2019年x japan 最新 情報



☆10月16日YOSHIKI、台風19号被害に1000万円を寄付 被災者思い涙「少しでも力になれれば」
X JAPANのYOSHIKIが16日、台風19号により甚大な被害を受けた被災者支援のため、 自身の運営する米国非営利公益法人 501(c)(3)「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じ、 日本赤十字社に対し1000万円を寄付したことを発表した。
  寄付にあたってYOSHIKIは「今回は、 日本でコンサートとファッションショーがあり、ほぼ台風と同じ時期に来日しました。そして、台風の猛威を目の当たりにしました。自分自身のレコーディングとリハーサルなどに支障が出てしまいましたが、TVで報道される被害に遭われた方々の苦労のほうがずっと大変だと感じ、涙が出てきました。少しでも力になれればと思い、寄付をさせていただきました」とコメントしている。
 9月の台風15号発生時にも1000万円を故郷の千葉県など被災地に寄付していたYOSHIKI。その後、実際に被災地にも足を運びボランティアを行ったことを報告。SNSで「まだ助けを必要としている地域が多く存在します。1日も早い復興祈っています」とメッセージをおくっていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000339-oric-ent&fbclid=IwAR0d3rqnDHpVGRplWaqpZtYVKPO725Gr0wZs1pQe7HC5PuIaUf7EngjkHD0

☆10月16日てりやきマックバーガー30周年記念 YOSHIKIさんがマックにムチャぶり! 「てりやきマックバーガー」セットがワンコインの500円に!
日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、てりやきマックバーガー30周年を記念して“マックにムチャぶり!”キャンペーンを実施いたします。アンバサダーのX JAPANのYOSHIKIさんがマクドナルドにさまざまなムチャぶりを行い、マクドナルドがそれにお応えする、ユニークで楽しいキャンペーンとなっております。ムチャぶりを受けて、10月23日(水)より期間限定で「てりやきマックバーガー」セットが500円の特別価格になるほか、「旨辛てりやきマックバーガー」「親子てりやきマックバーガー」「てりやきマフィン」の2つの新商品を含む全3商品が登場し、キャンペーンを盛り上げてまいります。
「てりやきマックバーガー」は、ジューシーなポークパティを日本ならではの「てりやき」風味に仕上げた、食べ応えとコクのある味わいで子供から大人まで大人気の日本オリジナルメニューです。1989年の登場から30周年を迎えたのを記念して、YOSHIKIさんからのムチャぶりにお応えする、ユニークで楽しいキャンペーンを実施します。
今回の目玉として、日頃のご愛顧に感謝して「てりやきマックバーガー」の味わいを思う存分楽しんでいただきたいとの想いから、期間限定で「てりやきマックバーガー」セットを500円の特別価格でご提供します。
また、辛いてりやきが食べたいというムチャぶりにお応えして、「旨辛てりやきマックバーガー」が新登場します。人気のてりやきマックバーガーにガーリックの旨味とハラペーニョの爽やかな辛みが特長の旨辛ソースを加えた癖になる一品です。そして、親子丼をヒントにしたムチャぶりにお応えして、サクサクのジューシーなチキンパティにてりやきソースとぷるぷるたまごを合わせた、チキンとたまごの相性が絶妙なバーガーが「親子てりやきマックバーガー」として登場します。さらに朝マックにこの度初登場する「てりやきマフィン」は、ソーセージパティに甘辛てりやきソースを絡め、レタス、スイートレモンソースをマフィンでサンドした朝からたまらない一品です。
キャンペーンに合わせて、YOSHIKIさんのムチャぶりの様子を表現したTVCMや、Twitterのキャンペーンなど、各種楽しい施策もご用意しておりますので、あわせてお楽しみください。
https://japan.cnet.com/release/30382863/

☆10月16日YOSHIKI、<ドリフェス>でLUNA SEA、GLAY、清春、ゴールデンボンバーらと伝説のステージ
YOSHIKIが10月14日に幕張メッセにて開催された<テレビ朝日ドリームフェスティバル2019>の大トリを飾った。
<テレビ朝日ドリームフェスティバル2019>はテレビ朝日開局60周年を記念して開催され、豪華アーティストが連日出演。同イベントのヘッドライナーとしてステージに立ったYOSHIKIは「今日こうやって素晴らしいアーティストの方々たちとステージに立てて光栄です。これからみんなと一緒に記憶に残るコンサートをできればと思っています。」と語り、台風についても言及すると 「今日はそんなの吹き飛ばすくらい気合い入れていくぞ!」と声をかけて、会場を一体にした。ステージでは「WITHOUT YOU」や「紅」などに加え、新曲「RED RHAPSODY」など計12曲を披露。ストリングスと海外から来日したゲストボーカリストの歌唱とともに奏でられる美しいピアノのメロディー、そして力強いドラムの演奏に観客たちは度肝を抜かれた。
また、この日観客たちを大いに熱狂させたのは、素晴らしい演奏はもちろん、YOSHIKIをもってしか実現できない超豪華ゲスト達との共演である。HYDEとコラボレーションした楽曲「RED SWAN」では清春がステージに登場。コラボレーションが決定したのは1週間前、友人HYDEの代わりであり、YOSHIKIからの指名ということでとても緊張したと語る清春だったが、素敵なアーティストと共演できて幸せだとYOSHIKIも大絶賛する歌声で一夜限りの豪華セッションを果たした。
さらに「KISS THE SKY」ではSUGIZOの美しいバイオリンに合わせて、YOSHIKIが美しい歌声を披露。二人の奏でる美しい音楽に合わせ、 会場中からは大合唱が起こった。ラストにはこの日の出演バンドであったLUNA SEA、GLAY、ゴールデンボンバー、THE ORAL CIGARETTES、SCANDALのメンバーと清春が急遽登場し、それに加えてYOSHIKIの掛け声で集まった“無敵バンド”が登場。YOSHIKI、真矢による迫力のドラムと、RYUICHI、TERU、清春、鬼龍院による圧巻のボーカルで「X」を演奏し、 3年前の<VISUAL JAPAN SUMMIT>を彷彿させるビックサプライズとなった。まさにYOSHIKIにしか実現できない、フィナーレに相応しい伝説のステージだった。
セットリスト
1. HERO
2. HURRY GO ROUND
3. RED SWAN
4. RED RHAPSODY
5. MIRACLE
6. WITHOUT YOU
7. 紅
8. DRUM SOLO
9. KISS THE SKY
10. ART OF LIFE
11. ENDLESS RAIN
12. X
https://www.barks.jp/news/?id=1000173060&fbclid=IwAR0UcnO8_nccWnFJJ4dBqkmbQhoZvr8yLZeBusoGIzZh7Wo3gyUefhJb20I

☆10月16日初の「楽天 ファッション ウィーク東京」が開幕 X JAPANのYOSHIKIによる「ヨシキモノ」がトップバッターを飾る
楽天が初の冠スポンサーを務める2020年春夏シーズンの「楽天 ファッション ウィーク東京(Rakuten Fashion Week TOKYO以下、RFWT)」が、公式会場の渋谷ヒカリエで10月14日に開幕した。19日までの期間中、約40ブランドがランウエイショーやイベントを行い最新コレクションを披露する。
記念すべき初の「RFWT」のオープニングを飾ったのは、3年ぶり3度目のランウエイショーとなったX JAPANのYOSHIKIによる着物ブランド「ヨシキモノ(YOSHIKIMONO)」。ショーは予想を超える人数が駆けつけたこともあり、30分押しでのスタートとなった。
.伝統的な着物にリスペクトしながら、前半では「ヨシキモノ」が得意とする着物をオフショルダーのドレスとして提案。後半はスタン・リー(Stan Lee)原作の漫画でYOSHIKIが主役の「ブラッド・レッド・ドラゴン(Blood Red Dragon)」や「進撃の巨人」を落とし込んだ着物が登場した。「日本や世界の若い人たちに着物のよさを伝え興味を持ってもらえるようロックンロールやアニメの要素を取り入れたが、冒険だった」とYOSHIKI。素材でもメタリックなものを採用するなど、エッジの利いたYOSHIKI流“ロックンロールな着物”を披露した。
.またサステイナビリティー(持続可能性)を意識し、化学染料を一切使用していない藍染の着物が登場したほか、「いろいろな人種の人に着て欲しかった」との思いでブランド初となる黒人モデルがランウエイを歩いた。
フィナーレでは、ランウエイ中央に置かれた特製のクリスタルグランドピアノでYOSHIKIが生演奏を披露し、天井からはバラの花びらが舞い落ちる華やかな幕切れとなった。
初日は「ヨシキモノ」のほか、4シーズンぶりの東コレ復帰となる「ディスカバード(DISCOVERED)」がインスタレーションを披露し、初参加の「タチアナ・パルフェノワ(TATYANA PARFIONOVA)」や「ティート トウキョウ(TIIT TOKYO)」がランウエイショーを行う。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00960107-wwdjapan-bus_all

☆10月16日YOSHIKI、Xパワー注入…ジョセフ日本に届け
X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)がデザイナーを務める着物ブランド「YOSHIKIMONO」のファッションショーが14日、東京・渋谷ヒカリエホールで開催された。史上初となるラグビーW杯8強進出を決めた日本代表にYOSHIKIも大興奮し「Xパワーを送ります!」とXポーズ。日本代表のさらなる飛躍を願った。
 大躍進で世界中に感動と衝撃を与えているラグビー日本代表。同じく世界を股に掛けて活躍するYOSHIKIは「ラグビーW杯を日本でやることもすごいことだと思っていますし、その中でも日本のチームが勝ち進んでいるのは素晴らしい」と健闘をたたえた。
 台風19号の影響を受け、同ショーの準備などが遅れ、YOSHIKI自身も徹夜で作業したため、13日のスコットランド戦は観戦できなかったというが、「おめでとうございます」と祝福。南アフリカとの準々決勝に挑む代表に向け「無限の可能性を秘めている」という“Xパワー”をジョセフJAPANに注入した。
 ショーでは、新作31着を公開。ラグビーW杯開会式では参加チームをイメージした着物が披露され、世界中で「KIMONO」への注目度が高まっている。今回は人気漫画「進撃の巨人」、マーベル・コミック「Blood Red Dragon」の絵があしらわれた着物が外国人観客の目を引いていた。YOSHIKIは「賛否両論を巻き起こすと思いましたが、いいことも悪いことも僕の今後のステータスになる。思い切ってアニメーションの着物をやりました」と語った。
 台風19号で甚大な被害が出た被災地に向け、YOSHIKIは「一日でも早い復興を願っていますし、サポートしたいと思っています」と支援を誓った。
 「父を亡くし、いろんな人に助けられた」という実感から東日本大震災支援を始めとするチャリティー活動を長年精力的に行っているYOSHIKI。先月、故郷・千葉が台風15号で被害を受け、1000万円の寄付と現地でマスクと軍手姿でボランティア活動を行った。「寄付は頻繁にしていたが、ボランティアは初めて。最初の1時間は気付かれるんじゃないかと視線が痛かったですが、数時間後には心が洗われました」
 台風19号の被災地では、13日にラグビー・カナダ代表が岩手・釜石市でボランティアやファン交流を行った。カナダ代表の行動を報道で知ったというYOSHIKIは「涙が出てきました」と感極まった様子。自身も「被災された方の身にならないと本当の苦しみは分からない。できることは全力でしたい」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000233-sph-ent

☆10月16日YOSHIKI、着物×進撃の巨人は「挑戦だった」 『YOSHIKIMONO』新作をお披露目
ロックバンド・X JAPANのリーダー、YOSHIKIがプロデュースする着物ブランド『YOSHIKIMONO』が14日、東京・渋谷ヒカリエで行われた『Rakuten Fashion Week TOKYO 2020 Spring/Summer』のオープニングステージを飾った。
コレクションでは、31の新作を発表。レーザーによる光の演出とともに、『進撃の巨人』のアニメが大きく描かれた着物や、2011年にスタン・リー氏と共に制作された、YOSHIKIがモデルのマーベル・コミック『Blood Red Dragon』が全面にあしらわれた着物など、美しい新作が勢ぞろい。
 その着物をまといYumi Lambertや福士リナら国境を越え各国から集まった総勢31人のモデルたち艶やかにランウェイを彩り、客席には蜷川実花、紀里谷和明、神田うの、沢尻エリカ、宇野実彩子(AAA)らの姿がみられるなど、『YOSHIKIMONO』の注目度の高さをうかがわせた。
 見事にオープニングの大役を務めたYOSHIKIは「何かを考えさせられるショーをしたいと思った」と語り、「今回のアニメーションを使った着物作品は挑戦だった。ロックでもクラシックでもファッションでも、なんらかの刺激をもって帰ってもらいたい。いつも着物の産業を広げたいと思っているし、きょうは自分も感激したショーになった。まだファション業界では新米ですが、皆さんにアドバイスをいただきながら、これからも挑戦していきたい」と手応えをにじませていた。
https://www.oricon.co.jp/news/2146467/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw_pic

☆9月6日YOSHIKIら特別ゲストも出演、サラ・ブライトマンの最新コンサート映像を劇場上映
サラ・ブライトマンが2018年に開催したドイツ・フュッセン、フェストシュピールハウス公演の模様を収めた映画『サラ・ブライトマン イン・コンサート HYMN〜神に選ばれし麗しの歌声』が、10月6日(日)より全国14都市16の映画館で特別上映されることが決定した。
最新アルバム『HYMN〜永遠の讃歌』のリリースに合わせて開催された同公演には、スペシャル・ゲストとしてYOSHIKI、ヴァンサン・ニクロ、マリオ・フラングーリス、ナルシスも出演。バイエルンフィルハーモニー管弦楽団、50人編成のクワイア、ルートヴィヒ・アンサンブルのダンサーらと共に、『HYMN〜永遠の讃歌』の収録曲から「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」や「オペラ座の怪人」、クイーンのカバー「リヴ・フォーエヴァー」まで全24曲が披露された。
チケットの先行受付はUDOチケットサービスで9月4日(水)正午より、チケットぴあ、イープラスで9月17日(火)正午より実施される。
『サラ・ブライトマン イン・コンサート HYMN〜神に選ばれし麗しの歌声』 プレミア上映
前売券:3,500円(全席指定/税込)
10月5日(土)以降の劇場販売分:4,000円(全席指定/税込)
※一般発売終了後、残席のある場合のみ10月5日(土)より各上映劇場にて販売
【2019年|日本|DCP|16:9|5.1ch|98分】*日本語字幕はございません。
《上映劇場》
【10月6日(日) 17:00開映】
東京都 新宿ピカデリー
愛知県 ミッドランドスクエアシネマ 
大阪府 なんばパークスシネマ
静岡県 静岡東宝会館
【10月7日(月) 19:00開映】
東京都 109シネマズ二子玉川
【10月8日(火) 19:00開映】
北海道 札幌シネマフロンティア
東京都 ユナイテッド・シネマ豊洲
神奈川県 109シネマズ川崎
【10月9日(水) 19:00開映】
宮城県 MOVIX仙台
【10月10日(木) 19:00開映】
千葉県 CINEPLEX幕張
埼玉県 MOVIXさいたま
新潟県 ユナイテッド・シネマ新潟
京都府 MOVIX京都
広島県 イオンシネマ広島
福岡県 ユナイテッド・シネマキャナルシティ13
【10月11日(金)】
兵庫県 MOVIXあまがさき
・9月4日(水)正午よりUDOチケットサービス(https://udo.jp/event/sarahbrightmanmovie)にて先行受付開始
・プレイガイド先行受付(抽選):2019年9月17日(火)12:00[正午]〜9月22日(日)23:59
チケットぴあ: https://w.pia.jp/t/sarahbrightman_film/(PC、モバイル共通)
イープラス: http://eplus.jp/sarahbrightman_film/(PC、モバイル共通)
ACT1 THE OPERA
1. Gothica / Fleurs du mal
2. Stranger in Paradise (George Forrest & Robert Wright cover)*
3. Carpe diem feat. Mario Frangoulis
4. Anytime, Anywhere
5. Gia Nel Seno (La Storia Di Lucrezia)*
6. Misere mei
7. Beautiful
8. Follow Me*
9. Figlio Perduto
10. Who Wants To Live Forever (Queen cover)
11. Tu Che M'Hai Preso Il Cuor*
12. Miracle feat. YOSHIKI*
ACT2 THE CONCERT
1. Hymn Overture*
2. Hymn (Barclay James Harvest cover)*
3. Sogni feat. Vincent Niclo*
4. There For Me feat. Vincent Niclo
5. Better Is One Day*
6. Canto Per Noi*
7. Pie Jesu feat. Narcis (Andrew Lloyd Webber cover)
8. Fly To Paradise*
9. Time To Say Goodbye*
10. Masquerade / The Phantom Of The Opera feat. Mario Frangoulis
11. Sky And Sand*
12. YOU*
*最新アルバム『HYMN〜永遠の讃歌』 収録曲 ludwigs festspielhaus in fussen ドイツ フュッセン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000405-bark-musi

☆9月4日YOSHIKIプロデュース新作ワイン、発売わずか2週間で2万5千本の出荷を記録
YOSHIKIがロバート・モンダヴィ Jr.とコラボレートして造り上げたワインブランド「Y by Yoshiki」の新作ワイン「Y by Yoshiki Chardonnay “Encore” California 2017」「Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California 2017」が、次々とソールドアウトする事態となっている。
8月9日より2万5千本の初回出荷分の販売を開始した、この新作ワイン。 一般的に同価格帯のワインであれば月800本の出荷で大ヒットと言われる中、発売からわずか2週間で2万5千本分の出荷量を記録することは異例の快挙である。
「Y by Yoshiki」は、カリフォルニアに拠点を置きワインに親しんできたYOSHIKIと、カリフォルニア・ワインの第一人者と称されるロバート・モンダヴィを祖父にもつナパ・ヴァレーの醸造家ロバート・モンダヴィJr.とのコラボレーションによって2009年に誕生したワイン。これまでも発売するたびに瞬時に売り切れることから「幻のワイン」とも呼ばれている。
今回リリースとなったのは、YOSHIKIが「スマートカジュアル・ワイン」と呼び、多くの方にリラックスして飲んで頂きたいという思いを込めて作られた「Y by Yoshiki California」シリーズの新作。世界中で様々なプロジェクトを抱えているYOSHIKIがスケジュールの合間を縫ってナパまで何度も足を運び、ロバート・モンダヴィJr.と試飲を重ねてようやく完成させた待望の新作ワインだ。
昨年の発売時にはYOSHIKIが自身の分を確保しようとした際に売り切れてしまっていたことから、今年は生産本数を倍となる10万本にまで増やしたが、日本への初回出荷分が次々店頭からなくなるという予想以上の反響を呼んでいる。 「Y by Yoshiki」発売と同日にスタートしたディナーショーでも食事と共に提供されており、改めてその味に魅了されたファン達の間でも話題となっているようだ。
また、年末には本格ワイン、オークヴィルの新作リリースも予定されており、既にブレンドならびにラベルも決まっているようだ。昨年は再販開始後わずか3分で売り切れた代物だけに、新作の仕上がりにも期待が寄せられる。
商品概要
詳細:http://www.ybyyoshiki.com/
一般発売:2019年8月9日(金)
・Y by Yoshiki Chardonnay “Encore” California” 2017
ワイ・バイ・ヨシキ シャルドネ “アンコール” カリフォルニア
品種:100% シャルドネ アルコール度:13.5%
熟成:100% 樽発酵、 フレンチオーク樽で9か月熟成
アペレーション:カリフォルニア
醸造家:ロバート・モンダヴィ Jr.
参考価格:¥5,300(税別)
ティスティングコメント:青リンゴやパイナップルのアロマに、 香ばしいブラウンシュガーの香りが感じられます。 この2017ヴィンテージはしっかりとした酸味と果実のバランスが絶妙で、 樽から来るニュアンスとふくよかさを持ったワインです。
・Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California 2017
ワイ・バイ・ヨシキ カベルネ・ソーヴィニョン カリフォルニア
品種:100% カベルネ・ソーヴィニョン アルコール度:13.5%
熟成:フレンチオーク樽(新樽 45%)で 12 か月熟成
アペレーション:カリフォルニア
醸造家:ロバート・モンダヴィ Jr.
参考価格:¥5,500(税別)
ティスティングコメント:ココアや凝縮感のあるレッドチェリーやブルーベリー、 スパイスのアロマに、 香ばしいバニラのニュアンスも感じられます。 樽熟成から来る滑らかな舌触りを持つフルボディのワインです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000359-bark-musi


YOSHIKIがロバート・モンダヴィ Jr.とコラボレートして造り上げたワインブランド「Y by Yoshiki」の新作ワイン「Y by Yoshiki Chardonnay “Encore” California 2017」「Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California 2017」が、次々とソールドアウトする事態となっている。
8月9日より2万5千本の初回出荷分の販売を開始した、この新作ワイン。 一般的に同価格帯のワインであれば月800本の出荷で大ヒットと言われる中、発売からわずか2週間で2万5千本分の出荷量を記録することは異例の快挙である。
「Y by Yoshiki」は、カリフォルニアに拠点を置きワインに親しんできたYOSHIKIと、カリフォルニア・ワインの第一人者と称されるロバート・モンダヴィを祖父にもつナパ・ヴァレーの醸造家ロバート・モンダヴィJr.とのコラボレーションによって2009年に誕生したワイン。これまでも発売するたびに瞬時に売り切れることから「幻のワイン」とも呼ばれている。
今回リリースとなったのは、YOSHIKIが「スマートカジュアル・ワイン」と呼び、多くの方にリラックスして飲んで頂きたいという思いを込めて作られた「Y by Yoshiki California」シリーズの新作。世界中で様々なプロジェクトを抱えているYOSHIKIがスケジュールの合間を縫ってナパまで何度も足を運び、ロバート・モンダヴィJr.と試飲を重ねてようやく完成させた待望の新作ワインだ。
昨年の発売時にはYOSHIKIが自身の分を確保しようとした際に売り切れてしまっていたことから、今年は生産本数を倍となる10万本にまで増やしたが、日本への初回出荷分が次々店頭からなくなるという予想以上の反響を呼んでいる。 「Y by Yoshiki」発売と同日にスタートしたディナーショーでも食事と共に提供されており、改めてその味に魅了されたファン達の間でも話題となっているようだ。
また、年末には本格ワイン、オークヴィルの新作リリースも予定されており、既にブレンドならびにラベルも決まっているようだ。昨年は再販開始後わずか3分で売り切れた代物だけに、新作の仕上がりにも期待が寄せられる。
商品概要
詳細:http://www.ybyyoshiki.com/
一般発売:2019年8月9日(金)
・Y by Yoshiki Chardonnay “Encore” California” 2017
ワイ・バイ・ヨシキ シャルドネ “アンコール” カリフォルニア
品種:100% シャルドネ アルコール度:13.5%
熟成:100% 樽発酵、 フレンチオーク樽で9か月熟成
アペレーション:カリフォルニア
醸造家:ロバート・モンダヴィ Jr.
参考価格:¥5,300(税別)
ティスティングコメント:青リンゴやパイナップルのアロマに、 香ばしいブラウンシュガーの香りが感じられます。 この2017ヴィンテージはしっかりとした酸味と果実のバランスが絶妙で、 樽から来るニュアンスとふくよかさを持ったワインです。
・Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California 2017
ワイ・バイ・ヨシキ カベルネ・ソーヴィニョン カリフォルニア
品種:100% カベルネ・ソーヴィニョン アルコール度:13.5%
熟成:フレンチオーク樽(新樽 45%)で 12 か月熟成
アペレーション:カリフォルニア
醸造家:ロバート・モンダヴィ Jr.
参考価格:¥5,500(税別)
ティスティングコメント:ココアや凝縮感のあるレッドチェリーやブルーベリー、 スパイスのアロマに、 香ばしいバニラのニュアンスも感じられます。 樽熟成から来る滑らかな舌触りを持つフルボディのワインです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000359-bark-musi

☆9月4日YOSHIKI、アマゾン熱帯雨林基金に10万ドルを寄付
YOSHIKIが、火災が続くブラジル・アマゾンの熱帯雨林保護のためEarth Allianceが立ち上げた「アマゾン熱帯雨林基金」に対し、自身の運営する米国非営利公益法人501(c)(3)「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じて10万ドル(約1,000万円)を寄付した。
米国501(c)(3)非営利団体のGlobal Wildlife ConservationがホストするEarth Allianceは、レオナルド・ディカプリオと事業家のローレン・パウエル・ジョブズ、投資家で慈善家のブライアン・シェスが2019年7月に立ち上げた自然保護団体である。集められた寄付金は全て、アマゾンとそこに住む野生生物の保護活動を行う以下の地元組織に送られるということだ。
Instituto Associacao Floresta Protegida (Kayapo)
Coordination of the Indigenous Organizations of the Brazilian Amazon (COIAB)
Instituto Kabu (Kayapo)
Instituto Raoni (Kayapo)
Instituto Socioambiental (ISA)
この寄付に対して、YOSHIKIは次のようにコメントしている。
“The Amazon fires deserve the world's attention. I want to encourage people in every nation, including Japan, to take action.”
「アマゾンの火災には世界が目を向けなければいけません。 日本を含むあらゆる国の方々が行動を起こしていただければと思います。」──YOSHIKI
https://www.barks.jp/news/?id=1000171250#utm_source=tw_BARKS_NEWS&utm_medium=social&utm_campaign=tw_auto

☆9月4日右手首靭帯損傷のYOSHIKI 医師の指導のもと一流づくしのディナーショー12公演を完走
グランドハイアット東京にてYOSHIKIのプレミアムディナーショー「EVENING/BREAKFAST WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO」が、自身最多となる7日間12公演に渡って行われ、8月25日(日)に最終日を迎えた。
本公演期間中には、ファンとの触れ合いにより右手首靭帯の状態が悪化したことが明らかになり、11日の公演以降、ファンへの注意を促す異例のアナウンスが行われる事態に。そのため一時は公演の続行を心配する声も多く聞かれたが、YOSHIKIは医師の指導のもと全公演を見事完走、感動のフィナーレを飾った。
.右手首靭帯損傷のYOSHIKI 医師の指導のもと一流づくしのディナーショー12公演を完走
最終公演のステージに立ったYOSHIKIは、冒頭MCから「12公演目を迎えることができて、今から泣きそうです」と、感無量な様子を見せ、最後には「バンドを解散してミュージシャンを辞めようと思ったときも、みんなが無条件に応援してくれたから、今もこの舞台に立つことができています。第二の人生をくれて、本当にありがとうございます。生きるからには、世界の壁を、俺らしくぶち壊してやろうと思ってます!」と涙を浮かべながらも力強く、ファンに向けてステージに立てることの喜びと感謝を口にした。
今年で6年目となった本公演は、YOSHIKIのこだわりが細部にまで詰まった、まさに“ディナーショーの定義を覆す”プレミアムなショー。五感がフルに刺激され、見る者すべてを圧倒する約3時間の公演では、天皇陛下御即位十年奉祝曲「Anniversary」や「ENDLESS RAIN」など名立たる名曲に加え、「新曲」も初披露。まだ発表されていない映画関連の楽曲であることも明かされた。演奏された数々の映画のテーマ曲は、実にヒット曲のオンパレード。観客も美しいメロディに酔いしれた。
生演奏以外にも、YOSHIKIMONOの新作ファッションショーや、牧阿佐美バレエ団とのコラボレーションに、現在撮影中の自身のドキュメンタリームービー「Death Wish」のティザー映像も公開されるなど、見逃せない展開が盛りだくさん。YOSHIKIMONOにおいては、モデルが着用した新作について触れながら「近いうちに発表がある」とほのめかす場面も。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000003-exmusic-musi&p=1

また、yoshikittyは19曲にまで増やしてきたというピアノの演奏レパートリーの中から、「Rusty Nail」「Tears」「WEEK END」など公演ごとに異なる楽曲を披露。さらに“空中ドラムソロ”では、ドラム台がせり上がるという、まるで東京ドームのライブを彷彿とさせる驚きの仕掛けで観客の度肝を抜いた。
X JAPANの代表曲「紅」では、ファンが照らす携帯のライトに包まれる中、会場一体となり大合唱が起こる場面も。レーザーや、 このショーのために会場に特別に設置されたライティングが飛び交う幻想的な空間で、ストリングスの音色と海外から来日したゲストボーカリストたちがステージに花を添えた。
そして、毎年恒例となったチャリティーオークション。先日も、京都アニメーションに対して1,000万円の寄付を行うなど、YOSHIKIは「人を助けることで自分も救われる」と、チャリティーには強い想いを持っており、長年のライフワークとして国内外問わず精力的に活動を続けている。今年のチャリティーオークションでは、全36点の自身の私物を出品。2日目の昼公演に登場したアレキサンダー・マックイーンのストール1点は、 過去6年行われてきたオークションの中でも史上最高額となる530万円で落札された。
今年全12公演の落札総額は、過去最高額となる67,350,000円を記録し、YOSHIKIが運営する、米国非営利公益法人501(c)(3) 「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じて全額寄付される。また、これまでに開催されたチャリティーオークションの落札総額は237,070,000円にものぼっている。
会場には今年も多くのVIPゲストが来場。アニメ「進撃の巨人」の主題歌「Red Swan」をはじめとしたコラボレーションをともにするHYDEもディナーショーを楽しみ、「セットにここまでお金を掛けて大丈夫なんでしょうか」「このディナーショーは想像を絶している。ここまでやる人はいない!」と大絶賛。
ほかにも山中伸弥教授(京都大学iPS細胞研究所所長)や、楽天株式会社三木谷浩史代表取締役会長兼社長、ハリウッドからも映画「アクアマン」プロデューサーのピーター・サフラン氏、Disney関係者、ベンチャー企業の経営者達など、国内に限らず世界各国から重鎮達が集まり、YOSHIKIのディナーショーを堪能した。
さらに、アジアやヨーロッパなど海外からのファンも数多く訪れており、YOSHIKIは公演中のMCをほぼすべて日本語と英語の2か国語で展開。世界を股に掛け活躍するYOSHIKIならではのスケールの大きさが、 トークにまで垣間見ることができた。
今年の一般先行抽選時には260倍という過去最高の競争倍率を記録し、よりプレミア感が増し続けているYOSHIKIのプレミアムディナーショー。マダム・タッソー東京で展示されている等身大の「YOSHIKIフィギュア」や、YOSHIKI愛用のドラムとピアノ、歴代のステージ衣装が展示された豪華なロビーには、チケットを手にすることが叶わなかったファンたちも大勢詰めかけたほどだった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000003-exmusic-musi&p=2

また、楽曲をテーマとし、公演ごとに異なるコース料理や会場装飾もYOSHIKIが監修。コースの始めには、グランドハイアット東京のアンドレアス・フックス総料理長により、その公演のテーマ楽曲とそれにインスパイアされたコース内容について説明も行われた。さらに、YOSHIKIが手掛けるワイン「Y by Yoshiki」の新作も提供され、現在入手困難な幻のワインを味わったファンからは、多くの絶賛の声が寄せられた。
こうして年々進化を繰り返す、“一流づくし”のYOSHIKIのディナーショー。SNS上では、「一流の雰囲気、一流の食事、そして超一流の演奏。この極上の体験は何にも変えられない」「世界を股に掛けるアーティストの神髄をみた。やはりYOSHIKIは世界が認める本物の天才」と、他では味わえない、特別な時間を過ごしたファン達から絶賛の声が数多く寄せられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000003-exmusic-musi&p=3

☆8月29日YOSHIKI、ディナーショー完遂も合唱するファンにお願い「ここの部分では歌わないように」
YOSHIKI(X JAPAN)が8月25日に東京・グランドハイアット東京でプレミアムディナーショー「EVENING/BREAKFAST WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO」の最終公演を開催した。
YOSHIKI史上最多となる7日間12公演が行われた今回のディナーショー。公演期間中にはファンとの触れ合いにより右手首靭帯の状態が悪化し、公演続行が危ぶまれるという波乱含みの展開となったが、YOSHIKIは医師の指導のもと全公演を完走し、感動のフィナーレを飾った。
最終公演のステージに立ったYOSHIKIは冒頭の挨拶で「12公演目を迎えることができて、 今から泣きそうです」と感無量。「バンドを解散してミュージシャンを辞めようと思ったときも、みんなが無条件に応援してくれたから、今もこの舞台に立つことができています。第二の人生をくれて、本当にありがとうございます。生きるからには、世界の壁を、俺らしくぶち壊してやろうと思ってます!」と涙ながらに決意を語った。このディナーショーはYOSHIKIのこだわりが細部にまで詰まった内容となり、約3時間におよぶ公演中には天皇陛下御即位十年奉祝曲「Anniversary」やX JAPANの名曲「ENDLESS RAIN」に加え、新曲を初披露。この新曲は未発表の映画関連の楽曲とのことだ。
ディナーショーは生演奏のほか、YOSHIKIMONOの新作ファッションショー、牧阿佐美バレヱ団とのコラボレーション、現在撮影中のYOSHIKIのドキュメンタリームービー「Death Wish」のティザー映像の公開など盛りだくさんの内容に。YOSHIKIMONOについては近日中に新たな発表があることが予告された。またプレイ中にドラム台がせり上がる“空中ドラムソロ”も飛び出し、YOSHIKIは東京・東京ドーム公演のライブを彷彿とさせる派手な演出で観客の度肝を抜いた。
このほか恒例のチャリティオークションも行われた。京都アニメーションに1000万円の寄付を発表するなど、「人を助けることで自分も救われる」とチャリティに強い思いを持っているYOSHIKIは、今年のディナーショーに全36点の私物を出品。2日目の昼公演に登場したアレキサンダー・マックイーンのストールが、過去6年のYOSHIKIチャリティオークションの中で史上最高額となる530万円で落札されるなど、全12公演の落札総額は6735万円を記録した。この落札額はすべて、アメリカの非営利公益法人「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じて寄付される。
なおディナーショー終了から3日後の本日8月28日、YOSHIKIはTwitterを更新。「ART OF LIFE」のピアノ演奏時に一部ファンが合唱したことを受けて、「My dear fans, もし今後また、この曲 #ArtOfLife を日本で演奏することがあったら、ここの部分では歌わないようにファンのみんなに伝えてください!以前僕がオーケストラと共演した時にも、ありました。泣」とコメントを発表した。
「EVENING/BREAKFAST WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO」2019年8月9日〜25日 東京都 グランドハイアット東京 セットリスト

8月9日 EVENING
01. THE LAST SONG with KATIE
02. RED SWAN
03. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
04. RED RHAPSODY with KATIE
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
・HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:SILENT JEALOUSY
07. DRUM SOLO
08. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
09. 新曲
10. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
11. WITHOUT YOU
12. KURENAI
13. ART OF LIFE
14. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月10日 BREAKFAST
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. RED SWAN
04. LONGING
05. RED RHAPSODY with KATIE
06. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
07. ANNIVERSARY
08. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:SAY ANYTHING〜KURENAI
・DRUM SOLO
09. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
10. 新曲
11. MIRACLE
12. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
16. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月10日 EVENING
01. THE LAST SONG with KATIE
02. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
03. RED RHAPSODY with KATIE
04. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
05. ANNIVERSARY
06. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:TEARS
・DRUM SOLO
07. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
08. 新曲
09. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
10. MIRACLE with ASHLEY
11. WITHOUT YOU
12. KURENAI
13. ART OF LIFE
14. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月11日 BREAKFAST
01. THE LAST SONG with KATIE
02. RED RHAPSODY with KATIE
03. HERO with KATIE
04. 薔薇のように咲いて 桜のように散って
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
07. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:WEEK END
・DRUM SOLO
08. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
09. 新曲
10. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
11. MIRACLE with ASHLEY
12. WITHOUT YOU
13. KURENAI
14. ART OF LIFE
15. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月11日 EVENING
01. THE LAST SONG with KATIE
02. RED SWAN
03. HERO with KATIE
04. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
07. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:LONGING
・DRUM SOLO
08. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
09. 新曲
10. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
11. MIRACLE with ASHLEY
12. WITHOUT YOU
13. KURENAI
14. ART OF LIFE
15. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月12日 BREAKFAST
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. RED SWAN
04. RED RHAPSODY with KATIE
05. 薔薇のように咲いて 桜のように散って
06. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
07. ANNIVERSARY
08. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:X
DRUM SOLO
9. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
10. 新曲
11. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. LONGING
16. ART OF LIFE
17. ENDLESS RAIN
CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月12日 EVENING
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. RED SWAN
04. HERO with KATIE
05. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
06. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
07. ANNIVERSARY
08. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:TEARS
・DRUM SOLO
09. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
10. 新曲
11. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
16. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月23日 EVENING
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. RED SWAN
04. RED RHAPSODY with KATIE
05. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
06. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
07. ANNIVERSARY
08. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:SAY ANYTHING
・DRUM SOLO
09. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
10. 新曲
11. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
16. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月24日 BREAKFAST
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. RED SWAN
04. 薔薇のように咲いて 桜のように散って
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
07. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:WEEK END
・DRUM SOLO
08. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
09. 新曲
10. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
11. RED RHAPSODY with KATIE
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
16. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月24日 EVENING
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. HERO with KATIE
04. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
07. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:RUSTY NAIL
・DRUM SOLO
08. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
09. 新曲
10. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
11. RED RHAPSODY with KATIE
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
17. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月25日 BREAKFAST
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. RED SWAN
04. HERO with KATIE
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
07. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:WEEK END
・DRUM SOLO
8. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
9. 新曲
10. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
11. RED RHAPSODY with KATIE
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
16. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)

8月25日 EVENING
01. AMETHYST(STRINGS)
02. THE LAST SONG with KATIE
03. HERO with KATIE
04. FOREVER LOVE with 牧阿佐美バレヱ団
05. RIVER OF THE LIGHT with ASHLEY
06. ANNIVERSARY
07. HELLO KITTY THEME with KATIE 〜YOSHIKIMONOファッションショー〜
・yoshikitty:RUSTY NAIL
・DRUM SOLO
08. I'LL BE YOUR LOVE with KATIE
09. 新曲
10. SWAN LAKE with 牧阿佐美バレヱ団
11. RED RHAPSODY with KATIE
12. MIRACLE with ASHLEY
13. WITHOUT YOU
14. KURENAI
15. ART OF LIFE
16. ENDLESS RAIN
・CURTAIN CALL(SAY ANYTHING)
https://natalie.mu/music/news/345371

☆8月16日全12公演!史上最強のディナーショー最終公演を一部独占生中継!会場密着レポート+終演直後にYOSHIKI生出演
全12公演・史上最強となったYOSHIKIプレミアムディナーショーの最終公演がYOSHIKI CHANNELにて一部独占生中継することが決定した。
過去最高倍率、最多公演数、3時間半に渡る最長公演時間を記録した『EVENING/BREAKFAST WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO』。
初日公演の最中、ファンと触れ合う中での右手首の症状悪化が大きく報じられたYOSHIKI。ドクターストップを押し切って本人の強い意志により続行されている公演は、連日に渡り胸を打つ珠玉のパフォーマンスが披露されている。
光に包まれる幻想的な演出、YOSHIKIのピアノとカルテットによる華麗な演奏、海外から招いたボーカリストたちの美麗な歌唱、YOSHIKIMONOファッションショー、毎年恒例のチャリティーオークション(今年はストール1点で過去最高金額530万円を記録)、バレエ団とのコラボ・パフォーマンス、未発表の新曲の披露など、息つく暇もなく変化する公演の一部をYOSHIKI CHANNEL で独占配信。
さらに、数々の展示物が飾られYOSHIKIミュージアムとなっている会場の密着レポート、終演直後のYOSHIKIへの直撃インタビューも実施する。
すべての公演を終えたYOSHIKIから語られる言葉とは?
YOSHIKI CHANNELが、そのフィナーレの瞬間に迫る。
タイムテーブル 
18:00 『EVENING WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO』会場レポート
20:00?22:30 『EVENING WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO』公演 一部生中継 22:30 YOSHIKIインタビュー
https://live.nicovideo.jp/gate/lv321508153

☆8月16日YOSHIKI ファンとのふれあいで手首古傷悪化「ロスで診てもらう」
X JAPANのYOSHIKIが15日、ツイッターを更新。ディナーショーでのファンとの触れあいで、以前痛めた右手首靱帯の傷を悪化させており、拠点にしているサンゼルスに戻り、手首のケガを医師に診てもらうことを明かした。
YOSHIKIは「I’ll go back to #Tokyo next week.See you soon. Seeing a doctor in LA for my wrists injury.」(ロスで手首のけがを医者に診てもらったら、来週、東京に戻るよ。またすぐに会おう)と英語で、続いて日本語で「ロスで医者に診てもらったらまた来週日本行くよ。」とツイートした。
 9日からディナーショーを開催していたYOSHIKIは、ファンへの感謝を示すためにディナーショーでファンから直接プレゼントを受け取れるようカーテンコールに登場。その際、押し寄せたファンに何度か手を強く握られ右手首と左手の親指を捻挫していた。
 11日に手首を再び痛めたことを事務局が公表しており、YOSHIKIは12日、ツイッターで「悪気がなかったのはわかってるよ!でも自分に限らずアーティストの手に触れる時は優しくね。」と優しく呼びかける“神対応”ぶりでファンを感激させていた。
 ディナーショーは23日から再開する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000111-dal-ent

☆8月14日YOSHIKI、X JAPANアルバムをワイン作りに例える「樽から抜けて瓶の中に入った」
X JAPANのYOSHIKIが9日、東京・グランド ハイアット東京で行われた『Y by Yoshiki California』2019年度リリースワイン 発表会&試飲会に登場した。
『Y by Yoshiki』は、YOSHIKIがカリフォルニアワインの父と呼ばれるロバート・モンダヴィ氏の孫で醸造家のロブ・モンダヴィJr.氏とコラボレーションしたワイン。『Y by Yoshiki California』は、YOSHIKIが「スマートカジュアルワイン」と呼び、多くの人々にリラックスして飲んでほしいと発売したもので、昨年は数ヶ月で完売するほどの好評を得た。
 YOSHIKIは、2年ぶりの来日となったロブ・モンダヴィ Jr.氏と共に登壇し、きょう9日に発売された『Y by Yoshiki California』の新作ワイン2種をプレゼンテーション。「自信作。11年目でだんだん(品質が)上がってきています。ワイン好きな方も初心者の方にもお勧めしたい。飲みやすいので、お寿司など何にでも合うと思います」とアピールした。
 発表会終了後に囲み取材に応じたYOSHIKIは、デビュー30周年となるX JAPANの活動について「目まぐるしい日々が続いているので、まだ追いついていないというか、今この瞬間、毎日毎日が精いっぱいで、振り返る余裕がまだなくて。(メンバーとも)話が進んでいなくて」と言いつつも「でも何かできたら…」と含みを持たせた。
 X JAPANのニューアルバムについて聞かれると「絶対言われると思った」と笑い、「今、樽から抜けて瓶の中に入っているくらいです。デザイン発表は目の前」とワインの制作工程で現状を例えた。
 なお、YOSHIKIはきょう9日から同所でディナー&ブレックファストショー『EVENING/BREAKFAST WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO』を開催する。
https://www.oricon.co.jp/news/2141969/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw_pic

☆8月14日【イベントレポート】YOSHIKI、新作ワインもアルバムも「自信があります」
YOSHIKIプロデュースワインの新作発表会&試飲会<「Y by Yoshiki California」2019年度リリースワイン 発表会&試飲会>が本日8月9日、東京・グランドハイアット東京 コリアンダーにて開催された。
2009年に誕生した「Y by Yoshiki」は、YOSHIKIとナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィJr.とのコラボレーションにより造られたワイン。カリフォルニアに拠点を置き、ワインに親しんできたYOSHIKIは、常にモンダヴィ・ファミリーを称賛し、彼らの造るナパ・ヴァレーのワインを購入しコレクションし続けてきた。そしてYOSHIKIがコラボレーションの相手として選んだのが、カリフォルニア・ワイン業界で最も尊敬されるファミリーのひとつであるマイケル・モンダヴィ・ファミリー。本日の発表会にはYOSHIKIとロブ・モンダヴィJr.が登壇し、新作の魅力を語った。
新作「Y by Yoshiki Chardonnay “Encore” California 2017」と「Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California 2017」は、YOSHIKIがより多くの人々にカジュアルに飲んでもらえるワインを造りたいと考えて完成させた第3弾「Y by Yoshiki California」(2018年夏)の2019年版として製造されたもの。YOSHIKIプロデュースによるワインが非常に入手困難であるという状況を受け、今回は白を2,400?2,500ケース、赤を5,000ケースと、あわせて約10万本を用意したそうだ。
10周年記念の特別限定品として販売された前作「Y by Yoshiki Oakville Napa Valley」(2018年冬)も、もちろん即完売。これについてYOSHIKIは「10年目に造ったワインなので自信はあったんですけど、この値段でこれだけスムーズなワインを造れたというのは自分でも感動してまして。まさかそんなに早く売り切れると思わなくて、嬉しい悲鳴でした」とコメントした。新作は本日より販売開始となり、「あとどれくらい残っているのかと心配になってくる」との司会者に対して、YOSHIKIは「さすがに初日に10万本は売れないでしょ(笑)」と笑みを浮かべた。
今回の新作はスマートカジュアルなワインだが、今年2019年の年末にはグレードが高いワインの販売も予定しているYOSHIKI。これまでも同じ流れで新作を発表してきたことから、発売の時期と価格帯の組み合わせは継続していくのかと記者から質問されると、「計画をしていたわけではないんですが、夏にスマートカジュアルなワインがリリースされて、冬に本格的なワインをリリースするというのが習慣になってきちゃいましたね。このまま、そういう形になる可能性は大きいですね」と回答。また、女性は理屈から入らずに素直に感想を言うところが好きだと明かし、「女性が楽しんで飲めるワインというものを、ある種の目標にしています」とワイン造りに対しての持論を述べた。
発表会後にはYOSHIKIの囲み取材が行なわれた。「ワイン造りもいいですけど、アルバムは……?」という記者からの質問に、「絶対言われると思った(笑)。お決まりですよね。そちらの方もかなり自信がありまして、もう樽からは出てると思います。すでに瓶のなかに入ってきてるくらい。まだレーベル(デザイン)がね……近々レーベルは発表できるんじゃないかな」とアルバムの進行状況をワインに例えて報道陣を笑わせた。具体的な時期について突っ込まれると、「レーベルの発表は多分、目の前だと思います。でも僕の言う目の前はね……(笑)」と自嘲気味に話す場面もあった。
X JAPANがデビュー30周年を迎えたことにも話題がおよぶと、「目まぐるしい日々が続いているので、気づいたら30周年。まだ、そこまで追いついていないというか、今のこの瞬間を毎日生きることが精一杯で、30年間を振り返る余裕が無いんですけど」と現状を語りつつ、「もし何かできたら……30周年ですもんね。なんらかの発表をした方がいいですよね」とのコメントも飛び出した。
ファッション、音楽、ワイン造りなど、様々なことに挑戦するYOSHIKIは、「何が本業?」と聞かれることもあるという。これについて「もちろん僕はミュージシャンなんですけど、でもそれも全部含めて芸術というものを表現したい。五感を刺激したい。そういう意味でこれからも自分を表現するためにこのワインを続けていきたいと思います」と力強く宣言して囲み取材を締めくくった。
なおYOSHIKIは、本日よりグランドハイアット東京 ボールルームにてプレミアムディナーショー<EVENING / BREAKFAST WITH YOSHIKI 2019 IN TOKYO>を開催。こちらは先行受付直後に全公演がソールドアウトしている。
「Y by Yoshiki Chardonnay “Encore” California 2017」
(ワイ・バイ・ヨシキ シャルドネ “アンコール” カリフォルニア)
¥5,300(税別)
品種:100% シャルドネ アルコール度:13.5%
熟成:100% 樽発酵、フレンチオーク樽で9か月熟成
アペレーション:カリフォルニア
醸造家:ロブ・モンダヴィJr.
ティスティングコメント: 青リンゴやパイナップルのアロマに、香ばしいブラウンシュガーの香りが感じられます。この2017ヴィンテージはしっかりとした酸味と果実のバランスが絶妙で、樽から来るニュアンスとふくよかさを持ったワインです。
「Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California 2017」
(ワイ・バイ・ヨシキ カベルネ・ソーヴィニョン カリフォルニア)
¥5,500(税別)
品種:100% カベルネ・ソーヴィニョン アルコール度:13.5%
熟成:フレンチオーク樽(新樽 45%)で12か月熟成
アペレーション:カリフォルニア
醸造家:ロブ・モンダヴィJr.
ティスティングコメント:ココアや凝縮感のあるレッドチェリーやブルーベリー、スパイスのアロマに、香ばしいバニラのニュアンスも感じられます。樽熟成から来る滑らかな舌触りを持つフルボディのワインです。
一般発売:2019年8月9日(金)
https://www.barks.jp/news/?id=1000170490#utm_source=tw_BARKS_NEWS&utm_medium=social&utm_campaign=tw_auto

☆8月14日YOSHIKI、「僕のワインを贈らせていただきます」 親交ある小泉元首相の次男・進次郎氏結婚を祝福
 X JAPANのリーダー、YOSHIKIが9日、東京・六本木のグランドハイアット東京で自身がプロデュースするワインブランド「Y by Yoshiki」の新作発表会を行い、親交がある小泉純一郎元首相(77)の次男で衆議院議員の進次郎氏(38)がフリーアナウンサーの滝川クリステル(41)との結婚と第1子妊娠を祝福した。
 「お父さんとは何度もお食事させていただいているのですが、(進次郎氏とは)お会いしたことあるかな…」と考え込みながらも、「お幸せに」と笑顔を見せた。
 報道陣から「Forever Loveなメッセージを」と代表曲にかけてコメントを求められると、「お祝いに僕のワインをプレゼントさせていただきます」と、再び笑顔。「純一郎氏はどんなおじいちゃんになるか?」との問いには「とても説得力のある総理でしたし、でも家族風景が分からないな。(すてきな家族か?)そうですね」と答えた。
 6日にインスタグラムで、英国のバッキンガム宮殿でチャールズ皇太子(70)に謁見した様子の写真を公開したことについて、「チャリティー関係のイベントで皆さんとオーケストラの演奏を聴かせていただいた」と説明。「宮殿での演奏はあるか?」との質問には「僕がクラシックをやっていて、天皇(上皇)陛下の御即位10年の(国民祭典の)ときにピアノを弾かせていただいた話をしまして、自分の曲を演奏しましたというと、『もし機会があれば(演奏を)』とお言葉をいただきました」と前向きだった。
 この日は米カリフォルニア州ナパ・バレーの名門ワイナリーの4代目で醸造家、ロブ・モンダヴィ・ジュニア氏とのコラボ第4弾「Y by Yoshiki California」の2種類(赤5940円、白5724円)を発表。
 昨年発売したスマートカジュアルラインが数カ月で完売するなど反響が大きかったことから、今年は本数を2倍以上に増やして約10万本を発売。「昨年は赤を3万本、白を1万5000本くらい作ったんですが、自分でキープする前になくなっちゃいました。自信はあったんですけど、この値段、超高級でない値段でできたことは、自分でも感動してます。うれしい悲鳴です」と喜んだ。
 一方、23年ぶりの発売に期待がかかるX JAPANのアルバムについては「そっちの方もかなり自信があります」と胸を張り、「たるから抜けてビンの方に入ってきている。近々レーベルも発表になる」とワインになぞらえて状況を表した。
 4月にデビュー30周年を迎え、「30周年、何か発表した方がいいですよね」と意気込んでいた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000541-sanspo-musi

☆8月14日YOSHIKI、ファンと触れ合い右手首の状態悪化 ドクターストップも公演続行
X JAPANのYOSHIKIがディナーショーのファンとの触れ合いで右手首のじん帯の状態が悪化させたことが11日、発表された。11日のブレックファストショー開始前には「強く握ったり、叩いたりする行為は控えてほしい」という、極めて異例の場内アナウンスも行われた。 運営のウドー音楽事務所によると、ボン・ジョヴィの日本公演でも同様の事態になったことがあるという。YOSHIKIは激しい痛みが続いているというが、 医師の指導の元、 現在ショーを継続している。
 全12公演がソールドアウトしている公演は9日に開幕。現在4公演目を迎えたばかり。その中で、感謝の気持ちを表すために少しでもファンと触れ合えるようにと、YOSHIKIからの提案で、ドラムソロ後に客席を歩いたり、1人でも多くのファンから直接プレゼントを受け取ることができるようにとカーテンコールへ登場した際、押し寄せてきたファン達に何度か手を強く握られ、右手首と左手の親指を捻挫したという。
 YOSHIKIは以前より、右手のじん帯を痛めており、米国の主治医からは「手首のじん帯が100%完全に切れている状態」と診断され、手術を勧められている。ディナーショーの前日にも、日本の病院を訪れ診察を受けているほど。また、2年前には、首に人工の椎間板を入れる手術を行っており、昨年に行われた米コーチェラ・フェスティバルなどでドラム演奏は行っているものの安静状態は続いている。
 加えて11月にサラ・ブライトマンと共演するロンドン公演など、多くの海外公演出演を控えている。そのため、無事に日本での公演を終えることができるように、ファンに協力を呼びかけている。
■場内アナウンスの内容
 この3公演でYOSHIKIさんがお客様に手首を強く握られたり、叩かれたりしてしまい、怪我をしてしまう行為がありましたので主催者からお願いがございます。ショーを通じて演奏に集中できるよう、最後の曲が終わるまで、ご自身のお席でご鑑賞いただきますようお願いいたします。
 YOSHIKIさんは現在、手首、首を痛めております。特に元々痛めていた右手のじん帯に関しては、以前より医師から手術を勧められている中で、このショーを強行している状態です。
 本公演中、YOSHIKIさんがもし皆様のお近くに来る場合は、むやみに触れたり、手や指を強く握るなどの行為は、演奏に影響を及ぼしかねませんのでご遠慮ください。
 以上の行為が守られない場合、 公演が中止になることがございます。
https://www.oricon.co.jp/news/2142174/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw

☆8月7日YOSHIKI、チャールズ皇太子に謁見
YOSHIKIがエリザベス女王との写真に続き、バッキンガム宮殿にてチャールズ皇太子に謁見した様子を自身のインスタグラムに投稿した。
YOSHIKIはチャールズ皇太子が支援する音楽関係のチャリティイベントにゲストとして招待されたという。過去に日本で天皇陛下御即位十周年の奉祝曲を作曲し、 ピアノを演奏したことについて会話が弾むと、チャールズ皇太子から「今後はバッキンガム宮殿での演奏も是非お願いしたい」というお言葉を頂いたようだ。
https://www.barks.jp/news/?id=1000170255#utm_source=tw_BARKS_NEWS&utm_medium=social&utm_campaign=tw_auto

☆8月7日YOSHIKI、チャールズ皇太子に謁見 「バッキンガム宮殿で演奏お願いしたい」とお言葉も
X JAPANのYOSHIKIが6日、英バッキンガム宮殿にてチャールズ皇太子に謁見した際の写真を自身のインスタグラムに投稿した。
 先日、エリザベス女王との写真も大きな話題となっていたYOSHIKI。今回は、チャールズ皇太子が支援する音楽関係のチャリティーイベントにゲストとして招待された。
 過去に日本で天皇陛下御即位十周年の奉祝曲を作曲し、ピアノを演奏したことについて会話が弾むと、チャールズ皇太子からは「今後はバッキンガム宮殿での演奏も是非お願いしたい」とのお言葉を頂いたという。
https://www.oricon.co.jp/news/2141777/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw_pic

☆8月7日さすがだぜ! 俺たちのYOSHIKIが今度はチャールズ皇太子と面会し笑顔で握手を交わす
ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIさんが8月6日、英国のチャールズ皇太子と面会した様子をInstagramとTwitterで公開しました。さすがYOSHIKI……!
公開された写真は、チャールズ皇太子と笑顔で握手を交わしている写真が2枚と、話をしていると思われる様子の写真が2枚の計4枚。さすがのYOSHIKIさんも少し緊張しているような印象を受けますが、チャールズ皇太子はどの写真でも笑顔を浮かべています。
 投稿には「It was an honour to meet your Royal Highness Prince Charles at #BuckinghamPalace in #London.お会いできて光栄です。#PrinceCharles」と英語と日本語でコメント。写真の場所は、バッキンガム宮殿内のようです。
 この面会にファンからは、「イギリス王室の方と並んでも YOSHIKIさんの美しさ.気品は素敵です」「とても光栄な出来事ですね!」「世界のYOSHIKIさん」「ほんま王子様や」「なんて方と写ってるのですかぁぁ!!凄い!」といった声が寄せられていました。
 YOSHIKIさんは、6月24日にはエリザベス女王とも面会。この時は、突風でYOSHIKIさんのスカーフが女王の頭にかかるというアクシデントが発生し、海外メディアでもちょっとしたハプニングとして取り上げられました。このときは見たこともないほど焦る表情を見せる事態になってしまいましたが、今回は穏やかに終わったようです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000077-it_nlab-ent

☆8月3日YOSHIKI、日米間は「瞬間移動」 寄付への持論を明かす「人を助けないと生きていけない」
 X JAPANのYOSHIKIが2日、パシフィコ横浜で行われた楽天の大型イベント『Rakuten Optimism』内で楽天の三木谷浩史会長と対談した。
2人の登場の前には世界で放送されたYOSHIKIについてのニュースが流された。その際にカードがチラっと登場。登場したYOSHIKIは「カードが楽天カードじゃなかった。ちょっとまずい」と話すと、自身の顔が印刷された楽天カードを披露して、軽く笑いを取った。ロサンゼルスに住んで25年が経過。同イベントのために日本に戻ってきたが「瞬間移動のように…」と苦笑いを浮かべながら日米間の移動を語った。
 YOSHIKIといえば、絶え間なく寄付を行っている。1日には京都アニメーションの放火事件を受け、同社が開設した支援金の預かり専用口座へ1000万円の寄付を行ったばかり。
 寄付を行う理由を問われると「自分の幼少期に不幸やメンバーの死があった。人を助けないと生きていけない」と説明。続けて「悟って洗脳されたわけじゃないですよ」と冗談を交えつつ「ミュージシャンってお金を儲ける必要があるのか、ふと思う。芸術を作るために生まれてきた人はミッションを持っている。僕は素晴らしい音楽を作って、みんなの人生を幸せにするミッション」とチャリティーをする意味を熱弁した。
 また、この日の夜には重大発表を予告している。YOSHIKIは「この後、簡単な重大発表をします。第1弾」とすると「この業界をぶっ壊します」さらなる重大発表の連発を予告していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000368-oric-ent

☆8月3日YOSHIKIが宣言「この業界をぶっ壊す」今夜いよいよ“簡単な重大発表”第1弾
YOSHIKI(X JAPAN)が本日8月2日に神奈川・パシフィコ横浜で行われた楽天グループ史上最大規模のイベント「Rakuten Optimism 2019」内のスペシャルコンテンツ「5Gがつくる新時代のコンテンツ」に登場し、楽天株式会社代表取締役会長兼社長の三木谷浩史氏とトークセッションを行った。
「Rakuten Optimism 2019」は、「5G時代を、先取りしよう。」をテーマに7月31日から8月3日まで行われているビジネスカンファレンス。2日は「5G × 医療、スポーツ&エンタテインメント」を中心としたトークセッションが展開され、YOSHIKIはエンタテインメント界で活躍する人物として招かれ、これからの時代のコンテンツのあり方について三木谷氏と意見を交わした。
YOSHIKIデザインの楽天カードが紹介されたあと、YOSHIKIと三木谷氏は昨今の音楽業界についてのトークを展開していく。YOSHIKIはアメリカ・ロサンゼルスを拠点にしてアジア、ヨーロッパを回っているが、日本の音楽業界を「特殊だ」と表現。1989年にX JAPANがメジャーデビューして30周年を迎えるが、デビュー当時はちょうどアナログ盤からCD盤に移行している時期だったことを振り返りつつ、「そして今、アメリカではCDという単語すら聞かなくなりました」と海外の音楽事情について説明した。また日本と主にアメリカを比較し、「日本では頭の良い方々がCDにまつわるいろいろなシステムを作り上げましたけど、いい意味でも悪い意味でも日本を孤立させてしまった。もはや音楽をCDとして売っているわけじゃないですから。世界は完全にストリーミングにシフトしていて、そのギャップに僕は危機を感じています」と述べた。三木谷社長が「もともとCDとレコードは音楽業界になかったものだ」と過去にYOSHIKIが発言したことを引き合いに出すと、YOSHIKIは「僕はクラシックファンですが、クラシックの時代はもちろんCDもなかったわけで。極端に言えば著作権という発想もこの数十年の間にできたものです。何百年という歴史から考えると、LP、CD、ストリーミングの変遷を取っても目まぐるしい変化が音楽業界に起こっていると思います」と意見を述べた。
5GについてYOSHIKIは「僕はロサンゼルスと日本のスタジオをつないでレコーディングをやっています。X JAPANのメンバーは僕以外が全員日本に住んでいるのですが、4Gで中継すると1秒くらいのレイテンシーがあるんです。5Gの時代になったらその遅延が0.001とか0.0001秒とかになって。そのくらいの遅延はMIDIを使っても出てしまうレベルのものなので、極端な話、僕がロスにいて、Toshlが東京にいて、SUGIZOがロンドンにいても同時にセッションできてしまいますね」と自身の音楽制作の環境に置き換えて説明。続けてYOSHIKIは「話が少し戻りますけど、もう日本の業界を変えなければいけないと思っています」と述べ、三木谷氏が「得意の“ぶっ壊す”?」と合いの手を打つ。YOSHIKIは少し笑いながらも話を続け、「これから2年くらい先には『CDで音楽を聴いていたの?』という時代になるかもしれない。5Gがあればお医者さんが遠隔操作で手術できてしまうくらいですし」と通信技術の進化が音楽の流通形態に与える影響について説明した。
三木谷氏が「ストリーミングが海外から遅れて日本で定着しだしたのは今年くらいでしょうか。日本の音楽業界の責任も大きいと思いますよ」と正直な感想を語る、それに同意を示したYOSHIKI。「日本の音楽シーンはその中だけで成り立ってしまうものなんです。ミュージシャンが生活できる。国によってはそれを輸出しないと食べていけない。K-POPも世界で旋風を巻き起こしていますが、ロサンゼルスにいてもすごいなあと思います」と音楽業界に対する見解を述べる。「4Gから5Gに変わる瞬間に日本の音楽業界も変化する必要はあると思います。秘策があります。今日このあと“簡単な重大発表”の第1弾があるんですけど(笑)。第2、3、4弾と発表していく中で今の時代がこういうふうに動いているということに関連して行われます」と内容を濁してコメント。三木谷氏が「もうちょっとヒントないんですか」と問い詰めると、YOSHIKIは笑顔を見せて「まあ、要するにこの業界を僕がぶっ壊します。アメリカに住んでもう25年にもなるので、そこから見た日本のいいところも悪いところも含めて、革命を起こせたら」と期待を煽った。具体的な内容については今夜以降に順次発表される予定だ。
https://natalie.mu/music/news/342183

☆8月1日YOSHIKI、京都アニメーションへ1000万円を寄付「支援の輪が広がることを願っています」
X JAPANのYOSHIKIが1日、京都アニメーションの放火事件を受け、同社が開設した支援金の預かり専用口座へ1000万の寄付を行ったことを発表した。自身が運営する米国非営利公益法人501(c)(3)「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じての寄付となる。
 YOSHIKIは「世界中でツアーを行なっていますが、どの国に行ってもアニメーションファンの皆さんがコンサートに来てくれて、自分の世界での活動をサポートしてくれています。本当に感謝しています。また自分としても世界の宝である日本のアニメーション、そしてその文化の発展に貢献したいといつも思っています」とコメント。
 さらに「家族を失ってしまった方達の痛みを考えると、本当に心が痛みます。少しでも、被害に遭われた方々とご遺族の方々へ の 力になれればと思います。そして また、 支援の輪が広がることを願っています」と思いを述べている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000362-oric-ent





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