- 教会の予定



...教会の予定 ...
 



行事予定  

主日礼拝予定  

・2026年9月20(日) 午前11時00分〜12時00分
  主日礼拝       サムエル記下18:19〜19:1
    「 息子の死を悼むダビデ 」
 招詞(サムエル記下9:1)
「ダビデは身を震わせ、城門の上の部屋に上って泣いた。彼は上り ながらこう言った『私の息子アブサロムよ、私の息子よ。私の息子アブサロムよ、私がお 前に代わって死ねばよかった。アブサロム、私の息子よ、私の息子よ』」。

・2026年9月27(日) 午前11時00分〜12時00分
  主日礼拝       サムエル記下22:17-31
    「 晩年のダビデ、ダビデの裏面史 」
 招詞(サムエル記下22:17-20)
「主は高い天から御手を伸ばして私をとらえ、大水の中か ら引き上げてくださる。敵は力があり、私を憎む者は勝ち誇っているが、なお、主は私を 救い出される。彼らが攻め寄せる災いの日、主は私の支えとなり、私を広い所に導き出 し、助けとなり、喜び迎えてくださる」

・2026年10月 4(日) 午前11時00分〜12時00分
  主日礼拝       箴言1:1-7
    「 主を畏れることは知恵の初め 」
 ・ダビデは罪を犯し、その罪のために多くのものを失い、苦しみました。その苦しみを通して彼は清められ、救われていきます。
 ・招詞:箴言19:17「弱者を憐れむ人は主に貸す人、その行いは必ず報われる」

・2026年10月11(日) 午前11時00分〜12時00分
  主日礼拝       箴言8:1-3、22-36
    「 知恵とは何か 」
 ・箴言は「ソロモンの知恵」と呼ばれますが、それはソロモンが「民を治める」ために知恵を主に求めたからです。
 ・招詞:ルカ12:27-28「野原の花がどのように育つかを考えてみなさい。働きもせず紡ぎもしない。しかし、言っておく。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。 今日は野にあって、明日は炉に投げ込まれる草でさえ、神はこのように装ってくださる。まして、あなたがたにはなおさらのことである」

・2026年10月18(日) 午前11時00分〜12時00分
  主日礼拝       箴言10:1-12
    「 正しい人は報われるのか 」
 ・箴言のよって立つ基盤は「因果応報」です。正しい者は祝され、悪しき者は罰せられる。しかし現実は必ずしもそうではありません。
 ・招詞「本人が罪を犯したからでも、両親が罪を犯したからでもない。神の業がこの人に現れるためである」(9:3)

・2026年10月25(日) 午前11時00分〜12時00分
  主日礼拝       箴言25:9-22
    「 敵が飢えていたら食べさせよ 」
 ・箴言25:21-22は語ります「あなたを憎む者が飢えているならパンを与えよ。渇いているなら水を飲ませよ。こうしてあなたは炭火を彼の頭に積む。そして主があなたに報いられる」。
 ・招詞:ローマ12:17-21「だれに対しても悪に悪を返さず、すべての人の前で善を行うように心がけなさい。できれば、せめてあなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい」

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