1号機詳細
| 項 目 | 内 容 | 備 考 |
| CPU | Intel社製Pentium4 3.0G CPUについては次のような変遷がある Pentium3 550M---Pentium3 800M---Pentium4 1.6G ---Pentium3 800M---Pentium4 3.0G |
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| ケース | YBB-308 なにしろうるさいケースで、さまざまな静音化に挑戦させられました。 |
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| マザーボード | AOpen社製 AX45F-4DL RAIDとGigaBitLANがついてなんと7480円 チップセットはSISの655FXでコストパフォーマンスが高い |
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| グラフィックボード | RADEON9600SE 末尾にSEが付くとだいぶ性能が落ちるのでしょうか、思ったより性能が低い。 |
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| サウンドボード | (オンボード......寂しい) | |
| メモリ | DDR400 Samusungチップ256MB×2 一応Dualで動作 ベンチマークでは超速 体感は? |
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| HDD | IBM社製 40GB ちょっと手狭になってきたので近々交換を予定 次はRAIDか? |
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| CDD | AOpen社製 CD−RW 24倍速 | |
| FDD | トムキャット社製 3モード.......もう時代遅れかな |
