2001年有馬記念
◎ アメリカンボス
○ メイショウドトウ
▲ ダイワテキサス
△ マンハッタンカフェ
ホットシークレット
<見解>
今年のグランプリ有馬記念。毎年のように好メンバーが揃ったが◎アメリカンボスを波瀾の立役者に推す。年初のGU勝ちをみるように冬場は走る馬。江田騎手の意外性の一発に賭けてみたい。○はココの所煮え切らない着順続きのメイショウドトウ。▲ダイワテキサスも昨年3着と言うこともあり不気味。マンハッタン、ホットも面白そうで狙える。馬券は5点で。
馬連 1−13、1−6、6−13、1−4、1−3
<結果>
1着[4] 4 △
マンハッタンカフェ 牡3 55 蛯 名 2:33.1
3人気
2着[1] 1 ◎
アメリカンボス 牡6 57 江田照 1.1/4 13人気
3着[2] 2
トゥザヴィクトリー 牝5 55 武 豊 クビ
6人気
払戻金 単勝 4 710円
複勝 4 290円 / 1 2,560円 / 2 530円
枠連 1−4 20,680円 / 馬連 1−4 48,650円
ワイド 1−4 9,640円 / 2−4 1,720円 /
1−2 15,050円
自身最高配当で年の優秀の美を飾る事ができました。このレースは一生忘れないと思います。阪神競馬場で興奮したのが昨日のようによみがえってきます。穴の江田照男を思い知らされるレースになりましたね。