メンテナンス完了後電源を入れた状態です。

後方からの写真です。

インレットタイプの電源入力端子を取り外し
電源コ−ド、電源プラグは 接地型 対応の物の交換
及び C-2X  と同様、内部基板に直接配線を行いました。

入力端子は 固定入力 可変入力 と二系統有りましたが固定入力だけに変更行い
新規に取り付けた 入力端子 迄、内部基板から ダイレクトに配線を致しました。

整流用ダイオ−ドは SBD が採用されていましたが
ワンランク上の SBD に交換行いました。



☆以下、C-2Xと組み合わせ 試聴されたお客様からのご感想です。

テクニカル オ−ディオ 様

昨晩から音出しをしています。
ただ、吃驚です。
とても同じアンプだと思えません。
なぜ、もっと早くお願いしなかった
のでしょうかね・・・。
スピーカーの買い替えは先に延ばします。

音質、音場、定位、レンジすべてに渡って
レベルが格段に向上しました。

妻まで、驚いています。
本当にありがとうございました。
今後もよろしくお願い致します。


アンプやスピーカーの本当の能力を出し切って
いるのか疑問というか、どうやれば計測できる
のでしょうか?
素人には、判りません。

また、お世話になります。
その節は、よろしくお願いしす。

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