R32スカイライン タイプMキャリパー流用


 
まずは、180sx純正片押しキャリパーです。
付けるのはこれ!K-CRAFT製アートキャリパー
ものは、R32タイプMキャリパーをオーバーホールしたのと、同じです。
でも、ミーハーとしては、こういうのにひかれちゃうわけです。 ご近所さんなので、こちらで取り付けもさせてもらいました。
取り付け等に関しては、後日更新します。
キャリパーの塗装、シールは耐熱のものらしいです。 ローターは、怪しすぎる海外製の耐熱600℃?の耐熱塗料で、自分で塗ってます。
バックプレートを外すなり、当たらないように切るなりすれば、後は部品が揃えばまさにポン付けです。
ローターは180sx純正では厚みが違いすぎるため、タイプM用を4穴加工。
参考(180sx用(4穴):22mm、タイプM用(5穴):30mm、C34ローレル用(4穴)26mm)
ホースは180sx純正で行けます。ボルトの要短縮加工(上記のK-craftさんで加工済みボルト販売されてます。)
僕は、リアも流用予定(リアはホースが短い)なので、タイプM用をブレーキパイプと伴に使用してます。
ホイールですが、15インチから使えます。が、種類が限られます。
スポークが奥についているホイールは使えません。大きさ的には大丈夫ですが、スポークとキャリパーが干渉します。
P1レーシングのように、外側にスポークがあるものは使えるみたいです。
スカイラインってこんなええもん使ってんのか?
反則だ!って感じでした。