スロープグライダー CRIF−HAWK 2004年4月
| いつ買ったのか? 記憶が薄れている。押入から出てきた。 Beinekeというドイツの模型屋(メーカ)さんでVISAは受け付けていない。 大阪中央郵便局で国際郵便小切手で振り込んだ記憶がある。 手数料が安いと局の人が言っていたことを思い出す。「1997年頃?」 本体+船便のドイツマルクの費用を日本円で支払う。 この小切手の送料は無料である。 途中まで制作してそのままである。 2004年1月頃の寒い時期に制作開始しました。 |
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いきなり完成した機体。 翼長 2800mm 翼型 RG−15
胴体長 1330mm 飛行重量 2600g? 主翼にブレーキとエルロン+ラダーとエレベータ 後ろが非常に重い。 ヘッドに鉛を沢山積まな あかん それで初飛行してないのにお尻の軽量化に 取り組みました。 2kg以内で制作したかったけど 取りあえず これでバージン飛行したいものです。 2004年4月10日 生石高原では微風のため飛ばさず。 胴体をヘリのカーボンに作り替え、水平垂直も一から バルサで作ることを考えています。 |
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| 結構長いでしょう 水平、垂直尾翼もアベチ板で 出来てるので重いです。 |
水平尾翼の後半フラットの部分を切り抜く。 右側の垂直尾翼は切り抜いてリブを入れた。 |
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| グライダーの頭部分をゴリゴリ押し込んで型を作る。 缶コーヒーを加工して魚釣りの鉛を溶かす鍋を作成。 |
料理用アルミ箔を綺麗に取った後の重りです。 500gだったと思います。 |