th  Day

宮殿前の門

 

王妃マリーは多くの愛人をかこっていた

仕事の能力に関係なく自分好みの男に重要な役人を抜擢した この門の警備担当者も王妃の愛人で

あまりにも無能な男だったため、革命軍をあっさり侵入させてしまった

 

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