Windy Willow's Homepage
荒木 浩
つぶやき程度のブログも開設しております。 いま何時2
Hiroshi Araki
国際日本文化研究センター(日文研)で日本文学を研究しています。


イタリアレッチェでのeajsレセプション
      私の新刊です。 

共同研究成果報告書 『夢見る日本文化のパラダイム』を刊行しました! 詳細は画像をクリックしてください。
編著『中世の随筆』です。編著『夢と表象』です。


What's new
随時更新しています。

京都新聞紙上で、
文遊回廊
連載しています。上記をクリックするとwebサイトに繋がります。
新規日文研共同研究
投企する古典性―視覚/大衆/現代」(2016〜18年度)を開始しました。
日文研の基幹研究プロジェクト「大衆文化の通時的・国際的研究による新しい日本像の創出」と連携しています。

古い情報は、こちらのリンクから。
2008.3.9 ホームページを再開しました。シンプルなかたちでやっています。


Whole Works of ARAKI
(覚えている限りの仕事リストです。随時訂正・更新しています)

以下は、本になっているものを若干の画像付きで。

刊行した本
関わった本
(一部のみ掲載)
研究成果報告書など

近時終了した共同研究
1)「夢と表象―メディア・歴史・文化」(国際日本文化研究センター共同研究・研究代表者 荒木 浩)2011―2013年度
同とりまとめ(2014年度)
2)国際高等研究所 研究プロジェクト「宗教が文化と社会に及ぼす生命力ついての研究−禅をケースタディとして」(研究代表者 天野文雄)2010―2012年度
3)「大福光寺本「方丈記」を中心とした鴨長明作品の文献学的研究」(国文学研究資料館特定研究・研究代表者 浅見和彦)2011―2012年度
「方丈記800年祭」


進行中の科研費研究



1)「国際的日本研究における古典文学研究の基層と戦略」(2016-18年度)
今年度から発足です。

2)「超越的文化バイアス論としての古典文学研究の可能性」(挑戦的萌芽研究)、2014-15年度(16年度終了)
(研究代表者・荒木浩)
3)「金剛寺聖教・文書類を基盤とした社寺ネットワークの解明とその蔵書史的研究」
(研究代表者・海野圭介、分担者)
2)2
近時終了した科研費研究


1)
「〈古典〉徒然草研究の再構築と定位」(基盤研究C)、2010―2013年度(2014年9月まで)
(研究代表者・荒木 浩)
2)「金剛寺所蔵典籍の集約的調査と研究―聖教の形成と伝播把握を基軸として」(基盤研究B)、2011―2014年度
(研究代表者・後藤昭雄、研究分担者・赤尾栄慶、荒木 浩)





研究活動・イベント情報

☆今後開催・参加の学会
(休止中)
過去のイベントなど
(休止中)


リンク集(工事中)

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