正陽会(しょうようかい)

不安定の使いこなし


不安定の使いこなし

甲野善紀先生がよく説かれる、「蹴らいないで動く」術理のベースとなる術理。床からの反力ではなく、自らの体を不安定にすることで、動きを生み出すというもの。