ISDN回線の接続
10BASE-Tケーブルの接続
データ設定時、これらの回線をCONGOに接続しておく必要は有りません。が、
対抗CONGOからPINGで試験を行う場合は、必ず10BASE-T側がPC又はHUBと接続
していないと正常に動作しません。
ターミナル用のPCを専用RS−232Cケーブル(添付品)で接続します。
PCでのターミナルセットアップ方法
まず、ネットワーク構成の設計
初期状態からのExpressACCESSによる設定
設定内容の修正のしかた
CONGOへのログイン
CONGOの設定内容の確認
接続先の追加手順
認証方法・認証パスワードの変更
電話番号にルータ専用の子番号を指定する
2回線(2B)を子番号で着信する番号を選ぶ方法
回線を自動で切断するための無通信時間の指定をします
CONGOに回線終端装置の指定する
設定内容の保存
設定内容をCONGOに反映させる(リセットで再起動)
工場出荷状態にデータ設定を戻す
PINGの利用
ターミナルでCONGOの接続状態の確認
リモート環境での(対抗のCONGO等)CONGO設定内容の変更方法
専用線を使った接続
インターネットへの利用
端末型ダイアルアップ接続
LAN型ダイアルアップ接続
OCN専用線接続
OCNの「エコノミー(128kbps接続サービス)」を利用するOCN専用線接続や高速ディジタル専用線接続ではIPアドレスの自動変換機能であるNAT機能を利用できません
フィルタの利用 安易なファイヤウォールの構築
フィルタの利用 Windows95の不要な接続をカットする
同一LAN上に複数のCONGOを接続し複数個所とつなぐ
IPXで接続する...ブリッジ/ブルータ接続