修理完了後電源を入れた状態です。

A級動作のパワ−アンプです。
シャ−シの左右は放熱用の フィン になっていますが
一時間程使用致しますと手で触れない位の熱さになります。


後方からの写真です。

入力端子ですがバランス入力にも対応対しています。
(アンバランスと切り替えが可能です。)
スピ−カ−端子はバイワイヤリング接続が出来る用
二組設けられています。