事項の書き入れやノートをとることで、理解したことをできるだけ講義中に覚えてもらう。
  • テキストの記載は、一度にすべてを理解するのではなく少しずつ理解していくもの
    ⇒ コンパクトなテキストでは合格レベルに達することができず、他のテキストも使用することになり、非効率的
    ⇒ 最初は2〜3割の理解で構わないので、豊富な知識をもって執筆されたテキストを使用し、講義を受けながら理解を深めていくのが効率的
  • 「複素数で解く土地の記述式問題」は、複素数計算のパイオニア(先駆者)が担当しているため、受験生の中でも突出した使い手となることができる。

複素数は理論を理解することで本試験に役立つものになる


インタビュアー大西
大西

私が受験した当時(平成19年度)は、複素数計算というのは、あまり普及していなかったように思いますが、今の時代は、当然のスキルとして指導されてるんでしょうか?

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

最近は、複素数がキャッチコピーとして使われているようですが、前述したとおり、私の講義では、まず、数学と測量計算を解説した上で、通常計算モードにおけるpolar coordinates(ポーラー、極座標機能)やrectangular(レクタンギュラ―、直交座標機能)を解説し、さらに、複素数の理論(数U、数V)を解説した上で、複素数平面と測量座標系をリンク(関連)させた講義を行っています。

「受験指導校」と呼んでもらうためには、複素数の理論の解説も必要となるからです。そして、数学と測量計算を理解していることを前提として、電卓の各種機能を自由に選択できるようにしています。

私の講義では複素数にも力を入れていますが、複素数を使うに当たって注意すべき点は、試験委員は測量座標系上で既知点と求点の位置関係を決め、数学と測量計算の知識を使い、座標計算に必要な距離や角度を計算させようとしますので、複素数の電卓の操作方法だけでなく、数学と測量計算を理解し、複素数平面と測量座標系との関連も知っていなければ試験委員の意図がわからず、計算方法もひらめかないことが多いということです。

そこで、本当に本試験で複素数が役に立つように、その理論についても講義を行っているわけです。

想像上の数である複素数を複素数平面上で見える化したガウス(ドイツの数学者)を尊ぶ者として、受験生には複素数が単なる安直な方法ではないことを伝えたいと考えています。

複素数計算
  • 数学と測量計算を理解し、複素数平面と測量座標系との関連も知っていなければ試験委員の意図がわからず、計算方法もひらめかない。
    ⇒ 本試験で複素数が役立つよう、複素数の理論についても講義を行っている。

東京法経学院 内堀講師にインタビューC
受験生の皆さんへのメッセージ

 最後は、土地家屋調査士試験の受験生へのメッセージをお伺いします。


インタビュアー大西
大西

最後に、土地家屋調査士試験の合格を目指す皆さんにメッセージをお願いします。

東京法経学院 内堀講師
内堀講師

短期合格を実現するためには、単に問題を解答するといった学習だけでは難しく、学習能力を向上させなければいけませんが、これは一朝一夕では身に付きません

理解しようという強い気持ちをもって講義を受け、テキストを読むことによって、また、覚えようという強い気持ちを持つことによって少しずつ身に付いていくものです。

また、効率的な学習方法を採るということも重要な要素となります。効率とは、覚えた量とそのために費やした時間との割合をいいますが、講義が対面であってもストリーミング(オンデマンドorライブ)であっても、理解するだけではなく、受講又は視聴しながらできるだけ覚えてしまうことが効率的です。

そのためには、講義中にペンやマーカ―を使い、補足事項の書き入れやノートをとる(書いて覚える)ことをしてほしいと考えます。

この講義スタイルについては、「時代遅れの板書スタイル」とか、「最初に抵抗を感じる」などの意見がありますが、現在も実績のある大学受験予備校の講師や学力テストの平均点が高い地域の小・中学校でも採用されています。

また、効率的な学習を行うことにより、規則正しい生活が保たれ、モチベーションの維持にもつながることにもなります。

最後に、土地家屋調査士試験は「心技体」のバランスが大切であるということを申し上げておきたいと思います。

※ 心=あきらめずに最後までやり遂げる気持ち、技=法令の正確な知識・計算力・作図力、体=体調管理

インタビュアー大西
大西

本日のインタビューは、以上となります。

長時間にわたり、ありがとうございました!

インタビュワー(当サイト管理人)
㈱モアライセンス代表 大西雅明

市役所に22年間勤めた元公務員。宅建士、行政書士、司法書士、土地家屋調査士などの資格試験に合格し、15年以上にわたって当サイトで情報発信している。
2022年 司法書士開業!Twitter

管理人 大西雅明のプロフィール写真(宅建士、行政書士、マンション管理士、土地家屋調査士などの合格証書)
管理人紹介

内堀講師インタビューまとめ

 以上、東京法経学院 内堀講師へのインタビューでした。

 数多くの質問にお答えいただき、本当にありがとうございました。

 今回のインタビューを通して、東京法経学院は、単なる受験テクニックを指導するのではなく、法律資格の受験指導校として、そして、六法の制作会社として、法令の根拠や理論から愚直に学んでいくことが、結局は合格への近道になるという信念を感じました。

 私自身も、これまでに土地家屋調査士をはじめ、行政書士や司法書士といった法律系の資格試験に合格してきましたので、根拠・理論からしっかり押さえていくという指導方針には、とても共感しました。

 東京法経学院は、より良い講義を謙虚に追求し続ける内堀講師をはじめ、本試験を知り尽くした層の厚い講師陣と、六法の制作会社として正確で豊富な知識に基づくオリジナル教材群が柱となり、圧倒的な合格実績を生み出すカリキュラムが実現されているんですね。

 一見、遠回りに感じるかもしれませんが、愚直に学ぶことが合格への近道です。東京法経学院で確実な合格を掴み取ってください!

東京法経学院 土地家屋調査士通信講座
⇒ 東京法経学院 公式サイト


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