修理完了後電源を入れた状態です。

交換部品一式です。

メ-カ-様から補修用のVRは入手出来ませんので
同じ駆動メカを持ったモ-タ-付きVRを探し
その駆動メカをP-388のVRと交換致行いました

直接の原因は写真左上のクラッチ付きギヤです。
結構時間の掛かる作業でしたが
お客様には大変喜んで頂く事が出来ました。
後方からの写真です。



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