現在、自宅で生徒さん募集してますので、まずは

kibataharuya@gmail.com

まで時間&料金の事など気軽に問い合わせメールください。
それから遠方の方、体調のすぐれない方のためにZOOMによるオンラインレッスンを実施しています。
最新の機材で高音質でレッスンできますのでこちらも気軽に問合せください。


「普段は音楽大学で個人レッスン、アンサンブルの指導 それからJAZZ理論の一番上級の講義を受け持っています。
プロになって活躍されてる人がたくさんおられますので是非一度レッスン受けてみてください」
学割をつくっています。


JAZZピアノ レッスン


僕がベースを弾いて伴奏しながら進めていきます。なるべく楽譜を見ずに練習します。
リズムトレーニングと楽器の演奏法も丁寧に指導します。
レッスンの最大の目的は 即興で人とアンサンブルすることで演奏者やリスナーの皆さんと感動を共有することです。
そこに向けて一緒に焦らず取り組みましょう!
初心者の方からプロの方まで様々な生徒さんの「知りたい事」と僕から「伝えたい事」バランス良く共に学べたらいいなと思っています。プロのピアニストになって全国で活躍されてる人もたくさんおられますので是非一度レッスン受けてみてください。




中学&高校の生徒の指導 (JAZZピアノ)


月に一度高校の音楽科に指導に行っています。
自宅でも音大を受験したい方が来られています。ジャズが大好きで学びたい!という若い人達は意外に多くおられる反面、みなさん何から勉強しはじめていいのかわからないというのが実情のように感じます。
中学&高校では、どうしてもテキストや楽譜に頼りがちで、楽譜にあるものは弾けるけど、コードをみても何も弾けない学生が多いです。
これは、例えばですが、音楽がトニック、ドミナント、サブドミナント、サブドミナントマイナーで構成されていることの理解や、普段吹奏楽で演奏している曲のトーナリティ(調性)やフォーム(曲の構成)などの理解に時間をかけずに、すぐに譜面に取り組んでしまっているのが原因です。
ジャズはクラシックのように練習すればするほど成果が如実に目に見えて上がるわけではありません。
自分の身体の中に、少しずつ少しずつ染み込ませたものが、やがて芽を出します。そこからはグングン伸びるけれども、芽が出るまでとても時間がかかります。
そこを焦って市販のトランスクライブした譜面の練習などに当ててしまうと、後々豊かな即興演奏ができなくなります。スケールの名前なんて覚えなくていいんです。
四分音符を足で踏んで、その曲のメロディーをシラブルで口に出して歌うことや、ハーモニーの中でのテーマのメロディーを感じること、トリプレッツのスイングする歌い方、それ達が優先されるべきです。
ですから一見遠回りに見えても正しい音楽への理解が若い人に浸透するよう願っています。
何からはじめていいかわからなくて迷ってる方は是非レッスンにきてみてください。




JAZZヴォーカル レッスン


今までアマチュア&プロの方がたくさん習いに来てくださっています。
みなさん一番苦労しているのはやはり、スイングです。
まず発音を綺麗にしたいですね。
そしてリズムですが、実際にビリーホリディやカーメンマクレーなどの偉大なシンガーがどのように歌っているのかを楽譜にかいてみれば今まで気づかなかったことが一気に解決へと向かいます。
そこからはインストルメンタルのJAZZを沢山聴いてシラブルでテーマを歌う習慣を身につけるとよいと思います。
同時にシンガーはピアノの練習とリズムトレーニングも必要です。
レッスンではそこに重きを置いて どうすればJAZZ!!になるのかを一緒に学びます。




JAZZ 理論


大学ではアドバンスドジャズセオリーというクラスを受け持っています。
1960年代以降のJAZZのハーモニーの考え方について実際にトランスクライブした楽譜を使って学生と研究してきました。
自宅レッスンでは基本の基本からプロ方のさらに発展した分数コードやクラシック、ブラジル音楽などをヒントにしたコンテンポラリーな和声、作曲の仕方について指導します。
どのような楽器の方でも結構です 興味ある方は是非うけてみてください。


みんなで上達しましょう!!











レッスン&その他のお問い合わせはこちらのアドレスまでお気軽にご連絡おまちしています。
kibataharuya@gmail.com







© 2020 Haruya Kibata ALL RIGHTS RESERVED