【プロバイダーアクセスポイントの電話番号確認徹底】P21

 高額の電話料を請求された という話を聞いたことがあります いつのまにかQ2電話、国際電話にかかっていたという事でしょうか? 時々チェックを入れましょう。変更する場合は・・・・ 
(トップ画面から) → マイコンピューター(左2) →  コントロールパネル(左2) →  ダイヤルアップネットワーク(左2)→ 現在使用中のアイコン(チェックマークが付いている)(右1) → プロパティ(左1) →  全般タブの画面で 電話番号変更 → OK(左1)    

      対策

    �@ 定期的にインターネットの接続設定を確認する習慣をつけましょう。

   
�A ダイヤルアップ接続を止める ISDN,ADSLなどに切り替える

   
�B モデムの音量を上げていつもの音と変わりないか気をつける
      パルス・・・・カタカタカタ
      トーン・・・・ピッポパッポピッポパッポ

     �C 国際電話やだいやるQ2は利用しないように設定可能です   
                                                  国際電話不取扱センター 0120-210-364      
          ダイヤルQ2ホットライン
 0120-409-901

                                     NHKTV 「暮らしと経済」より  2002/11/30放送

                                             


【REメールの引用をはずす】

 

返信メールを受信したときこちらからの送信内容がそのまま引用されているケースがあります。便利であり、また邪魔と感じるときもある 以下その設定をはずそう
 ツール →  オプション →  送信タブ →  返信にもとのメッセージを含めるのチェックをはずす

 

                                                   



【 リンクの下線をはずす】

 

リンクを設定すると自動的に下線が付くがわずらわしいのでこれをはずす
 
該当リンクを選択 →  編集 →  スタイルの選定 →  現在のタグのみにスタイルを選定の編集 →  フォトタグの文字飾りに なし にチェックを入れる →  OK →  OK      

 

                                        



【フロッピーデスクのフォーマット方法】

最近のFDはほとんどフォーマット済なのだが念の為

 

 マイコンピュウター → 3,5インチ(FD)を右クリック → フォーマット


                                                   


【プログラムのショートカット作成】

 使用頻度の高いプログラムはデスクトップにショートカットアイコンを作ったほうが便利だ
 
 スタート →  プログラム  → プログラムの選択 右クリックドラッグでデスクトップ画面余白にドロップ
     → 「ショートカットをここに作成する」を選ぶ


                                                   


【ふりがな(ルビ)の挿入】

 フリガナのことをワードでは ルビ というので覚えておこう
  ひらがな、全半角カタカナを選択できます)             関連ページ
 
メニューの書式(しょしき)  →  拡張(かくちょう)書式(しょしき)  →  ルビ


                                                   




【リンクごとホームページを保存したい】

気に入ったHPはオフラインでゆっくりと見てみたいもの リンクをも含めて保存しよう
 お気に入り → お気に入りに追加 →  「オフラインで使用する」にチェック →  カスタマイズ →  リンクページを使用する設定で「はい」


                                                   




【自動的にモデムの回線を切断する方法】

回線を切り忘れた場合、最終通信一定時間後自動的に切断させて電話料を節約させる
 マイコンピュータ → コントロールパネル →  モデムの「全般」タブ →  プロパティ →  「接続」タブで「切断までの待ち時間」にチェック →  適当な時間を入れる

 

                                                   




【Dドライブにインストールする方法】

 Cドライブの容量が小さいときDドライブにインストールしよう
 
  セットアッププログラムの途中で「インストール先の指定」ができC:\Program FilesをD:\ ProgramFiles に書き換える
  やりやすい方法は、はじめにDドライブにインストール用のフォルダを作成しておき 「インストール先の指定」の「参照」でそこを指定してやる

                                                   



【メールの保存方法】

 

 大事なメールはファイルとして保存しておきたいものです
ファイル → 名前を付けて保存 →  保存場所を選んで →  ファイルの種類を選んで【メール( .eml)を選ぶ】 → OK
 (テキストファイルとして保存したいときは、本文をコピーしてワープロなどに貼り付けましょう)

                                                



【メールで《CC》と《BCC》の区別は?】

《CC》カーボンコピー
 同じメールを別の人に送る場合に使います《宛先》でも複数の先に遅れますが《CC》は、「貴方宛のメールではないが。参考までに送りました」の意味
《CC》《宛先》とも複数の送り先を指定して一度に送ると、すべての送り先に全メールアドレスが伝わってしまいます それを避けるため《BCC》を使います
《BCC》ブラインドカーボンコピー
 複数の送り先のお互い同士が面識の無い場合に使用します たとえば送り主の住所変更通知など。
          《BCC》欄の表示   表示 → すべてのヘッダーを選択


                                                   



                      【郵便番号で住所を入力する】                                                                          

   (IMEツールバーより)プロパティ →  辞書/学習タブ →  「郵便番号辞
書」にチェック → 入力ウインドウに郵便番号を入力 →  【Space】キー →  選択



        




【主な文字入力用ソフトの機能】

    

 

文字飾り

表・画像の挿入

表作成・描画

メモ帳

×

×

×

ワードパッド

△

○

×

Word

○

○

○


                                      




【ダイアログボックス とは?】

 

 ダイアログボックス、日本語で「対話」です。パソコンがユーザーに対しての問いかけに対して【OK】、【キャンセル】、【摘要】などで回答したり確認する場面に出てくるのがダイアログボックスの画面です 項目を入力したり、リストから選んだりするだけで必要な設定が行えるようになっている画面のことです

 

                                                   



【ダブルクリック と シングルクリック】

 

項目

ダブルクリック

シングルクリック

選ぶ

1回クリック

ポイント(マウスポインタをアイコンの上まで移動する

開く

ダブルクリック

1回クリック

ドラッグ

アイコンの上で左ボタンを押したまま

マウスを動かして移動する

左に同じ

 

その変更は、   マイコンピュータ → ツール → フォルダオプション → 「全般」タブ → クリック方法グループから ○「ポイントして選択し、シングルクリックで開く」、または ○「シングルクリックで選択し、ダブルクリックで開く」のどちらかにチェック


  



【PrintScreen(PrtScrn)は何のキー】

 

   気に入ったモニター画面を保存して、壁紙に使ったりするときに使います(画面コピー)
  保存したい画面を開いて →  PrintScreen → ペイントソフトを立ち上げ →  「編集」メニュー  → 貼り付け → 保存


     



【「スタートアップ」機能】

 

 パソコン起動時に自動的に特定のソフトを立ち上げる機能のこと
  使わないソフトの場合はかえってわづわらしくその対象からはずして別のフォルダに移動させよう
 
   スタートメニュウー →   プログラム →   スタートアップ
 

     


 

【画面の文字を大きくする】

 

   画面の文字サイズを自分好みに変更できます
  マイコンピュータ → コントロールパネル →  「設定」タブの「詳細」 →  フォントサイズ → 大きいフォントにする → 自動的に再起動がかかります
  (「その他」を選ぶと好きなサイズに調整できます)      

        




【「不正な処理を行った」 とは?】

 

プログラムを処理していく間にトラブルが発生したときにこのエラーが出ますが特に心配することありません そのソフトを終了させればよいのです。ソフトやパソコンに異常が無くても出てくる場合もあるようです
念の為、再起動をかければ安心です。

     


 

【ワードの波線を除去】

 自動文書校正機能が働き、表現の不適切な場所を指摘するためのもの 場合によっては邪魔になるときもあり、不要な場合はこれを取り除く
 
  ツール →  オプション →  文章校正 →  「結果を表す波線を表示しない」にチェック →  OK

 

       




【検索ページのいろいろ】

 

Yahoo!JAPAN  http://www.yahoo.co.jp/
検索ページの大手 企業などの公式ホームページの検索に優れている
Excite  http://www.excite.co.jp/
英語のホームページを日本語に訳してくれる
goo  http://www.goo.ne.jp/
検索能力が非常に高い
infoseek  http://www.infoseek.co.jp/
絞り込み検索能力が優れている
LYCOS http://www.lycos.co.jp/
画像や音声ファイルのみを検索できるなど、面白い検索がたくさんある

 
Google     http://www.google.co.jp/



        



【圧縮】とは?

 

圧縮とはデータの内容を損なわないでデータのサイズを小さくすること たとえば、「AAAAA」というデータを「A×5」と短く表現することでサイズを小さくすること 自動解凍以外の圧縮データは解凍ソフトを使ってデータを元に戻す必要があります メールなどでファイルを送信するとき最少時間ですますために行います

                                        




【スキャンデスク】

 

スキャンデスクとはファイルやフォルダ、ハードデスクのチェック・修復を行うプログラムのことで、
スタート → プログラム →  アクセサリ →  システムツール  から選択する。
《標準》 ファイルやフォルダの不具合をチェック
《完全》 ハードデスクの内部を細かくチェック  チェックにかなりの時間がかかる
(注意) これを行うときはスクリーンセーバーをオフにしておくこと
デスクトップ上で右クリック →  プロパティ →  「スクリーンセーバー」タブのスクリーンセーバー欄を「なし」

       



【拡張子について】

 

拡張子とはファイルの.(ピリオド)以降の表示文字のこと                  関連ページ   関連ページ
これによってファイルの種類がわかります また拡張子によって文書なのか画像なのかもわかります。
 

txt

テキストファイル

xls

Excelフアイル

doc

Wordフアイル

jpg

画像フアイル

gif

画像フアイル

lzh

圧縮フアイル

zip

圧縮フアイル



       



【接続時、最初のホームページ設定】

 

起動時に最初に開かれるページのことを、ホームページまたはスタートページといいます
これを変更するには、
 ツール → インターネットオプション →  「全般」タブ →  希望のホームページURL

 



【即!スクリーンセーバー画面へ】

 

仕事の途中、急にパソコンを離れなければならない時などすぐにでもスクリーンセーバーを起動させたいときがあります そのような時のためにスクリーンセーバーのショウトカットキーを作成しておくと便利です。
 
スタート →  検索 →  [*,scr]と入力 →  右クリックで希望[スクリーンセーバーファイル]をデスクトップにドラッグ&ドロップ →  ショートカットをココに作成            以上

 

                                              


【 USB について】

    ユニバーサル・シリアル・バス
 
    パソコンと周辺機器を結ぶ接続方法に関するきかくのひとつで最近急速に普及している
    その特徴は、�@ 他の接続方法と比べて大変容易であること。例えばUSB対応の周辺機器を使用するときは、電源を入れたままケーブルをつなぐことが出来ます。�A デジタルカメラ、キーボード、プリンター、スキャナー、などUSB対応の周辺機器の種類が多いこと

                                              

 



【自動バックアップ機能】

 

ワードやエクセルで作成したファイルも保存せずにソフトを終わってしまうと元に戻すことが出来ません。停電などよきせぬことで編集中のデータが失われてしまうことがありますから編集中はこまめに保存しなければならない。
ソフトに一定時間ごとに自動保存させる機能があります
(バックアップファイルは一度しか読めない バックアップファイルを開いたら、ワードを終了する前に新たなファイル名でほぞんしておくこと)
 
ワード(インストールが必要)
ツール → オプション →  保存 →  自動バックアップにチェック →   保存期間の入力 →  ファイルの保存先をマイドキュメントに変更
エクセル
ツール →   アドイン(ここでインストール) →   ツール →   自動保存  →  「確認メッセージの表示」のチェックをはずす 

                                        



【ダブルクリックで単語を選択】

 

文字列の選択はドラッグだけとは限りません。
ワードなら、文字の上でダブルクリックするだけで、単語単位で文字列を選択できます
また、トリプルクリックで、ポインターが置かれている段落全体を選択します
あまり知られていない機能です

                                        



【FDからFDへのコピー】

 

1、          コピーしたいフロッピーを挿入する

2、          マイコンピュターを開いて3.5インチ(FD)をクリック(選択)

3、          ファイル → ディスクのコピー →  開始

4、          新しいFDを入れ替えて →  OK

                                           

    



【スタートアップグループを削除する】

モニターの右下にあるスタートアップグループ をスタートアップから削除することによりパソコンの立ち上げをスピード化する(勿論必要なアイコンはそのまま)場合によってはかなりのスピードアップが期待できる。
 
スタート → ファイル名を指定して実行 →  msconfigと書き込む →  全般タブ  → 起動オプションを選択する →  「□スタートアップグループの項目を読み込む」のチェックをはずす →  摘要 →  OK →  再起動

                                             


【クリップボードの効率利用】

以前にコピーした内容を貼り付ける
 
ワードやエクセルでは、12個のデータを記憶させられるので、以前にコピーしたり切り取ったデータを利用できる。
 
表示 → ツールバー →  クリップボード
 
ワードやエクセルを起動しておけばIEや「ペイント」でコピーした内容も、クリップボードに複数蓄えておけます。情報のスクラップ時など非常に便利です


                                             

  



【テキストボックスをリンクさせる】

(テキストボックス間で文字が流れる)
 
テキストボックスの片方をクリック → (線上で)右クリック テキストボックスのリンクの作成 →  ポインタが変わるので → リンクするテキストボックス上でクリック


                                       



【行間を変える】

 

該当箇所を範囲選択 →  右クリック →  段落  → インデントと行間隔タブ  → 間隔の行間を<固定値>選択 →  間隔のpt数調整(少ないほど間隔は狭まる)

                                   

 



【図形レイアウトのグループ化】
         (誤っての移動、削除を防ぐ)

 

オブジェクトの選択(白⇒) →  グループ化する範囲選択 →  図形の調整 →  グループ化 →  上書

   



【テンプレート文書の保存(定型化文書の保存)】

 

文書作成 →  ファイル →  名前を付けて保存 →  ファイルの名前にファイル名投入 →  ファイルの種類に文書テンプレート選択 →  保存

                                         



【文字数、行数、指定での文書作成】

 

   ファイル →   ページ設定 →   <文字数と行数>タブ →   「原稿用紙の設定にする」にチェック →  文字数、 行数を選ぶ →   OK

                                         



    【エクセル表の数値のみの部分一括削除)
              (罫線、関数はそのまま維持)

 

該当範囲を選択 → 編集 →  ジャンプ(移動) →  セル選択 →  「定数」にチェック →      → OK →  選択された状態でDELETEキー

 




【ふりがなを別のセルに自動表示(エクセル)】

 

A1に見本の名前を打つ →  B1に=PHONETIC( )の関数 →  A1を選択してEnter  → ( )にA1と入っていることを確認してOK
(設定の変更は 書式 →  ふりがな →  設定)で、ふりがな・全半角カナ・フォントの種類が選択できる)

 

    



 【オートコンプリート機能の解除 】
                                                                      (便利な機能も時には邪魔)                

 

    ツール →   オプション →   「編集」タブ →   「オートコンプリート機能を使用する」のチェックをはずす

 

   



【分数の入力方法】
(日付と間違えないように)

 

   日付・・・2002 → / →  2 → / →  24     2002/2/24
   分数・・・0 → (半角スペース) → 3 → /  →  5       3/5

 

    




【一つのセルに文字列が入りきらないとき】

(セル内で折り返して複数行にする)

 

書式 →   セル →   「表示形式」タブ →   「折り返して全体を表示する」にチェック 

   



【ホームページ エラ−メッセージ】
(「ページが見つかりません」対応)

 

401・・・パスワードやユーザー名が必要なページで、それが間違っている場合
403・・・「403 Forbidden」と表示され、管理者の許可がなければ開けない
404・・・最も多いエラーで、指定したURLにホームページが存在しない
500・・・CGIプログラムに以上がある場合で、ホームページ側の問題
503・・・利用者が多すぎて混雑する一時的なエラーで、いわゆるビジー状態のこと
 

   



【よく見るホームページは「お気に入り」よりもプラウザのリンクバー登録】

日常よく見るホームページは「お気に入り」よりも速くて便利だ
アドレスの前にあるアイコンをクリック → リンク》 へドラッグ&ドロップ
(勿論、お気に入りバー、デスクトップからでも可能です)
   “リンク》”が無い場合は
       表示 →  ツールバー →  リンク

 

    



  【ワープロソフトからスキャナを呼び出す】

スキャナから事前に呼び込んだ画像ファイルのワープロ画面への挿入ではなくワープロソフトから直接スキャナを呼び出し画像を呼び込む 

 

挿入 →   図 →   スキャナまたはカメラから図を挿入

 

    



【ワープロ文書の1ページに圧縮操作】

2ページ目に少しはみ出してしまう文書がときにある 1枚に収める方法
 
ファイル →   印刷プレビュー →   「1ページ分圧縮」ボタン
なお、「これ以上ページを圧縮できません」と表示された場合、以下の方法をとる 「閉じる」から

1、余白調整 ファイル→ ページ設定→ 「余白」タブ
2、行間調整 ファイル→ ページ設定→ 「文字数と行数」タブ→ 「行数だけを指定する」を選択→
        「行数」を1−54の間で調整する
3、文字サイズの調整 書式→ スタイル→ 「標準」を選んで→ 「変更」ボタン→ 「書式」ボタン→ フォント
      「サイズ」を変更する  

       


     


【 �u は、どうして入力する】

   以下、3通りの方法があります 
1、“きごう”と入力する → 変換、選択、確定                       
2、“へいほうめーとる” と入力する → 変換、選択、確定
 3,      m2と入力し2を選択して    書式 → 上付き



 【ウイルスメールからパソコンを守る】

 

1、   知らない人からの添付メール(特に英文メール)は絶対に開けない
2、   知人からであっても英文メールの添付は疑うこと ウイルスメールはアドレス帳から自動配信され    るのが多い
3、   必ずしも添付メールとは限らない プレビューウインドウを開けている人は
表示 → レイアウト →  プレビューウインドウ、 プレビューウインドウを表示するのチェックをはずしてから該当メールを削除する
                                             関連ページ



【文章にすかし文字を入れる】

 

社外秘、回覧、見本、など透かしを入れて注意の喚起をする
書式 → 背景 → 透かし → テキスト、フォント、サイズなど選択


 

【文字に傍点(ピリオド)を付ける】

 

文字に傍点をつけることでその文字、文章を強調します
 
表示 → ツールバー → 拡張書式設定 
拡張書式ツールバーが表示される → 該当文字を選択(反転)  →「傍点」ボタン




   



【メールの送信者名を変えるには】

(結婚して姓が変ったり、その他の理由で送信者名を変更する場合)
 
ツール → アカウント → メールタブ → プロパティ → 全般タブ → 名前を変更する





 

【差し込み印刷機能を利用した文書作成】

(内容が同じで、氏名、金額など一部のデータだけが異なる場合の印刷機能)

 

事前に住所録などの参照表を用意しておく  ワード画面より
ツール→ 差し込み印刷ヘルパー→  メイン文書→  作成→  定型書簡→  作業中のウインドウ→ 
データファイル→  データファイルの特定→  データファイルを開く→  保存先・ファイルの種類を選択→  開く → 範囲名またはセル範囲「ワークシート全体」→  OK→  メイン文書の編集
挿入先にカーソルを→  ツールバーの差し込みフィールドの挿入→  該当項目を選択→  同 くり返し→  差し込んだデータの表示(データを確認)

<印刷> ツールバーの「差し込み」 → 「差し込むレコード」で該当を選択 → 差し込み → 通常の印刷を行う



 



【外字の作成と入力】

 

外字の作成 スタート→   プログラム→   アクセサリ→   外字エディタ→   使用していない・を選択してOK→   「編集」メニューから「文字のコピー」 →  フォント→   選択→   OK→   一覧を選択して目的文字を選択→   OK→   外字エディタの各種ツールを使って文字を作成→   「編集」から「同じコードで保存→  」 外字エディタを閉じる
外字の入力 入力したい位置で「外字」と入力→   F5キー→   作成してある文字を選択して Enter








【文章の選択 クリック】

(ホームページなどの文章の選択方法)
  ワンクリック・・・・・・・カーソルの移動
     ダブルクリック・・・・・・単語の選択
     トリプルクリック・・・・・段落の選択