一、み仏の誓いを信じ、念仏のみ教えを伝える ことに、感謝と慶びの日々をすごします。
一、檀信徒の皆様への、平座対面の目線を忘れ ず、共に信心の道を歩みます。
一、「いのち」の尊厳を尊び、かぎりある人生 を、共に悲しみ、共に喜びあう寺院として、 広く開かれた寺門を護持発展し続けます。
光明山 久寳寺