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2015.04発行 192版



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2015.04月 例会資料など

参加者 15人
お子さま 2名

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★文中の緑色の文字は、このホームページ作成者のコメントです。

★写真のある報告は容量が大きく表示に時間がかかりますので、
このページの下の方に沈めてあります。上の方をご覧のうちに表示されると思います。


Ta.清和さん(京田辺授業研究の会 農業 料理研究家)

新学期のために ■初めての出会いを大切に! 「初任者研修資料」始業式・学級開き・自己紹介の方法・学級経営方針・ゲームなど
■初めての出会いに担任の「自己紹介クイズ」 
 一問ずつフリップにして予想してもらう。
・ぼくの生まれた国はどこでしょう?  アメリカ、日本、インド
・一番好きな食べ物は? ケーキ、焼き肉、おすし
・大キライで逃げ出してしまうものは? ゴキブリ、美人、ゆうれい  などなど
・○×クイズ 小学校のときに女の子に泣かされたことがある
・ぼくの年令は、40代である などなど
■ゲーム〈ヒントであてましょう〉   2組にわかれ ヒントを見て、それを予想しあてるゲーム


Ha.真一さん(小理科 担当)

たのしい理科専科日記
 15.3月号
《電子レンジと電磁波》は、6年生の最後の授業にぴったりだと思いました。授業評価と感想文集
 ---感想は嬉しいものばかりで、涙がでました。やっぱり仮説実験授業てすごいです。最近、教科書授業との差をものすごく感じます。
 仮説実験授業をしてなかったらこんな感想をもらうことはないと思います。「○○先生の実験が楽しかった」「楽しかった」という感想が沢山ありました。つまり仮説実験授業の実験がたのしかった。「仮説実験授業がたのしかった」なんです。ほんとうに仮説実験授業に出会えてよかったなあと思います。-------
○小 科学通信  NO.6 授業プラン〈しゅぽしゅぽ〉 5年生評価と感想文


Ao.圭吾さん(小 人権・2年生担当)

原子カード

授業通信
 ボクはボク
「おつかれさまでした」 2年生との〈おもりのはたらき〉、《もしも原子がみえたなら》シュミレーション版 の勉強のようすをカラーで紹介。子どもたちじつにいい顔 をしています。

Mi.明弘さん(無職)

手品など

ものつくり ■さそりの標本  東垣淳(兵庫) リュース版 サソリだけでなく トトロのたまご まっくろくろすけつかえまた   ごきぶり の包紙もあります。
■新聞と水の手品 石井卓也(大阪) 水が消える不思議な新聞紙 

Yo.稔さん(無職 メーリングリスト管理人 サークルホームページ作成)

個人通信
 「残日録」
 NO.9,10


カード
■安倍首相 国会で「日教組、日教組」と野次る。 我らの首相の応援団は、ネトウヨ(ねっと右翼)の洞窟の「ニコニコ動画」2チャンネル・・・などなどで。彼らの使う用語「反日、非国民、在日、日教組」を国会でやってしまったのだろう。
■安倍首相のお気に入りの元女優 三原じゅん子議員 国会で「八紘一宇」の精神で政治をしようと演説。
 ぞっとしました。そして、それに対して反論をしなかった 野党たちの無神経、または無知におどろきました。
    八紘一宇批判
■落語家 米朝さんの 一番弟子? 大違いの師弟
 ざこばは、米朝師匠が死去したときに、大泣きした。彼は関西の右翼芸人やしきたかじんが死んだときも大泣きした。師匠は、「憲法九条の会 おおさか」の呼びかけ人になったりした。弟子は、たかじんにくっついたり、 「わしは 橋下はん(維新の会・元大阪市長)にはどこまでもついて行く」と公言している。思想・信条の自由はあたりまえ。でも、思想も信条もないざこばの場合はどうしたものか。
■気が知れない人々  自分は乗車することのない・なかった列車が運休をするとき、駅まででかけ「ありがとう」なんて叫んでいる人。
■現実を書いた二人の児童文学作家。松谷みよこさん・今江祥智さん 死去
ものつくりいろいろ使える簡単手紙・カード

Ya.明日香さん(小支援学級 担任)

言葉の絵本
ひらがな指導にかかせない本です。カルタ版もあります。
       あっちゃんあがつく
餃子の皮ピザ (第二部前のおやつです) 仮説社『ものつくりハンドブック』

Na.奈緒さん(小5 担当)

ふて゜箱
黒田さんの本を参考にしました。

Hi.一紀さん(小3 担当)

刻文字
黒田さんの本を参考にしました。

Ma.融さん(会社員 エンジニア)

電気分解

1.爆発 酸素+水素爆発=すごい音で袋も飛んでしまう+水
 フリーザーバッグをを下向きに磁石(赤)ではります。ボンベの酸素と水素を袋に入れます。(適量というのがすごいというか----) 袋の下から着火でカチッ。ドーン。袋の中が水でぬれています。
2,3,4 電気分解 焼きミョウバンを溶かした水を電気分解する装置2種類(2と4=9V電池とスポイド)。どちらもあっという間に酸素と水素が発生する様子が見られます。点火(3)して ボーン。
感想というか  ■エンジニアMさんは、すごい。実験の材料、道具など ほとんどホームセンターや身近な物でそろえている。2の電気分解の電源は パソコンのプリンター用のアダプター(35V?)。

■だが、しかし、私(理科の落ちこぼれの昔の学力も消えた)には、彼のすばらしい実験が伝わらない。なるほど電気分解という言葉は記憶にある。しかし、それはなんだろうか? 
 できたら、簡単でいいから、することを書いたものが欲しい。
「電気分解というと、なんとかで走らせている自動車で使われてるもので -----」とか--------。


Fu.和泉さん(農業 建築業 ほか)
販売

いつもの在庫セールです。村田栄一さんの本はなつかしいなあ。そうかFuさんも読んでいたのか。2012.1.21に急性心不全のため死去されたそうです。76歳 ご冥福を。



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