仲買人の主曰く「旨い魚を食いたきゃ、うちに来たらええ!ワシは旨いもんしか出さん!」日本海の旬魚でもてなす小さな宿

魚が苦手だった女将と若き料理人の息子、そして強面の主人がもてなす 海辺の小さな宿。 津居山カニが旨い理由 えの本の朝はセリで始まる。主人のこだわり。
えの本では、仲買人の主人が、自分の目で納得して競り落とした食材しか使いません。
ホタルイカ、ハタハタ、サザエ、カレイ、津居山カニ、アンコウ…春・夏・秋・冬、季節によって獲れる魚は違います。魚は旬に食うのが一番! 魚は旬に食すべし。今旬の魚の紹介へ。
船の写真/とっておきの釣り場へご案内します 民宿とはこういう宿をいうんだなぁ。 交通と観光のご案内
漁師歴17年の海の男は
いまも船が好きだ
館内のようす、もてなす人々 えの本への行き方と、温泉、食事どころ、観光地など周辺の見どころ。
とっておきの釣り場へ 交通と観光
〒669-6125 兵庫県豊岡市田結(たい) TEL.0796-28-2856 / FAX.0796-28-2998 民宿・渡船「えの本」
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