The Japan Association of Business Management Law

お知らせ


     経営実務法研究 発表奨励制度へのご参加について


 いつも日本経営実務法学会の運営開催について多大なるご協力とご支援を賜りありがとうございます。
 当学会の運営理念のひとつに若手研究者の育成が挙げられます。この理念に基づき、研究者・教育者としての職に就かれて概ね5年以内の先生を対象としての、日本経営実務法学会総会での研究発表について、奨励品を支給することといたしました。この奨励制度は、本会会員の寄付金を減資とし、奨励制度へ参加された発表者に対する総会出席者の採点に基づく順位に応じて表彰し、奨励品を支給するものとしております。
 是非とも、会員の皆様におかれましては、研究総会へご出席いただき、ご指導ご鞭撻を賜りたいと考える次第です。




第18回総者会発表の先生方へ(原稿提出のお願い)
「経営実務法研究」の原稿依頼について 日本経営実務法学会編集委員会
責任者 生駒正文




 拝啓 平成27年8月1日(土)開催の第18回日本経営実務法学会総会・報告にお
いて、貴殿におかれましては、「研究報告」 「経営実務法レポート」 「経営実務法ト
ピックス」をご担当いただき誠にありがとうございます。

 つきましては、学会誌に掲載いたします原稿を下記の要領により作成し、当方宛
お送りくださいますようお願い致します。

 なお、学会誌は、学会誌規定により、「報告会終了後速やかに発行」することに
なっており、そのために、「報告者は、報告会終了後約2ヶ月後で編集委員が定め
る日までに原稿を提出することとし、それまでに提出のないものは原則として掲載
しないこととする」ことになっておりますので念のために申し添えます。


                      

 1.原稿・・・すべてフロッピーを横書きで打ち込み(引用文献は最後に掲載) 
        そのフロッピー等とプリントアウトしたものを送付して下さい。
         ソフトはワードでお願いします。

 2.論文・氏名(ふりがな)等の欧文タイトルを必ず添付してください。

 3.分量・・・次のとおりとします。
         「研究報告」−16,000字以内
         「経営実務法レポート」−12,000字以内
         「経営実務法トピックス」−10,000字以内

 4.締切り・・・平成27年10月31日厳守
 
 5.提出・・・〒544-0034 大阪市生野区桃谷1-11-8 生駒正文宛
                 TEL・FAX 06(6741)4501

 



税理士事務所引継のご挨拶
(事務局名称変更のご報告)


謹啓  平成20年5月7日、当学会の理事である太田秀夫先生が逝去されました。謹んでご報告申し上げます。
 先生の逝去により、私こと谷 隆之が正式に「太田秀夫税理士事務所」の業務を継承させていただくことになりました。
 なお、事務局の所在地や電話番号は従来と同じですが、事務所の名称は税理士法により「谷隆之税理士事務所」に変更されます。
 今後も皆様のご指導ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
敬白
 
平成20年6月 
大阪府交野市森北1丁目10番3号
谷隆之税理士事務所
日本経営実務法学会事務局
税理士 谷 隆之
TEL 072-810-8808
FAX 072-810-8200