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水平尾翼のピアノ線は付属のものは太いので
2.3mmヘリ用リンケージのネジ無し部分を
利用しました。
これも宮川さんのアドバイスを参考にピアノ線に
熱収縮チューブをダブルにして瞬間で移動しないように
しました。
チューブ巾は垂直尾翼の厚みにしています。
予備含めて2本制作しました。
メリット:
・ピアノ線のセンター合わせしないで良い。
・水平尾翼の穴はピアノ線がいくらでも入っていくので
それの侵入防止になる。(左下写真)
・カーボンカンザシとピアノ線の忘れ防止になる。
(下の写真で保護ケースに収納する) |
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胴体サーボトレイの制作です。
スウィッチの右側に充電コネクターの穴を明け、
コネクターを出してからスポンジ(右側の黒いもの)を
貼り付け、中へ入り込まないようにしました。
ところがサーボトレイを接着してから気が付きました〜
これは雄のコネクターでバッテリーを接続する
方なんです。
背中部分の手前の穴がラダーリンケージ用です。
奥側の楕円穴はエレベータリンケージ用です。
右上の凹みはキャノピーのピアノ線のものです。 |
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充電コネクターを収納した状態・・・これはミスで
バッテリーのコネクター。 |
針金とピンセットで苦労して充電用コネクターに
変更しました。 |
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サーボトレイの裏から見たところ。
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エレベータ |
ラダー |
| 当初 |
FUTABAの
ヘリ用サーボ |
JR DS361 |
| 変更 |
JR DS361 |
NES321 |
宮川さんの
アドバイス |
JR DS9401 |
JR DS361 |
当初はFUTABAのサーボが在庫していたので
これを使う予定でしたが、サーボトレイと胴体底部の
高さが少ないため 収まりません。
それで変更計画したのですが宮川さんから
高価な機体に対してケチるのはどうかと思うと
アドバイスを受け、金属ギヤデジタルサーボを
追加購入しました。
エレベータホーンは12mm
ラダーホーンは8mmにしました。 |
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| 付属品のロッドエンドを使用するとカンザシに触ります。 |
30ヘリロッドエンドと5φボール(ネジ頭が出ない)に
変更しました。 |
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サーボの上部に僅かな隙間がありOKです。
これでエレベータカーボンパイプとカンザシとは
触れ合うことが無くなりました。 |
最終積込状態です。
右の黒いのはブザーです。 |
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重心調整は機首に100gをOPUSと同様
鉛で制作して取り付けました。
メーカの指示は前縁から100mmですが
宮川さんの指示でバラストの中心・・・
前縁から98mmになるように1号鉛で追加調整
しました。合計で130gです。
OPUSではエポキシで固定したので、後から
減らすのに苦労したので今回はまだ接着固定
していません。
45°の下降で最終調整したいと思います。
底部に付いてるフックは1番前にして
95mmにしました。 |
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保護ケースはダイソウの100円shopで購入するため
行ったのですが、ゴムヒモ付きで210円しか
ありません。
以前はゴムヒモ無しで105円であったのに〜
大きさは1800×800です。
3本で主翼、胴体(垂直尾翼含む)、水平尾翼の
カバーが出来ました。
防犯ブザーも105円のが無くなり、210円で
電池付きになってました。
電池は要らないので以前のものを買いだめして
おけば良かったと後悔してます。
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