102   午後のにりがはま駅      画用紙  F6  水彩  2003/8      和歌山市
五十年振りに訪れたところです、昔の話をするのはなんですが、駅名のとおり、この辺りは白砂青松が延々と続き、夏はスイカがごろごろしていました、今は埋め立てられ景観は一変しました、景色と引き換えに今の生活があるのですが少し複雑な気持ちにさせられます。