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Rails8 で WEB アプリを作成。開発入門
参考:VSCode と GitHub の連携
VSCode から Gitリポジトリを操作できるように設定します。
細かな操作方法は今後変更されていくと思いますが、
大枠の流れは以下で掴めるでしょう。
VS Code から GitHub にサインイン
- VS Code 左下のステータスバーにある「アカウント」(人型) をクリック
- 「GitHub でサインイン」を含む選択肢をクリック
- ブラウザが起動します。
「Select user to authorize Visual Studio Code」で、
対象ユーザー名で「Continue」
- ポップアップが出て「Authorize Visual-Studio-Code」ボタンがあればクリック。
- 「Visual Studio Code を開きますか?」というポップアップが出たら、
「Visual Studio Code を開く」
GitHub リポジトリをローカルにクローン(clone)
- VS Code 左タブの「ソース管理」アイコン(枝分かれマーク)をクリック
- 「リポジトリをクローンする」を選択
- 「GitHub から複製」をクリック
- 「拡張機能 ‘GitHub’ が GitHub を使用してサインインしようとしています」ポップアップが出たら「許可」
- 対象の GitHub ユーザー名をクリック
- リポジトリ一覧が出るので、対象のリポジトリをクリック
- ファイルエクスプローラが起動するので、
リポジトリを保存する場所の 1つ上のフォルダ を指定。
「リポジトリの宛先として選択」
(指定したフォルダの下に、リポジトリ名のフォルダが新規作成されます。)
(同名のフォルダを予め用意しておく必要はありません。)
- 「GitHub Sign in」ポップアップが出たら、
- 「Sign in with your browser」をクリック
- ブラウザが起動。「Authorize Git Credential Manager」の「Authorize git-ecosystem」をクリック
- 「Confirm access」で、GitHub の Passowrd を入力し、「Comfirm」をクリック
- VSCode に戻る
- 「リポジトリを開きますか?」と聞いてくるので「開く」
- 「このフォルダー内のファイルの作成者を信頼しますか?」で、「はい、作成者を信頼します」をクリック
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