方針・特徴

授業風景
少人数精鋭主義
東英教育ゼミナールは小・中・高の一貫教育を前提にした成績上位者のための進学塾です。 「生徒一人ひとりを大切に育てること」を目標としているため、クラス定員はわずか6〜8名の少人数制をとり、 心のふれあいを通じて個々に応じた適切できめ細かい学習指導を行っています。
ゼミナール形式
東英教育ゼミナールの少数人数制のゼミナール形式は、一人の講師を中心に各自が質問・意見を出し合い、 積極的に授業参加しなければなりません。知らず知らずのうちに学習意欲を引き起こし、 実力を養っていくのに最適です。
自学・自習の習慣
講師陣は、「教えることは、学ぶことである」という自覚を胸に、自ら高め常に生徒と共に歩みたいと願っています。 単なる知識の押しつけ・つめ込み授業ではなく、講師との活発なやりとりにより“考える力”を養い、 自学・自習の習慣をつけることを目標にしています。
家庭教育との連携
児童生徒の健やかな発達向上のためには、学校教育はさることながら、家庭教育が大変重要となります。 当ゼミは家庭教育との連携を深め、日常の生活指導を通じて各人の健全な人格形成の一助に努めています。
教室外での教育・交流
年間行事として自然と親しむ夏期合宿、飛鳥歴史サイクリング、春・秋季スポーツ大会、北山ハイキング等を実施し、 教室外での教育・交流も重視しています。