神戸在住"うまたま"の備忘録
個人的な備忘録ですので、内容が最新でない可能性があります。
店の外のねぎを自分で刻む…いまや伝説となったうどんの食べ方。
香川のセルフスタイルと、うどんのおいしさを全国に広めるきっかけになった店の一つ。
香川に行ったら食べに行きたい店の筆頭です。
業務用製麺機を販売しているメーカーの直営店舗。
うどん屋さんをサポートするセミナーなども開き、研修で実際このお店で働いている人もいたりします。讃岐うどんに魅せられた人がここでうどんを学び全国で開業されています。
私もうどんを作る勉強をするために、ここの本を買いました。(ちなみに私は素人です。)
乾麺を食べましたが、のど越しよく、コシもありおいしい。
神戸三宮で私のお気に入り「すずめ」の店主が修行したのがこの店。
すずめの艶やかでコシのあるうどんと、香りの良いだしがどうやって生まれたのか、山田家のうどんを食べれば分かるかもしれないので、私の食べに行きたいリストに入っているお店です。
「食べに行きたい店」筆頭の日の出製麺所。
開店時間が短い(11:30~12:30)のでなかなかいけません。
そんなときにこの通販は非常に役に立ちます。
通販の麺でも食べるとびっくりします。自分で湯がいて、こんなに小麦の香りとコシを堪能できるのはすごい。
店で食べるとどれくらい凄いのか、想像できません。はやく食べに行きたい。
大阪の「情熱うどん 讃州」の師匠筋「釜たけうどん」、そこからさらに師匠筋に当たるのが、ここ三徳。瑞々しくて、のど越しの良いコシと弾力をもつ麺がこの店の特徴。好みの麺でした。
有名な、「るみばあちゃん」のお店。食べに行って会えたときはちょっと感動しました。ばあちゃんに勧められてお土産うどんを買いました・・・お土産はお土産かなぁ。小麦の風味は他のお土産うどんよりは良いのですが。当たり前ですが、店の方がおいしいうどんが食べられます。兵庫県でも良く似たうどんが食べられます。ばあちゃんの愛弟子のお店「がいなうどん」