Windows版のスナップショットです。
スナップショット集はこちらです。
突然ですが、諸般の事情により、このソフトウエアの配布は終了となります。 大変申し訳ございません、
配布の方は、2026年1月末を目処にして終了予定です。 必要な方は、それまでにダウンロードしてください。 長らくのご愛顧本当にありがとうございました。
This is sudden, but due to various circumstances, distribution of this software will end. We sincerely apologize for the inconvenience.
Distribution is scheduled to end around the end of January 2026.
If you still need the software, please download it before then.
Thank you very much for your continued patronage.
今のパソコンって、なんだかつまらない?
そんなときは、昔のパソコンを現代によみがえらせましょう!(^^;
PC-6000 /6600 SERIES エミュレータが、その解の一つになるでしょう。
isio さん作の iP6 というエミュレータを私が改造して、
いろんな機能を付けたしました。
とはいうものの、一応、動作しますが、正直、再現性は低いです。
SUB CPU を直接アクセスするソフトは動作しないことが多いです。
このプログラムは、isioさん作の
iP6 をベースに 下記の機能を追加する物です。
Windy自身が 改造を行いました。ただし、まだまだ完璧な動作ではないです。
対応プラットフォームは、Windowsと、Unix/X11です。
Mac OS X でも、X11 (XQuartz )などを入れて、コンパイルすれば 一応動きます
ソースリストに同梱の License ファイルを参照してください。
アナログシンセサイザー(AMDEKのCMU-800)に、仮対応しました (内蔵PSG音源で鳴らしてみるテスト) Rel.4.9 からの大きな変更点として、拡張漢字ROM の「ファイル名」と、「中の並び方」が変更になっています。ファイル名と、並び方を変えるなんて。。って、批判は甘んじて受けます。 申し訳ございません。
拡張漢字ROMの並び方を変換するプログラムを用意しましたので、拡張漢字ROMをお使いの方はそちらをご使用して、新しいファイルに変換してください。4.9以降は、前のファイルの対応はしなくなります。大変お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。はじめに
このプログラムでできること
ライセンス (License)
主な更新履歴 (2024/10)
3和音まで。リズム音源未対応です)
ダウンロード
重要なお知らせ (2019/9/18)
このプログラムを動かすためには、実機から吸い出したROMファイルが必要になります。ROMの取り込み全般については、 Hashiさんのサイトを 参照してください。
なお SRの方でROMを吸出しをされる場合は、拙作の saver3の使用が便利です。
ソースリストや実行ファイルに関するお問い合わせは、 全て私(Windy)までお願いします。
バグや使用上の問題については、可能であれば、対応したいと思っています。 よろしくお願いします。
このソースリストや実行ファイルは基本的に無保証です。テストは行っておりますが、 使用した結果、何らかの損害があったとしても、当方では一切責任を負えませんので、宜しくお願いします。
全ての機能を保証するものではありませんので、 ROMイメージや、テープイメージや、ディスクイメージなど、 大切なものに関しては、必ずバックアップを取ったものを使用するように してください。
isioさんには、ソースリストをさわることと、 パッチファイルの公開を 快諾していただきました。 本当にありがとうございました。 私一人だけではまず、作れなかったと思います。
それから、このプログラムをテストしていただいた全ての方に ありがとうございました。(_)
まだまだ未完成な部分や 謎な部分が多々有るかと思いますが、 よろしくお願いします。