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クリスマスにちなんだポップアップ絵本。ROBERRT SABUDAの世界が広がります。
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戸田デザイン研究室の知育絵本はデザインがシンプルで見やすく、内容もわかりやすいのが特徴です。
シャーロット・ゾロトウ(著)・ハワード・ノッツ(絵)・松岡享子(訳)
子供はいろんな事に疑問を感じています。そんな子供の「なぜ」にお母さんが優しく答えてくれる絵本。
子供が生まれてから絵本の魅力がわかるようになり、集めるようになりました。ここでは今でも捨てられないお気に入りの絵本を紹介します。
杉山 亮(著)/大型絵本
全く新しいタイプのお話迷路。指をたどっていくとどんな結末が待っているか楽しみになります。
マイク・セイラー(著)・ロバート・グロスマン(絵)・今江祥智(訳)
関西弁の「ぼちぼちいこか」という言葉で落ち込んだかばさんを励ましてくれる楽しくてほのぼのする絵本。
名画を子供たちに楽しみながら見せたいならこの本がおすすめ。ピカソと子供の気持ちがわかるかも?
結城 昌子(著)
パウル・クレー(画)・谷川俊太郎(詩)
クレーの絵に谷川俊太郎が詩を加えました。絵から出る想像力の力と谷川俊太郎の言葉の魔力が重なり合った素敵な画集です。これは大人のための絵本といえるでしょう。