・第103戦 02月11日(日)王座決定戦準々決勝 vs岸和田イーグレッツ(りんくうG)2:11
・第102戦 02月04日(日)王座決定戦1回戦 vs美原ライオンズ(りんくうG) 8:6
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・第101戦 01月14日(日)大和川大会決勝 vs大阪ゴールデンファイア(風の広場)3:0
・第100戦 01月13日(土)大和川大会準決勝 vsシルバーホークス(風の広場)6:0
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・第92戦 12月03日(日)堺市長杯3回戦 vs北池田ノースレッド(堺G4)10:0
・第90戦 12月02日(土)堺市長杯2回戦 vs泉佐野ライオンズ(堺G4)16:0
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・第89戦 11月26日(日)和泉会長杯準決勝 vs仁徳ヤンガース(久保惣)4:0
2日連続でキャプテン勇貴不在の中、残った6年生達が奮起しファイナル進出。秀人、
大樹にタイムリーが出、寛太〜琉似〜秀人が緩急を操り完封リレー。
・第88戦 11月25日(土)なみはや旗準々決勝 vs北ナニワハヤテタイガース(中泉尾)0:1
この日ダブルの2試合目も2安打0得点と打線が不調。進塁打0が2試合続き、走塁ミス
も重なれば勝てません。
・第87戦 11月25日(土)和泉会長杯準々決勝 vs金岡ジュニアパイレーツ(松尾寺)1:0
琉似2安打完封も1安打1点と攻撃陣は低調が続く。
・第86戦 11月23日(木)河内長野3回戦 vs緑ヶ丘グリンヒルズ(赤峰)3:3
予備軍輝を先発に立て、なんとか接戦にと期待するも1回表8前ヒット、四球、四球で
いきなりピンチに。サードゴロに打ち取るもバックホームできず、2塁走者にも還られ
2点ビハインドで試合が始まる。3回裏同点とするが、5回表6Eと4Eで勝ち越され
その裏また同点とするが1死満塁のサヨナラチャンスにG・G空振りで万事休す。
・第85戦 11月19日(日)和泉会長杯4回戦 vs八祖拡ファイターズ(久保惣)2:1
投手陣休養中の中、予備軍和樹をマウンドへ送るが、3回裏連続四球とPBで1:2と
反撃されピンチ。一旦琉似が後続を退けるが4回裏3連続四球も拙攻に助けられ、5回
裏秀人で逃げ切りを図るが4Eありで四苦八苦。攻撃面でも上位は出塁進塁するが下位
打線は相変わらず沈黙。86戦以降の5連戦に頭が痛い今日この頃です。
・第84戦 11月12日(日)大阪府秋季大会準々決勝vs山本クラブ(伊加賀SC))3:6
序盤接戦も好投手の前に打線沈黙。5回表1死から四球、3連打、四球で琉似2失点。
満塁で秀人にスイッチも堪え切れずに3失点しジ・エンド。投手陣の休養が必要です。
・第83戦 11月11日(土)大阪府秋季大会4回戦 vsキングシャイアンス(寝屋川河川敷)4:3
春のリベンジをと心に期すが、先発投手寛太を乗せた車が迷い子に。それでもギリギリ
いっぱいに到着し、3失策も3点に抑え大樹の起死回生の右中間3塁打で準々決勝進出。
・第82戦 11月11日(土)高石会長杯2回戦 vsワンワンスポーツクラブ(高砂G)13:0
先発秀人3回をパーフェクト。打っては11安打13得点で秋季大会へ時間短縮出発。
・第81戦 11月05日(日)大阪府秋季大会3回戦 vs啓明和光サンボーイズ(旧北小学校)
1、2回2点づつ取り優位に試合を運ぶが、先発秀人が突然崩れ4回終わって同点。
琉似にスイッチし守りを立て直すと後は攻撃のみ。1番寛太から始まる巡り合わせに
乗じて9人連続出塁と7安打集め12得点。もっと早く本気にならないと。16:4
・第80戦 11月04日(土)大阪府秋季大会2回戦 vs朝日少年野球団(下島公園)5:4
2回戦もジャンケンに勝つが1回表にエラー続出で3点を追いかける展開になる。4番に入
れた勇貴が柵越えホームランを放つが、相手4番君にも放り込まれ点差が詰まらない。
なかなか捉えきれず、終盤に秀人の2ランが出て1点差。6回裏攻め続けるがあと1分
残して最終回に。寛太が抑え切り、1死となるが輝DBから琉似、寛太、勇貴、大樹が
繋げ同点。最後は秀人の押し出し逆転サヨナラで3回戦進出。何事も経験。

・第79戦 11月05日(日)河内長野大会2回戦 vsジュニア金剛(赤峰)
予備軍輝が好投。大樹と翔太にランニングホーマーが飛び出し完勝。13:2
・第78戦 11月03日(金)大阪府秋季大会1回戦 vs門真ヤンチャーズ(大東中央公園)
ジャンケンに勝ち後攻。先発琉似が1回表を三者凡退に抑え攻撃にリズムを与える。先頭
寛太がすかさず出塁すると3番琉似、5番秀人がタイムリー。2回裏も機動力で追加点。
極め付きは1番からの連続長打と琉似の柵越えホームランで初戦突破。9:1

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・2017年10月 大阪府秋季大会が2週間順延
・第77戦 10月14日(土)高石会長杯1回戦 vs貝塚西JSC(高砂G)10:0
・第76戦 10月09日(祝)修業戦 vs平野BBC(庭代G)1:2
・第75戦 10月08日(日)なみはや旗4回戦 vs千里丘イーグルス(中泉尾G)7:1
・第74戦 10月01日(日)和泉会長杯4回戦 vs平岡ジャガーズ(久保惣G)
大阪府秋季大会用オーダーで臨んだ打線は5番大樹が大爆発。上位打線は活発ながら下位
打線は輝のタイムリー1本で奮起待ち。寛太〜勇貴リレーで5回戦進出。
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・2017年9月 後半戦へ
・第73戦 09月30日(土)河内長野大会1回戦 vs貝塚東JSC(赤峰G)
B’sジュニア結団式で勇貴不在。久世小運動会で輝、和樹達も欠席。3年生の王仁と輝向
と亮と球児が試合出場。キャプテン代理に大樹が指名され奮戦。なんとか2回戦に進む。
・第72戦 09月23日(土)修行戦 vs壱分Jrシャインスターズ(中の川球場)
勇貴〜秀人リレー。2試合目も琉似の2点タイムリーで先制、逃げ切り。
・第71戦 09月23日(土)修行戦 vs奈良ジュニアファイターズ(中の川球場)
寛太〜琉似リレー。琉似の走者一掃3点タイムリーで逆転。
・第70戦 09月18日(祝)堺秋季大会準決勝 vs金岡ジュニアパイレーツ(堺G8:30)
堺のライバルチームとの準決勝は序盤に4つのエラーが出て追いかける展開に。4回表
無死1、2塁で4LDP(不運)。5回表中継好プレーに阻まれ追いつけず打線不発。
・第69戦 09月17日(日)堺秋季大会準々決勝 vs美木多イーグルス(堺G8:30)
大阪府秋季大会出場を決める試合で緊張したのか、押せ押せムードの展開な筈なのに
もうひとつ攻めきれない小さな戦士達。まぁ、守りはよかったが攻めがね〜。
ABクラス通算(公式戦、修行戦合計) 1登板当り平均
投手 数 イニング 球数 四球 安打 失点 勝 敗 分 イニング 球数 四球 安打
寛太 54 163 2244 54 101 59 20 6 2 3.0 41.6 1.0 1.9
勇貴 51 164 2310 42 99 52 22 5 1 3.2 45.3 0.8 1.9
秀人 50 151 2070 58 103 72 21 5 1 3.0 41.4 1.2 2.1
琉似 46 154 2151 69 78 47 26 5 0 3.3 46.8 1.5 1.7
*4人の投手が1年半、116試合を投げ抜いたリザルトです。交代で助け合って
いるのがよくわかります。登板数も球数もほぼ同じで推移しているのが40期生の
最大の特徴です。4人が交代で相手打者に立ち向かい、攻撃面でも中心です。
・第68戦 09月10日(日)和泉会長杯2回戦 vs熊取ベアーズ(久保惣G9:45)
久保惣Gも1年振りで、序盤1:2と苦戦も4回裏打者15人の猛攻で11得点。琉似
が寛太に続く2日連続の柵越えの満塁HRで締めくくり。
・第67戦 09月09日(土)大和川大会1回戦 vs三東ベアーズ(風の広場G14:15)
寒かった昨年の決勝戦が嘘みたいに暑い初戦は序盤点の取り会いも13:3でコールド。
最後はは寛太の右中間柵越えHRで締めくくる。
・第66戦 09月03日(日)なみはや旗3回戦 vs都島タイガース(中泉尾G14:30)
毎回チャンスもあと1本出ず4回終わって0:0。その間寛太1安打ピチングで味方の
援護を待つ。5回裏、寛太3塁打、勇貴犠牲フライで決勝点。6回裏も2死から真都の
センター前ヒットで追加点。勇貴パーフェクトリリーフで4回戦へ。
・第65戦 09月03日(日)堺秋季大会2回戦 vs原山台FB(堺G3面8:35)
初回5連打で8得点。琉似3回、勇貴1回2人でパーフェクトゲーム。
・第64戦 09月02日(土)堺秋季大会1回戦 vs平岡ジャガーズ(堺G4面10:05))
秀人先発で試合を作り、打っても3安打で試合を支配。翔太も3ランで試合を決める。
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・2017年8月 オリックスB’s Cup決勝トーナメントへ
・第63戦 08月27日(日)和泉会長杯1回戦 vs藤井寺南スターズ(いぶき野小G)
いよいよ後半戦突入! 1戦目は打線の上向き状態をチェック。大きいのは出ませんが、
少しずつ活発になって来ました。
・第62戦 08月26日(土)修業戦2試合目 vs城陽スネークス(御池G)
マルエスボールで守備力期待。

また来年会おうぜと記念撮影
・第61戦 08月26日(土)修業戦1試合目 vs城陽スネークス(御池G)
ケンコーボールで打撃戦を期待。

試合後仲良くクールダウン
・第60戦 08月19日(土)泉佐野準決勝 vs泉佐野フレンズ(りんくうG9:00)
夏休みのビッグイベントが終り泉州地区王座戦5大会回目の泉佐野セミファイナルも
平気でジ・エンド。マンネリ化した者、未だに戦えない者にはタイトルは縁なし。
・第59戦 08月12日(土)B’s Cup決勝T vs花谷少年野球部(尼崎城南G)
ローテーション通り秀人の先発で4回裏まで相手投手と互角の投げ合いを繰り広げた
が毎回味方の拙攻で勝ち越し点が遠のき、2対2で先頭打者に柵越えホームランを喫
し、寛太救援もセンターオーバーが不手際で2対4と劣勢に。寛太、勇貴が先頭打者
出塁するも拙攻の連続で、終わって見れば毎回チャンスにフライの山では勝てません。
高野山でいったい何を学んで帰って来たのだろう。監督もわからないことは教えられ
ません。
それより東16丁目Fさんが全国学童決勝まで残ってるで〜
・第58戦 08月06日(日)泉南市長杯2回戦 vs岸和田イーグレッツ(りんくう南浜9:00)
府大会3位決定戦のリベンジを期待するも散発3安打。数少ないチャンスで進塁打を
打てず、守れば3失策では勝てません。結果よりも同年代の相手選手に対する闘志も
なく、好投の先発投手勇貴を攻守で盛り立てられず完敗。敵は己にありだよ、小さな
戦士達。
・第57戦 08月05日(土)B’s Cup決勝T vs川西少年野球C(深北13:00)
この大会も大阪府外のチームと対戦する、小さな戦士達にとっての「まさに自分達の
力を試す場」で、高野山で叶わなかった夏休みの夢の続きを追い、先輩達のように冬
休みの夢に繋げて欲しいと願っている。誰もが果たせぬ夢かも知れないが、己の器に
誇りをかけて戦って欲しい。背中の「未来に向かって、自分を信じて、今頑張れ」を
実践して欲しい。寛太〜琉似リレーで1失点。6番〜8番の連打で6得点。
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・2017年 7月 高野山旗全国学童軟式野球大会へ
・第56戦 07月31日(月)高野山旗全国準々決勝 vs新家スターズ(高野山大学G12:15)
突然の雨と抽選のクジで運気は目まぐるしく変わる。JFは3戦目の30分後、3戦目
のSSは約2時間後。終わって見れば事実上の決戦の様相を呈す好試合で、シーソーの
ように勝負は行ったり来たり。ジャンケンは負けで先攻。琉似、勇貴の連打で先制する
も連打され同点で序盤が終了。4回に大きく試合が動く。2死から3連打で3:1とす
るが、4番君から連打され6番君のバントを3塁フォースプレー躊躇し1塁へ悪送球。
運気は1プレーで変わる。1死後レフト前Hを打たれたところで寛太にスイッチする。
しかし連打され5点がSSに入る。3:6で推移した6回表、下位打線が諦めていない
姿勢を見せ連打すると寛太のSバント、輝のタイムリーで1点差に。そして最終7回表
先頭の勇貴が左中間に柵越えホームランを放ち遂に同点。攻撃の手を緩めないJFは秀
人、翔太の連打と和樹のGGで勝ち越し。
あとアウト3つ。何とか先頭打者を打ち取っ
てくれとの願いは届かず、続投寛太は三遊間を破られ、盗塁阻止出来ず、WPサービス
も1死を取るが7番君にセンター前に運ばれ同点。四球、レフト前で満塁。投手交代を
決断できないまま1番君に返り、前進守備の内野と深く守ったままの外野の間に決勝打
が落ち小さな戦士達は泣き崩れる。こんな瞬間が訪れないように頑張れと叱咤激励した
が泣いてもいいぞと声を掛けるのがやっとだった。泣いているのは小さな戦士達9人。
一緒に戦った家族も泣いている。キョトンとした予備軍達は・・・。次、高野山を訪れる
のは後輩達を応援する時。そんな時がやって来るのはいつのことだろう。

・第55戦 07月31日(月)高野山旗全国3回戦 vs東16丁目F(高野山大学G10:30)
前年度準優勝チームとの対戦。見ればみんな大きい。1番から9番まで長打力を備える
大型チームらしいが小さな戦士達がアップするすぐ横で我が物顔で練習をし始める。
こんなチームに負ける訳にはいかないと指揮官にスイッチが入る。先発投手は琉似。3
回をパーフェクトに抑え味方打線は勇貴と和樹のタイムリーで2点リード。4回表、先
頭君に四球献上、2番君に内野安打されたところで秀人にスイッチ。SO、1F、4G
と切り抜けるが、5回表1点取られ四球を出しここで勇貴と交代。2:1と接戦となる。
5回裏、SO、四球、7E、8Fで2死1、3塁、大樹から三連打で4点奪い大勢を決
す。もっとも勇貴が1点取られ、最終回再度秀人に託すが1失点。強豪相手にすんなり
逃げ切ることの難しさを知ったのは収穫。下位打線が頑張ってくれました。

・第54戦 07月30日(日)高野山旗全国2回戦 vs成徳イーグルス(高野山大学12:30)
2回戦の相手は兵庫県の強豪・成徳イーグルスさん。初戦以上に展開が読めない中、先攻
で試合が始まる。昨夕の雨でスケジュールが変わり、未消化チームの試合後に2回戦スタ
−ト。先頭寛太4Hで出塁後すかさず盗塁。輝が進め琉似が右中間3塁打。勇貴GGで加
点。その後も毎回走者を出すも2:0で進み4回表、翔太8Hと盗塁、晃介進塁打で迎え
2死3塁で寛太が貴重なタイムリーで3:0。4回裏、3番君に初球を弾丸ライナーで放
り込まれ3:1。5回表、琉似、勇貴の連続2塁打で流れを渡さず、最終7回表4安打を
集めダメ押しし寛太完投。6:1
・第53戦 07月29日(土)高野山旗全国1回戦 vs東岐波少年野球C(高野山大学12:30)
3年振りの高野山は日中は暑いが、木陰や夕暮れは涼しく、懐かしい空気が流れている。
初戦後攻を取った小さな戦士達は初回四球から走られ、送られ先制点を許すが、それ以降
後続を断ち直ぐ様反撃開始。連続四球から連打で同点とし、2回裏は打者13人の猛攻で
一挙8点を上げ試合を決す。3回にも3連打で3点追加し、先発勇貴3回、琉似1回、秀
人1回の試運転も済まし危なげなく初戦突破。
2回戦は兵庫県代表と決定。12:1


7月28日(金)ちびっこ野球場での開会式と小さな戦士達の寄せ書き
・第52戦 07月23日(日)なみはや旗2回戦 vs苅田スワローズ30:0(中泉尾G)
・第51戦 07月17日(祝)阪南市長杯2回戦 vs高石スワローズ3:5(中央G16:00)
・第50戦 07月17日(祝)泉佐野大会準々決勝 vs御池台SL5:0(りんくう13:00)
・第49戦 07月16日(日)修行戦 vs常盤ヤンチャーズ(陶器G奈良県代表)
・第48戦 07月09日(日)泉佐野大会4回戦 vs小林アタッカーズ3:0(末広G13:00)
先発は秀人。コントロールが定まり危なげない投球で完封。しかし問題は打線。練習では
ガンガン打つが、いざ試合が始まると小さな戦士達とは名ばかりでファイティングスピリ
ットがまるでない。過保護な息子達に監督がカミナリを落としてくれると期待しても無理
自分から危機感を感じて行動に移さない限り夢の無い平凡な学童時代を過ごすだけ。
・第47戦 07月08日(土)B’Cupブロック決勝 vs金岡Jパイレーツ1:0(堺G11:30)
2週続けてのJP戦。ライバルチームとのブロック決勝は負けられないと気合十分。ロー
テーションは秀人か琉似の筈が勇貴が投げるとマウンドに登る。圧巻のピッチングは高野
山でも通用するような見事な球で完封。攻撃陣はというと毎回得点圏に走者を出すが繋が
らず、晃介のGGがタイムリーとなった1点止まり。
・第46戦 07月02日(日)岸和田市長杯決勝 vs金岡Jパイレーツ5:1(イーグレッツG14:00)
この大会に絞り集中力を高めた小さな戦士達は1回表から打線を繋ぎ4点先行。投げては
先発寛太が4イニング予定を6回1死まで頑張り、これまた予定通り勇貴にスイッチし1
死満塁のピンチを切り抜け念願の優勝(初V)。決勝戦で満足なプレーができなかった者
は、高野山に向けてチームに貢献できるように頑張るだけ。タイトルを手中にしたことで
一回り大きくなってもらいたいね。MVPは予備軍・輝でした。優勝投手は寛太。3安打
好救援の勇貴。攻守に存在感を見せた琉似。あとはもう一頑張りやな。
・第45戦 07月01日(日)B's cup 4回戦 vs河内長野青葉10:0(堺G9:30)
6月後半は連戦の疲れか「打てず」「守れず」で明るさを忘れていたが月が変わりタイト
な日程から解き放たれた小さな戦士達は夜間練習で気分転換。高野山に向けてリスタート
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・2017年 6月
・第44戦 06月25日(日)堺夏季大会準決勝 vs五箇荘フレンズ
1:3(堺G)
・第43戦 06月24日(土)岸和田大会準決勝 vs五箇荘フレンズ3:3(イーグレッツG)
・第42戦 06月24日(土)泉佐野大会3回戦 vs赤坂台Rスターズ3:1(りんくう)
・第41戦 06月18日(日)羽曳野大会4回戦 vs東大阪Yパワーズ
8:12(石川11:30)
・第40戦 06月18日(日)
近畿予選準々決勝 vs新家スターズ
3:7(堺G9:00)
・第39戦 06月17日(土)泉佐野大会2回戦 vs樫井コンドル7:1(りんくう16:45)
・第38戦 06月17日(土)堺夏季大会準々決 vs赤坂台Rスターズ3:3(堺G14:00)
・第37戦 06月17日(土)
近畿予選1回戦 vs都島ライガース14:3(みの池10:30)

・第36戦 06月11日(日)羽曳野大会3回戦 vs川西ジュニアーズ(石川第4G14:30)
今週末最終戦も序盤繋がらず拙守から逆転されるが、3回表寛太が突破口になると上位
打線が奮起。4回表は1番から4連打で試合を決するが秀人ピリっとせず予定外の勇貴
投入で試合終了。来週はトリプル、トリプルやぞ!
・第35戦 06月11日(日)岸和田準々決勝 vs北池田ノースレッド8:1(イーグレッツG12時)
KNさんエースは巨漢で速球派。対するJFはチーム1の巨体勇貴。スピードは負けて
いないしコントロール、緩急、出し入れで一日の長あり。打線は相変わらず火がつかず
ついたらついたで止まりません。
・第34戦 06月11日(日)堺春季大会決勝 vs仁徳ヤンガース(1:2堺G3:8:00)
金メダル「0」の40期生達に何とか1つ目をプレゼントしてあげたいとエース寛太を
立てて臨むが、1:0とリードするもバックが足を引っ張っているようでは頂点に立て
ません。練習では学べないことを試合で学んだ筈、だよね。
・第33戦 06月10日(土)堺夏季大会2回戦 vs原山台Fボーイズ11:1(堺G14:30)
2戦目も序盤チャンスを作るも繋がらず先制を許す。3回表打線が繋がり始めると終わ
ってみると16安打の猛攻で、ローテーション谷間登板の5年生投手和樹と銀河を援護。
・第32戦 06月10日(土)なみはや旗1回戦 vs寝屋川ダイナキッズ6:0(中泉尾G9:00)
週末5連戦のスタートを担った琉似が1安打完封のナイスピッチング。打線は前半チグ
ハグな攻めも翔太、晃介の下位打線でチャンスを作り5回にビッグイニングを作り完勝。
・第31戦 06月04日(日)岸和田4回戦 vs高石スワローズ4:0(イーグレッツG4時)
ライバル友好チームとの1戦に気合が入るエース寛太が圧巻のピッチングで7回完封劇。
出塁させたのは何と3人だけ。コントロール、緩急、出し入れとも37期翔生を彷彿。
勇貴のインサイドワークも冴え完全にゲームを支配してくれました。3〜6番は無安打
も1、2番と7、8、9番が大活躍。次は頼むで〜クリンナップ勢!
・第30戦 06月04日(日)堺夏季大会1回戦 vs晴美台タイガース10:0(堺G11:30)
地元の公式戦夏の初戦は4回コールド。9安打4四球4失策で17出塁すればよく点も
入ります。琉似3イニング▲、勇貴1イニング調整登板◎。
・第29戦 06月03日(土)オリックス3回戦 vs城東ファイターズ2:0(舞洲14:20)
左腕エース君に抑えられ散発4安打1四球4三振2得点。もっともJF先発秀人は相手
投手よりいいピッチングで被安打1与四球1三振5で完封。動くボールに慣れていない
右打者はいい経験ができました。
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・2017年 5月 大阪から近畿、高野山旗全国学童大会出場へ
・第28戦 05月21日(日)岸和田市長旗3回戦 vs富木ロイヤルズ10:0(能開大G14:30)
今週、3試合連続の後攻で投手が試合を作り初回から打線が爆発。勝ちパターンを作り
上げているが、コンパクトなスイングを心掛けている者が打線を引っ張っています。
・第27戦 05月20日(土)泉佐野大会1回戦 vs岸和田ストロングス13:0(湊G16:00)
この日ダブルも1回裏、打者16人の猛攻で12得点。琉似2イニング、勇貴1ニング
の調整登板で無失点ピッチング。
・第26戦 05月20日(土)B’Cup2回戦 vs東大阪YP10:2(堺G4面13:00)
1回裏、打者14人の猛攻で試合を決した小さな戦士達。打撃は好調を維持。投手陣は
先発寛太が1失点。リリーフ秀人も1失点とインサイドワークが今いち。
・第25戦 05月14日(日)岸和田市長旗2回戦 vs芦部J 6:1(イーグレッツG14:30)
雨が続き今週は1試合。休養十分の投手陣がスピードアップに取り組む中、先発勇貴、
救援秀人無失点リレー。3番手琉似球は走らずコントロールもできずクローザー寛太に
交代も6Eで1失点。打線はノーサインで各自のイメージアップトレを進めるが凸凹感
満載でしばらくは試行錯誤が続きそう。
・第24戦 05月07日(日)羽曳野大会2回戦 vs泉佐メッツ 13:0(石川第2G10:00)
GW最後の試合は猛打爆発で締めくくり、高野山に向けリ・スタート。
・第23戦 05月06日(土)B's Cup 1回戦 vs竹城台少年C 11:2(みの池9:00)
登板が少なかった琉似に先発マウンドを任せ、打線の爆発を待つ。毎回得点し4回表、
秀人の調整登板をし明日に備える。
・第22戦 05月05日(祝)
大阪府春季3位決定戦 vs岸和田E3:3(住江球場G11:00)
先発予定の秀人が前日の勇貴KOで急遽救援に回った為、エース寛太を立てて3位死守
を図る。が、試合直前に全国冠規模の大会順序が違うことが判明。闘志が消え失せるも
子供達には直ぐには話せない。外野陣の動きが悪い。先制されても攻めるがチグハグ。
何も決断できないまま寛太に交代を告げる。何故と言う。みんなで頑張ろうと説得する
秀人は自分のピッチングを続け4回裏晃介が同点打を放つ。5回表に追加点を取られ、
6回表に今度は勇貴が失点する。6回表、晃介が今日3本目のヒットで出塁すると寛太
が起死回生の同点ホームランで振り出しに。直前勝てばここ、負ければこことナインに
説明するも誰も冷静に考えられない。結果的に動揺させてしまったのかも知れない。
サドンデスに入るが再度寛太にバトンタッチすれば試合を作ってくれる。しかしこれ以
上投げさせられない。勇貴が打たれストライクが入らなくなる。仕方なく寛太に託すが
満塁ホームランを浴びジ・エンド。最後に琉似をマウンドに上げ4人の投手で終わる。
8点差で最後の攻撃に入る。繋げる者、繋げない者が混じれば追いつくことは難しい。
13度目の挑戦は終わった。同時に足りないものがわかった。
高円宮賜杯全国学童軟式野球大会各都道府県代表
大阪府春季大会組合せ
・第21戦 05月04日(祝)岸和田市長旗1回戦 vs須賀シャトル 10:0(能開大14:30)
GW8連戦の5戦目は王座戦予選大会。打線を入れ替えると先発琉似を初回から援護。
ホームラン3発で締め明日に備える。
・第20戦 05月04日(祝)
大阪府春季準決勝 vsキングシャイアンス 2:7(LCナンコウG10:30)
この試合に勝てば第1目標、第2目標が手中にということで、先発投手は勇貴。ローテ
通りにマウンドに上がる。調子はいい。ところが2死から8前ヒットがトンネルを呼び
早くもビハインドスタートに。2回裏、連打され1、3塁で止められるところを還られ
無死2塁から2死満塁まで踏ん張るが1番君に弾き返されガックリ。3回裏も2死から
また連打され下位打線にも打たれここで万事休す。投手交代は遅きに失したが、今後も
連戦を考えれば持ち応える力が必要。また、打線が奮起しないようなら夢は夢で終わっ
てしまいます。
・第19戦 05月03日(祝)
大阪府春季準々決勝 vs平野BBC 3:2(巽公園G10:30)
最大の山場と捉え全力で挑んだ試合は2、3回に得点し、7回表2死走者なしまで追い
込むも3連打され同点に。やっぱり接戦となりその裏1死から寛太が7前ヒットで出塁
すると秀人がセンターに弾き返しギャンブル捕球は後逸しサヨナラ勝ち。目標の準決、
目標のチームからの勝利を達成。背番号1寛太が踏ん張り完投。

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・2017年 4月 堺から大阪へ
・第18戦 04月30日(日)交流戦 vs錦少年野球C10:0(千早赤阪村PM)
OBの一央、祐二、晃司(アベレージ)の友人からの誘いで錦少年野球Cさんと交流戦。
そこに祐樹もコーチで参加しA、Bクラス2試合行い実戦練習。監督の親戚がすぐ近くに
あり、緊張しっ放しの小さな戦士達ともども少しはリフレッシュ。次の決戦へ英気を養い
ました。

2試合目、暇な2人はあつきとひかりちゃんの守りで砂遊び
・第17戦 04月30日(日)
大阪府春季大会4回戦 vsジュニアサンダース10:3(常吉G10:30)
37期生達が2回戦をし、試合後グランド横の小高い場所でミーティングをした思い出の
常吉G。決勝戦まで進んで行った縁を40期生達にもと試合後ミーティング。3戦連続で
打線が爆発しいよいよ準々決勝。対戦相手は平野BBCさん。このヤマ場を乗り越えれば
37期が為し得た夢を自分達も掴み取ることができるぞ小さな戦士達。頑張れ!
・第16戦 04月29日(土)
大阪府春季大会3回戦 vs玉櫛スラッガー18:0(市岡G13:30)
背番号4晃介のリタイヤを6年生全員でカバーしようと1回表、代理出場の真都の守りの
ミスも何のその、守り切るとその裏、打者22人の猛攻で18得点で勝利を決定。1イニ
ング11安打も初体験。守っても初戦寛太に続き2戦目勇貴、明日の3戦目秀人にナイス
バトンタッチ。
・第15戦 04月23日(日)
大阪府春季大会2回戦 vs清水ヶ丘シャークス10:0(巽公園G10:30)
40期小さな戦士達の堺から大阪へ、そして全国へのチャレンジが始まりました。昨日の
敗戦を良薬にとリセットして臨んだ大阪府春季大会初戦は清水ヶ丘Sさんが相手。ジャン
ケンは連敗ながら試合には勝ちたいとプレッシャーがかかる中先攻でプレーボ−ル。先頭
寛太が粘り四球で出塁すると盗塁後秀人が進塁打、琉似がG・Gを決め先制。先発寛太は
緊張しながら5Fで1死を取るが四球、右中間ヒット同点ピンチを招くが晃介〜輝〜勇貴
ドンピシャの中継プレーで2死とし、次は2〜4TOで3者凡退に。ハイライトは3回表
の攻撃。8本の長短打で繋ぎ一挙9点の猛攻。やっと打線が爆発してくれました。半年間
バットを振り続けて来たことが大事な1戦で活かされました。日替わりでヒーローが出現
してくれたらチーム力が自然に上がって行きます。頑張れ!40期小さな戦士達!
・第14戦 04月22日(日)貝塚市長旗2回戦 vs新家スターズ2:5(野外G:15:00)
久し振りの実戦が公式戦、相手が新家Sさん。そしていよいよ明日が府春初戦と重苦しい
雰囲気は打開できないまま試合開始。幸先よく初回1点先行したが、2回裏2死から4H
、B、9番君に8前Hで満塁のところで後逸し2失点。3回表先頭寛太が8前Hで反撃も
牽制アウト。6回表、大樹の2本目のタイムリーで1点返し、1死2、3塁でG・G空振
りで万事休す。中盤、次の1点がどちらに入るかという局面で、ゲッツーチャンスがピン
チになるようでは勝てません。
4月16日(日)開会式in舞洲球場
・特別練習 04月07日(金)陶器G 牽制、捕手送球、ドラッグバント、ティ
・特別練習 04月05日(水)御池G 投内連携、内外野連携、シート打撃
・特別練習 04月04日(火)御池G 各塁ケース打撃&守備
・第13戦 04月02日(日)堺春季準決勝 vs金岡ジュニアパイレーツ8:4(堺G11:30)
Bリーグで惜敗していたJPにリベンジと、珍しく気合が入った小さな戦士達。大阪府春
季大会に共に出場するチーム同士の決戦となったが、初回から波乱含めの様相が呈した。
先攻JPさん1死2、3塁の先制チャンスに2−5TOで流れが一変。JFは1番寛太か
ら3番琉似までの3連打後、1死を挟んで5番大樹から9番晃介までの5人で打者・走者
双方の攻めで大量7得点。昨日3回、今日4回先発の寛太が試合を作り、勇貴が失点する
も2回を繋ぎ、最後は琉似1回1失点で逃げ切り。2日間のしのぎの削り合いは40期生
達のキャパシティを拡げてくれたと信じています。
・第12戦 04月01日(土)修行戦 vs平野BBC1:0(庭代G13:00)
強豪チームと修行戦を行って自分達の力を推し量る。今年も多くのチームと実戦経験をさ
せてもらい公式戦に活かして行く。平野さんは予備軍時代に2連敗し目標にして来たチー
ム。寛太〜秀人と繋いで守りを固め、少ないチャンスをものにする試合ができれば今後に
繋がると胸算用しプレーボール。1回表の先発投手君の立ち上がりを3番までの3人で先
制。しかしその後は何度も追加点機を作るが活かせない。平野さんも6安打するが要所を
締められ7回が終了。まさかこんなシビアな展開になるとは予想もできない、レベルの高
い試合でした。

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・2017年 3月 Aクラス始動
・特別練習 03月31日(金)原池G 内外野連携、フリーorシート打撃(雨天中止)
30日(木)御池G シート、ケース打撃
29日(水)原池G ピッチング練習、投内連携、ロングティ
28日(火)御池G フィルディングドリル、フリー打撃、シート打撃
・第11戦 03月26日(日)修業戦2戦目 vs高石スワローズ1:2(陶器G PM)
2戦目は勇貴ー秀人バッテリーで試合を作って行くが、勝敗は7Eが決勝点となり負け。
2戦とも僅差で1プレーが勝敗に直結する好試合。両軍選手にはいい実戦経験になったと
思います。惜しかったのは琉似2塁打の後勇気がタイムリーを放ってバックホームの間2
塁を狙った場面。積極的な走塁はいいが1死で大樹に繋ぎプレッシャーをかけて欲しかっ
たね。最終回も最後は寛太まで繋ぎ一打逆転まで持って行った下位打線の成長が見られた
のは一歩前進。あとは打線の奮起かな。

・第10戦 03月26日(日)修業戦1戦目 vs高石スワローズ2:1(陶器G AM)
予備軍時代に河内長野Jr大会で完敗していた高石Sさんと再対戦し、小さな戦士達とし
てどのくらい成長しているのかを試す第1戦。バッテリーはキャプテン勇貴に任せ秀人〜
寛太リレーで初回エンドランで1失点もナイスピッチングで逆転勝利。嬉しい誤算(怒ら
れそう)は8番翔太、9番晃介の連打に3番琉似が左中間2塁打で応え逃げ切ったこと。
・第9戦 03月20日(祝)堺春季準々決勝 vs平岡ジャガーズ2:0(堺G1面11:44)
第1目標の大阪府春季大会出場に意気込む小さな戦士達は緊張感一杯の顔で試合に入って
行った。負け先で寛太が打席に入る。ここでいきなりチャンスを気づいてくれたら緊張感
は薄らいだだろうが三振スタート。三者凡退で1回裏の守備につく。2死から四球を献上
するが今日の大事な一戦に先発した勇貴は平岡Jキャプテン投手に負けず劣らず0点に抑
え、尻上がりに調子を上げて行く。4回表やっとチャンスが訪れた。琉似四球出塁、VK
勇貴G・G、秀人G・Gで先制。その裏琉似の5Eと盗塁で唯一のピンチを招くが三振に
切って取る。そして迎えた6回表2死から琉似、勇貴の連続ヒットとエンドランで追加点
チャンスを作ると秀人のショートゴロをトンネル。待望のダメ押し点が入り勝利を決定づ
け、勇貴が1時間10分ノーヒットノーランでゲームを締め第一目標を達成。

・第8戦 03月18日(土)堺春季大会2回戦vs御池台サンライズ 8:0(堺G1面 14:30)
公式戦初戦は序盤、打線停滞も先発投手秀人が落ち着いて試合を作りその間小刻みに得点
押せ押せムードになったのは4回裏。2死無走者から翔太9前H、晃介5強襲H、寛太B
輝試合前練習アクシデントで出場の銀河もBで続き、3番琉似が走者一掃の3塁打、勇貴
8前Hの猛攻で一挙5得点。新小さな戦士達らしさは出ませんでした。次頼むで〜

・第7戦 03月12日(日)修行戦 vs美原ライオンズ 0:1 (美原西 13:30)
勇貴2日続けての先発は寛太が1戦目救援に回り、相手先発投手背番号1君に4度のチャ
ンスを1度も活かせず互いに完投。強敵にチグハグな攻めをしているようでは勝てません
・第6戦 03月12日(日)修行戦 vs美原ライオンズ 4:3 (美原西 10:30)
先発琉似6四球で3点先行されるが2回以降立ち直り試合を作る。美原L先発左腕君に
5回散発3安打に抑えられ敗色濃厚も、2番手投手君を捉え同点に。そして迎えた8回
表サドンデスで1点取り、2番手寛太が無死満塁を0封し逆転勝ち。
・第5戦 03月11日(土)修行戦 vsオール住道 13:2(多治井G 13:00)
先発勇貴・救援寛太ー捕手秀人で2戦目スタート。ケンコーボールに変えた途端に打線
爆発。寛太2、秀人1、琉似1、大樹2本塁打。予備軍2Eで2失点も全員出場。
・第4戦 03月11日(土)修行戦 vsオール住道 5:3(多治井G 10:00)
投手ローテーション通り、先発秀人・救援琉似―捕手勇貴・寛太リレーで序盤4:0。
秀人好調キープでリードも琉似不調で5:3と追いかけられ1戦目終了。
・第3戦 03月05日(日)貝塚市長旗1回戦vs泉佐野フレンズ 3:2(野外G 12:30)
2017年度公式戦第1戦。ジャンケンに勝ち後攻で新背番号1寛太がマウンドに登り
ヒットは打たれるものの安定感タップリなピッチングで試合を作って行く。2回裏翔太
5E出塁に和樹が繋げ真都が進めチャンスを作る。が、牽制悪送球で1点入り晃介バン
トヒット、寛太四球で1死満塁と攻め続けるが秀人ピッチャーライナー、琉似センター
フライで流れが変わる。3回表、先頭9番君7Hの後1番君4Gでゲッツーが出来ず、
2番君の送りバントを寛太がジャッグルで1死1、2塁のピンチに。3番君エンドラン
に6−3−2がことごとくセーフに。4番君の1球目にスクイズを決められ1Eー2
で逆転されるが2−5TO。3、4回チャンスも作れず5回裏、先頭寛太が起死回生の
3塁打を放ち秀人とのG・Gで同点。そして迎えた6回の攻防が明暗を分けた。8H、
5Eのピンチを2−5TOで切り抜けると、先頭大樹が四球で出塁。代走輝が2盗成功
すると翔太が追い込まれながらもセカンドの右を破り、右中間を転々と転がる間に輝が
生還しサヨナラ勝ち。初戦とは云え、ギリギリ一杯の勝利にナインに悲壮感がないのが
ちょっと気掛かり。
・第2戦 03月04日(土)修行戦 vs山田西Lウルフ 3:0(さつき野)
1回表、寛太四球出塁、琉似8前Hの1、3塁で琉似盗塁死の間に寛太好走塁で1点。
その後、何度もチャンスを作るが拙攻で消化不良。しかし先発勇貴は5回をB1つだけ
でノーヒットピッチング。6回表、3連続四球後輝が8前ポテンヒットで追加点。救援
秀人が自分でランニングホームランを放ち2イニングを締めて2勝目。セットプレーは
機能せず青少年Gに戻って反復練習。
・第1戦 03月04日(土)修行戦 vs中百舌鳥シャークス 4:1(さつき野)
新チーム始動戦は4回表に先制され、毎回走者を出すが拙攻が続き0行進。5回裏先頭
寛太の3塁打を起点に大樹のタイムリーで逆転。6回裏2ランG・Gでダメ押し。先発
琉似(1失点自責点0)ー寛太(無失点)リレーでまず1勝目。
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予備軍時代
・2017年 2月 Aクラス公式戦まであと1ヶ月。
・卒団式 02月26日(日) 39期生巣立ち
・第48戦 02月25日(土)修行戦 vs小さな戦士達 2:3(青少年G PM)
・第48戦 02月19日(日)修行戦 vs浜一タイガース 5:1(沢良宜G13:50)
2戦目は勇貴〜寛太ー琉似〜秀人バッテリー。勇貴3イニング1与四球3被安打無失点。
寛太3イニング無四球無安打1失点。2人とも〇。失点原因は輝6E、琉似5Eで×。
特に琉似の捕球ミスはこの日3つ目で突貫工事が必要かも。打線は上位は〇。下位は×。
9番晃介がバントヒット1本で終わっておりちょっと心配材料。HTさんが試している
特注バットが必要かも。
・第47戦 02月19日(日)修行戦 vs浜一タイガース 6:0(沢良宜G15:10)
昨年の今頃、大きな夢に向かって船出する直前、最大のライバルとして現れたHTさん。
今年も新戦力の腕試しをお願いし1戦目が始まった。投手リレーはジャンケンで決め、
投手琉似〜秀人ー捕手勇貴〜寛太バッテリー。琉似4イニング2四球2被安打無失点。
秀人2イニング無四球1被安打無失点。5−3−2TOの大樹が〇。5E琉似、9E
和樹が×。打線は毎回の13安打を放ち〇。走塁ミス5つは×。
・第46戦 02月04日(土)修行戦 vsキングシャイアンス 10:3(御池G10:00)
予備軍達が「泣きのもう一回」をお願いし2試合目はお互い先発捕手同士の投げ合いは
JFは2人の継投でKSは完投。JFは4四死球、3被安打。KSは8四死球8被安打
バックの守りも逆転しリベンジ。因みにホームランはJF4本、KS1本。いい天気の
中、お互い戦力の傾向と対策が浮き彫りとなるいい交流戦ができました。
・第45戦 02月04日(土)修行戦 vsキングシャイアンス 0:6(御池G10:00)
エースでキャプテン対決は3回終わって0:0。4回表JFは継投、KSは続投。1点
ビハインドで終盤へ。6回表JF3人目に継投、KSは完投。投手起用のお台所は違う
もののJFは3人で5四死球、5被安打。KSは1人で無四球、4被安打。バックの守
りも含めて完敗でした。
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・2017年 1月 新しい年が明けAクラス公式戦までカウントダウン開始。
・第44戦 01月22日(日)修行戦 vs八祖拡ファイターズ 5:0(堺G広場10:30)
数年前から新チーム交流戦を続けている八祖拡ファイターズさんと今年も修行戦実施
時より降る雨と冷たい風の中にも負けずやり終えました。試合後はみんな笑顔!
・第43戦 01月21日(土)Bリーグ最終戦 vs金岡JP 7:8●(JPG10:00)
無敗で終えたのはJPさん。JFは1敗で終了。このリーグ戦は勝つに越したことは
ないが、投手は試合を作って行くピッチング、捕手は相手打者とのインサイドワーク
勝負勉強(盗塁阻止も)。野手はバックの守り、打者として出塁、進塁の成功、失敗
体験が目的。失点原因は初回Pフライ落球から走者盗塁阻止経験の少なさが結果四球
献上。5回、連打され1死2、3塁のピンチで連続タイムリーを浴びたが、ここでP
交代し傷口を広げない策より乗り切るスタミナが必要。2:8から7:8まで詰め寄
り、最終回無死1、2塁で一挙サヨナラチャンスにPゴロゲッツーはノーチャンス。
攻めも守りも琉似にとって苦くていい経験になってくれればOKだけどね。
・第42戦 01月08日(日)東住吉準決勝 vs平野BBC 2:9●(矢田第2G8:30)
2大会連覇を狙う予備軍達の前に立ちはだかったのは平野BBCさん。4月末の大阪
ジュニア大会で完敗した相手。リベンジに燃えていたが1回表、いきなり相手ペース
の試合展開になり平野打線を止められない。ライト右、ファースト左、センター後ろ
の打球に触ることも出来ず2点入り2死満塁(注1)。ここで断ち切れていればもう
少し違った展開になっただろうが打球は二遊間を抜けセンター翔太の前に転がって行
く。前進しながら捕球し間髪を入れずバックホーム、もしくはファーストへ投げられ
るように経験を積んでいたならとタラレバが出てくる。
2回裏、1死満塁と逆襲を始めるが、ここでサインプレー(見逃し)の拙さが出て2点
止まり(注2)。左腕エース君から得点できたことはいいが、好打者としての働きを
止めるまでには至れなかった。終わって見れば力負け。投手力、バックの守備力、打
線とも負けていた。しかし、ここから3部門の成長を果たせば2度も倒せなかった相
手に勝つチャンスは出て来る。20連勝近く勝ち続けている間に知らず知らずのうち
に天狗の鼻になっていたのかも知れない。負けて学ぶこともある。今負けてもXda
yに負けなかったらいい。(注1、2はタイムも取らず交代もせず自分達で乗り越
えることを学んでもらったが、Xdayその時は別。ベンチも勝ちに行くで〜)
・第41戦 01月07日(土)東住吉準々決勝 vs仁徳ヤンガース 1:0(矢田第2G8:30)
新年第1戦は地元堺の仁徳Y。打線の調整が進まない中、バッテリーとバックの守備
に注力して試合に臨む。ジャンケンは負けで先攻。お互い三者凡退でスタートし、先
にチャンスを作るが1死2塁から1本出ず。先発勇貴は2回も三者凡退に打ち取り、
3回表も1死3塁とチャンスを作る。ここで寛太のドラッグバントが決まり先制。
1死2塁とチャンスが続くが打ち崩せず。3回裏1死2塁のはじめてのピンチを切り
抜ける。4回表は三者凡退。その裏また2死2、3塁のピンチを招くが勇貴踏ん張り
5、6回裏も一打同点、逆転のピンチが続くが点は取れないがやらない。琉似、大樹
のところにチャンスで回るが不発。最終回琉似にスイッチし、やっとこさ逃げ切るが
守りはOKも攻めはとうとう最後まで機能せず。
・必勝安全祈願祭&初練 01月04日(水)泉ヶ丘東中G〜陶荒田神社〜東中G
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・2016年12月 小さな戦士達まであと約100日。
年内最後の特練は2日目雨、3日目、4日目やりたいことがいっぱいあったのに監督がダウン。
最後まで付き合ってあげられなかったけれど6年生達が毎日誰かが応援に来てくれて、お母さん
達は誰かが毎日サポートしてくれて、お父さん達も交代で応援してくれて無事予定終了!
年末年始は体を休めて、お正月を楽しんで、初夢を見て、また1月4日に会いましょう!
初夢を正夢に変えるために一緒に頑張ろう!!


初日のおやつタイム ダウンした監督へメッセージ
・第40戦 12月18日(日)Bリーグ5戦目vs金岡ベアーズ4:3(金岡公園C13:00)
先攻で試合開始。先頭輝が1HとWP、秀人の進塁打、琉似G・Gと繋ぎ先制。1回
裏、1死からレフト前Hと四球で4番君を迎えライト左を抜かれ3失点。立ち上がり
の難しさを経験。その後、両軍チャンスを作るが次の1点が遠い。5回表、予備軍達
が1死満塁の絶好のチャンスを掴むが1−2−3のホームゲッツーで終盤を迎えた。
勇貴のピッチングが冴え三者凡退を続け最後の攻撃を仕掛ける。1死後、晃介が5E
で出塁。盗塁成功と輝が進め2死3塁とプレッシャーをかける。ここで秀人がフルカ
ウントまで粘り四球をもぎ取る。投手と捕手を入れ替えたベアーズベンチは速球勝負
に出、琉似も2−2まで粘り次の勝負球を振り抜くとセカンド右を抜け、ライト左も
抜き、晃介が還り秀人も還り同点。琉似は瞬足を飛ばしホームまで還って来る。逆転
にJFベンチも応援団も大いに盛り上がり飛び跳ねる。最終7回裏も勇貴が1人で投
げ抜きBリーグ5連勝。最終戦は金岡ジュニアパイレーツさん。金岡ベアーズさんは
バッテリーと内野陣が揃い強かった。最後まで諦めず戦った小さな戦士予備軍達も強
かった。こんな試合を続けながら体力だけじゃないインサイドベースボールを身に着
けて戦おうぜ!寛太がいない間にね!
・第39戦 12月17日(土)東住吉4回戦 vs熊取ジャガーズ9:0(矢田第2G8:30)
寛太ベンチとランナーズコ−チャーボックスから試合参加し、守りでは秀人が完封。
バックも好守で盛り立て、攻めでは1番9番不発も2番から8番まで繋ぎ9点奪取。
特に4回の攻防は見事で、5−4ー3のダブルプレーの完成と3連打で5回コールド
勝ち。寛太の穴を誰かが埋めることで底上げできます。来年早々の準々決勝には寛太
も復帰できると思うので、みんな力を合わせて頑張れ!
・第38戦 12月11日(日)ヤマトタケル決勝 vs山本クラブ 3:0 (石川第4GA11:00)
準決勝の途中に寛太故障発覚。琉似に行けるところまで行ってくれと送り出す。昨日
今日の4連戦すべてジャンケン勝ち後攻でスタート。昨日から勇貴と琉似は連投。さ
せたくないが来年のXdayを見据えた翌日登板を実施。2回表の自力三者凡退と4
、6回の捕手、野手協力での三者凡退と1、3、5、7回に5被安だされるも秀人の
リリーフを煽がず完封。打線も琉似のG・Gとタイムリーで1、2回に得点し逃げ切
りそのまま最優秀選手に。役割を心得た予備軍達に拍手!乾杯!
・第37戦 12月11日(日)ヤマトタケル準決勝 vs岸和田イーグレッツ 9:4(石川第4GB9:00)
1点先行するも先発勇貴3回表につかまり4失点も内野陣が足を引っ張りビハインド
もその裏、寛太〜秀人〜琉似〜勇貴と繋げ1点差に。ここで勇気をマウンドから下ろ
せば生きた実戦にならない。続投し4回〜6回までパーフェクトピッチング。4回裏
は2死から1番寛太〜5番大樹までつながり一挙に逆転。いつもキャプテンが起点に
なってみんなを引っ張ってくれてます。
・第36戦 12月10日(土)近畿交流戦 vs五個荘少年野球C 3:2(天理白川G10:00)
勝ち上がったチーム同士の対戦となり滋賀・五箇荘さんと対戦。先発琉似にもう1回
と6回もマウンドに。ここで2死から連続四球後タイムリーされ2点先行される。
打線は回終わって1安打1四球と湿りっ放し。6回裏、2死から連続四球とタイムリー
で1点差に。7回表、秀人ナイスリリーフで最後の攻撃に。6番翔太四球出塁、盗塁
晃介送りバント。輝が三遊間を破り同点。和樹もレフト前に運ぶが還れず。1番寛太
に回りサヨナラとベンチ総立ち。G・Gのサインで寛太見逃し輝突っ込みランダンP
ところがボールが逸れ逃げ回った輝が本塁に回り込みセーフ。
閉会式後物足りない選手達は合同練習のおねだり。最後は全員でアメリカンノック。
ユニホームが違えど笑顔でグランドを走り回る子供達と支える大人達。近畿交流戦
の原点が帰って来ました。また来年!

・第35戦 12月10日(土)近畿交流戦 vs助任ホークス 7:0(天理白川G13:00)
3年振りに友好4チームが集いまず指導者が立ち話。そして抽選の結果徳島・助任さん
と1回戦。先発投手は勇貴。4回13人相手に0封。リリーフ秀人2回を5E、FCも
9人で0封。打線は1番寛太を起点に繋げ6安打7得点。役割分担ができ始めました。
・第34戦 12月04日(日)ヤマトタケル準々決勝vs野田ファイターズ 9:2(石川第4A10:00)
ベスト8が集まり、投手力や守備力、打線の繋がりやチームワーク、その1つか2つ
が秀でたチームが頂点を目指してしのぎを削る中で、小さな戦士達予備軍はチャンス
を潰した後もう一回立て直し先制、逆転。オフェンスはいいがディフェンスがちょっ
と力不足かと見られているかも。投手が一人相撲したり野手が足を引っ張って失点す
るのも4人の投手ローテーション時のバックの出来不出来が現れる。守備の時の声掛
けがもっとできるようになれば自分に負けんと頑張れるんやけどなぁ〜〜
・第33戦 12月03日(土)Bリーグ4戦目 vs新浅香NS 9:1(御池G15:00)
投手ローテーションで琉似先発。立ち上がりに苦しみ1回表四死球3個。2回表1個。
3回表0個もWP1つ。被安打2で59球は多過ぎ。2番手秀人4回表を7球で終了。
3番手寛太5回表を11球全球ストライクで9Eはおまけ付き。打線は1番寛太が3
出塁。4番勇貴も3出塁。2番秀人と3番琉似が2出塁で上位打線は活発。下位打線
の奮起がなければ公式戦優勝はありません。
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・2016年11月 秋本番
・第32戦 11月23日(祝)ヤマトタケル4回戦 vs原山台Fボーイズ 8:0(石川第4B)
いずれ訪れる連戦に備えて秀人ー寛太バッテリーに加えてサード勇貴、ショート輝、
レフト琉似で臨み守りのバリエーションを確認。先攻が多いので寛太、秀人、琉似、
勇貴、大樹、翔太、晃介、輝、和樹の打順の再確認。秀人、走者背負いちょっと緊張
もこのバッテリーで盗塁阻止5割。翔太、2打点の活躍ありで完勝。
・第31戦 11月20日(日)東住吉大会3回戦 vsバイキングjr 6:0(矢田第2G)
投手寛太を期待し先発起用。野手・打者はAクラスの力も投手は発展途上。先頭DB
送り、安打されるが後続を凡退。3、5、6、7回先頭出塁の悪癖発症。寛太の場合
だけは試練を乗り越え短所を減らす指導方針推進中。力まずとも速球を投げ込む自信
がつく迄特訓予定。打線は3回表、連打とダメ押しで試合を決したが、5、6回無死
2塁からサインプレーを使わず攻めたが機能せず。練習の意識次第で変わるで〜!
・第30戦 11月20日(日)ヤマトタケル3回戦 vs藤井寺南V 18:0(石川第4B)
小さな戦士達にステップアップして行く道のりを一歩一歩歩んで行く予備軍達16人
長所あり短所ありの個人個人そしてチーム。今は長所をどれだけ伸ばしキャパシティ
を拡げられるか。投手勇貴の球威が増し牽制も機能し及第点。バックの守備力もOK
上位打線も成長中。下位打線の練習量UPに着手予定。
・第29戦 11月13日(日)ヤマトタケル2回戦 vs高野大橋少年 12:2(石川第4B)
2日続けて先制され焦る予備軍達。そんな劣勢をいつも吹き飛ばしてくれるのはやっ
ぱりキャプテン寛太。そして仲間が繋いだチャンスに4番勇貴が2試合6打席全出塁
(寛太もです)の5打数5安打で応え、2点先行された時に諭したように3回裏琉似
勇貴の連打でコールド勝ち。焦り、慌ててしまうプレーが毎試合出ているようじゃ大
きな目標は直ぐに逃げて行ってしまうぞ!
・第28戦 11月12日(土)東住吉大会2回戦 vs平野エンゼルス 8:2(矢田第2G)
3回表ライト光希がフライを捕れず無死2塁となるが、後続を打ち取り0点で帰って
来る筈がピッチャ−ゴロを秀人が1塁に悪送球。5回表1塁走者を深追いし過ぎまた
失点。どちらも4年生がからんでいるが固い守りは先の先。2番抜擢の晃介の奮起が
なければ故障明けの翔太に期待するしかない。輝もいるぞ!
・第27戦 11月03日(祝)Bリーグ3戦目 vs新金岡東ビクトリー10:2(みなと堺G)
久し振りの先発投手寛太。ピッチングフォーム微調整中のトライアル登板。いきなり
5E〜盗塁〜タイムリーで1失点もまずまずの投球内容で4回を投げ終える。2回に
打者一巡の猛攻でで突き放し5回から勇貴がマウンドへ。1人だけ出塁されるが3回
をテンポよく投げ、6、7回にも集中打を放ちダメ押し。反省点は盗塁阻止。
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・2016年10月 来春の地区大会まで、小さな戦士達の活動まであと半年
・第26戦 10月23日(日)修行戦1戦目 〇
vs奈良県牧野ジュニアーズ 2:1(みなと堺G12:30)
予告先発の秀人がしっかり4回を0封。琉似が4球でワンポントリリーフ。後は寛太
の抑えが出来れば予定通り。しかしボール先行で四球〜WPと6年生の悪いところば
かり学んで?1失点。最終7回はストライク先行し三者凡退で締めたが、フォームを
いじらんとあかん時が来たかも?
・第25戦 10月22日(土)Bリーグ2戦目 〇
vs熊野ライオンズ 11:1(浅香山G10:00)
強い球を投げられるようになりつつある勇貴のテスト登板。1回は7球で三者凡退。
2回は1死後連続四球も17球で無失点。3回は2安打され1失点。4、5回は三者
凡退に押さえ1人で投げ抜く。スタミナも実戦で試すのが一番。途中、コントロール
を気にしたお辞儀ボールを秀人が腕を振らすサポートがあったが、終盤ナイスピッチ
ング。攻撃面は雑なバッティングと積極的な走塁が混じるが何もかも勉強中。
・第24戦 10月15日(土)ダイワマルエス大会準決勝 ●
vs泉佐野フレンズ 4:8(貝塚二中G 11:30))
先輩達が残したレガシーを40期もと期待するものの、今季敗戦した試合すべてが自
滅して行く試合運びでした。自分達の前途に点滅信号が点っていることに気づいてい
るのは何人いるのか、試合後のミーティングで「学んだこと」は何?と全員に聞いて
みましたが、表面的なことは気づきコントロールとか進塁させるとかの言葉は出て来
ましたが、如何せん、ほとんど全員が危機感は他人事のよう。このままではいかんが、
誰かが何とかしてくれるとでも思っているのでしょうか。どうすればいいのかわから
ないのが本音でしょう。もがき苦しんだ先にしか青信号は点ってくれないことを知る
のも予備軍達の練習。ちゃんとついて来れるかな!?
・第23戦 10月10日(祝)Bリーグ1戦目 ○
vs泉北ドリームス 7:1(庭代G 10:00)
トーナメント戦からリーグ戦に土俵を変え、7チームの5年生達が場数、経験を積み
来季に備える「Bリーグ」。初戦は勇貴ー琉似バッテリーでスタート。秀人〜寛太ー
勇貴にリレーし1失点。攻撃面は2番秀人、3番琉似、4番勇貴が7安打。翔太SB
晃介ゴロGOの小技で2得点と役割を果たしてくれました。
・第22戦 10月08日(土)堺秋季大会決勝
○
vs英彰パープルキッズ 3:2(みなと堺G 13:00))
いくら練習しても、沢山試合しても、次々と課題が現れてきます。(本当はまだまだ
経験が足りないからです)春に続く地元堺のv2を狙う予備軍達は緊張気味。後攻を
取って先発琉似のナイスピッチングに力をもらい先制し序盤に追加点。あと一押しで
きないところで連打され中継プレーで焦る。先頭打者に3塁打を打たれ寛太に交代も
初球にWP。ちょっと守りで押され始めると続出する「慌て病」。それでも後続を断
ち最終回に晃介3塁打に輝がゴロGOを決めてさよなら勝ち。
v2が達成されました。

・第21戦 10月02日(日)ダイワマルエス大会準々決勝 ○
vs御池台サンライズ 11:3(野外G 16:00)
先発投手が四球連発し、盗塁阻止もできず、連携プレーで落球、悪送球を繰り返して
毎回失点し追いつく気力も空回り。それでも我慢し最低失点で切り抜け、攻撃に転じ
ると堰を切ったように力強い打球が飛び始め一気にコールド勝ちに繋げました。
やっぱりコントロールやね、努力あるのみ(しっかり教えます)。
・第20戦 10月02日(日)堺秋季大会準決勝 ○
vs仁徳ヤンガース 13:0(みなと堺G1面 8:30)
堺のライバルとの準決勝は僅差になるだろうと予想していたが、先発寛太が1回表を
3人で退け、先頭打者ホームランでリズムに乗ると10本の長短打で圧倒、圧勝。

・第19戦 10月01日(土)東住吉大会1回戦(31期,35期,37期準優勝)○
vs彼方少年野球C 11:0(矢田第2G 15:00)
予備軍時代の秋にいろんな地区のいろんなチームと対戦して、自分達の長所と短所を
発見しながら強いチームにどれだけ食い下がれるかを試します。琉似3回、勇貴3回
投げマウンド経験を積んでいる間に攻撃陣が仕事をする予定が3回で終わっちゃいま
した。4年生に交代する間もなかったので、試合後グランドをお借りし紅白戦(BC)
をしました(試合以上の点差がついてしまいました)。
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・2016年9月 予備軍活動後半戦突入
・第18戦 9月24日(木)ダイワマルエス大会4回戦 ○
vs金岡ジュニアパイレーツ 8:3(野外G 14:15)
3:0で迎えた2回裏、1死1、3塁のピンチ。突然の雷雨来襲でサスペンディッド後、
仕切り直しの対戦は後攻でスタート。いきなりバントヒットを仕掛けられ、悪送球もあり
ピンチも次のバント処理を琉似が助け、直後のタイムリー1点に留めた守りが大きかった。
さぁ、反撃。先頭寛太がライトオーバー、盗塁。秀人ゴロGO失敗も琉似が同点打。勇貴
四球。ここで大樹がタイムリー。2回裏も秀人、琉似を置き2点打。これが効きました。
立ち上がり不意を突かれた秀人は尻上がりにペースが上がり5回表から寛太にスイッチ。
9番君に2塁打を打たれ、1番君に四球を与え、5Gで進塁され、6Gで2人に還られ
2失点(エンドラン?!)。この失点パターンがある限り、高石Sさん、平野BBCさん
には勝てません。但し、攻撃力は当時とは比べようもないくらい上がって来ているので、
守りのレベルアップが叶えば勝てます。頑張るんやぞ、小さな戦士予備軍達!
・第17戦 9月22日(木)堺秋季大会準々決勝 ○
vs竹城台少年野球クラブ (堺G 13:00)
朝令暮改、琉似を先発投手に立て、最後は寛太で行くと指揮官も必勝態勢で臨み、応えた
予備軍達。2回表、5番大樹から連続四球と5Eで無死満塁のチャンスに輝、和樹の4年
コンビがタイムリー。WPで3点目まではよかったが輝と寛太が本塁憤死。4回裏まで
琉似もバックも粘り5回表、寛太〜秀人の連打とWPで5:0にするとここで寛太投入。
2回6人を18球、走者を背負うことなく投げ切り2人で完封リレー。
・第16戦 9月19日(月)堺秋季大会2回戦 ○
vs槇塚台ロイヤルズ 5:2(堺G 10:00)
しばらく琉似は打者専念。よって今回も勇貴の登板。試合を作って行くピッチングを期待
するも四球こそ献上しないが如何せん球に勢いがなく1回裏に2失点。急遽秀人に交代。
寛太はAクラスのマウンド修行中で、5回を1安打されるもレフト輝の攻守で2塁TOし、
15人で退けるナイスピッチング。攻めては3つのゴロGOを決め大樹のダメ押しも飛び
出し完勝。
・第15戦 9月10日(日)堺秋季大会1回戦 ○
vs原山台ファイアーボーイズ 14:1(堺G 8:30)
AもBもよくジャンケンに負けます。よって先攻で先制し、アドバンテージを取って試合
を優位に進めて行きます。1〜3回小刻みに得点し、その間先発秀人が安定感タップリの
投球を続けてくれました。4回から予定通り寛太の調整登板。四球でリズムを狂わせない
ピッチングを心掛け、何とかクリア。最終回、打者13人の猛攻でしめてくれました。
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・2016年8月 予備軍活動半年経過
・第14戦 8月27日(土)ダイワマルエス大会3回戦 ○
vs田尻スポーツ少年団 6:0(野外G 14:30)
先発投手勇貴久し振りのマウンド。フォームが安定し始めたので安心して送り出す。
4回をS率60%四死球0、被安打2、2失策も打者15人を0封し先発責任を果たして
くれました。リリーフは秀人。2回を打者6人、S率71%、完璧に抑え完勝。
打線は1回晃介のバントヒットで2走寛太が還り先制。3回も寛太が起点になり2塁打を
皮切りに勇貴、秀人タイムリー、翔太も続きヒット4本で5点追加。積極的な走塁ミスは
あるが勉強、勉強。悩める晃介のバットスイングを少し直して打線強化中。
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決意表明の予備軍達7人
寛太 勇貴 大樹
翔太 晃介 琉似 秀人
サヨナラ勝ちは坊主頭の
御利益かな! それとも
松葉杖姿のキャプテンの
お陰? |
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・2016年7月
・第13戦 7月31日(日)ダイワマルエス大会2回戦 ○
vs緑ヶ丘グリーンヒルズ 3:2でギリギリさよなら勝ち(野外G 16:00)
先発琉似が初球、先頭打者に集中し6回まで試合を作ってくれました。打線はチャンスを
作るがゴロGOが決まらずやきもきしましたが、4年生コンビで先制点、翔太が追加点を
取り、迎えた最終回、先頭打者DB出塁から連打され同点にされるが後続を断ち、またま
た4年生コンビがチャンスを作り無死2.3塁とし、1番晃介を敬遠し満塁策を取った1
球目、キャッチャーボックスから出て捕球しボーク。サヨナラとなり終わりました。
・第12戦 7月10日(日)堺夏季大会1回戦(31期準優勝、34期準優勝)▲
vs英彰パープルキッズ 4:4抽選負け(みなと堺G1面 13:00)
28期〜39期の予備軍時代に唯一優勝経験がない堺夏季Bクラス大会。40期でと期待し
送り出したものの初回から拙攻、拙守。やっと勝ち越し寛太投入も四死球連発で同点に。
(満塁、2、3塁の得点機にことごとく打ち上げ、逆に捕球ミス、タッグミスで浮足立ち、
四死球後にまた捕球ミスをしているようでは勝利の女神もソッポを向きます)
・第11戦 7月03日(日)大阪ジュニア大会(29期準優勝、34期優勝)●
vs平野ベースボールクラブ 2:4で初戦敗退(小林G 15:30)
予備軍達が目標にしないといけないチームとの対戦でした。声が出る、打席でも守備でも
走者でも攻める姿勢に満ち溢れ学ぶべきところがいっぱいありました。次、勝とうぜ!
・第10戦 7月03日(日)ダイワマルエス大会(29期準優勝、31期優勝、32期優勝、39期準優勝)
vs高石十区チャーマーズ 7:0で1回戦突破(野外G 8:30)
先発投手琉似が5回完封。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・2016年6月は小さな戦士達の大会が続きお休み
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・2016年5月
・第9戦 5月15日(日)10時50分(鶴町南公園G)
大阪ジュニア大会1回戦(29期準優勝、34期優勝)vs桃の木台少年野球C 14:4
4回コールド勝ちも寛太1失点、秀人3失点のバックの守りがね〜
打線は9本の長短打ありで活発になって来ました!
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・2016年4月
・第1戦 4月10日(日)14時30分(みなと堺グリーン広場G1面)
堺春季大会1回戦 vs野田ホークス 8:0で公式戦初戦コールド発進






・第2戦 4月16日(土)14時30分(赤峰G)
河内長野J1回戦 vs清水ヶ丘S 5:0で1回戦突破




・第3戦 4月17日(日)13時00分(みなと堺グリーン広場1面)
堺春季大会2回戦 vs桃山台少年野球C 7:0で公式戦連続コールド勝ち



・第4戦 4月24日(日) 8時30分(みなと堺グリーン広場G1面)
堺春季大会準々決 vs新金岡東ビクトリー 友好チームの見事な粘りに脱帽!





・第5戦 4月29日(祝) 13時30分(みなと堺グリーン広場G)
堺春季大会準決勝 vs原山台ファイヤーボーイズ 10:0

・第6戦 4月29日(祝) 15時30分(左専道G)
城東ジュニア1回戦 vs池田ウイングス 2:6
・第7戦 4月30日(土) 12時00分(みなと堺グリーン広場G)
堺春季大会決勝 vs仁徳ヤンガース 3:0
優勝



・第8戦 4月30日(土) 16時00分(赤峰G)
河内長野jr2回戦 vs高石スワローズ 1:9●完敗

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・2016年3月
・29日(火)、30日(水)、31日(木)、4月5日(火)春休み特練
・4月2日(土)、3日(日)春合宿(by天理)



・Aクラス公式戦、交流戦で腕を磨いてBクラス初戦に備え中
・Bクラス交流戦、旭丘サンバースさん(3/12)

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・2016年2月
・小さな戦士達としても頑張ってもらうため、新6年生と一緒に予備軍達の背番号を2/12(金)に発表
予備軍達キャプテン:山口 寛太、副キャプテン:両井勇貴 (インフルでお休み中でした)