刃物の砥ぎは高砂屋刃砥ぎ工房におまかせください。 包丁の砥ぎ直し、刃こぼれ・柄の取替えや花鋏、裁ち鋏まで

高砂屋刃砥ぎ工房
高砂屋刃砥ぎ工房
  包丁を砥ぐということ

  包丁を買ってきたまま砥いだ記憶が無い・・・ なんて事はないですか?

  包丁にも命があります、日に日に切れなくなるのは当たり前です。

  しかし毎日の事だから気が付いていないだけ。

  実は “ 力を入れて切っていた のでは?

  余談ですが最近の若い人は「 切れなくなると買い換える 」 なんていう方もおられましたし、

  砥ぐという事を知らなかった方もおられました。新たに命を入れてみてはいかがでしょうか。
 
 ■ 刃物なら、何でも砥がせていただきます!
   キッチン用品に限らず、切れない刃物、著しい物や錆びてしまった刃物、取っ手が取れしまった
    刃物などで困っている方、高砂屋刃砥ぎ工房にお任せ下さい。

    50年熟練の技
による切れ味の違いを味わってください。
 
     ■ 砥ぎにこだわります!
      ハサミひとつにしても、分解出来る物であればココまでバラして砥ぎ作業を行います。

  包丁など、何度も砥ぎ直しされている事で、刃の部分が短くなっているものを見ます。
  長年愛用されている
のだなと、手にした瞬間感じます・・・身が引き締まる思いですよ。
  プロの料理人の方 ・ 洋裁店の方、大歓迎です!
     ■ よく切れる包丁は、お料理の味も変わります!
      刃物の切れ味を保つためには刃物の定期的なお手入れが欠かせません。
  切れ味が良いと、お料理も楽しくなりますよ。
  その上、無理な力を入れなくても切れるため食物繊維を傷めませんし味本体も変わります。
  お弁当など作っている時、トマトや鶏肉を上手く切れなくてイライラしてませんか?
     

  〒573−1134  大阪府枚方市養父丘1丁目15−5   高砂屋刃砥ぎ工房
  ■TEL ・ FAX (共通) : 072−868−3025      ■携帯 : 080−5709−1121

Copyright(C) 2007TAKASAGOYA-HATOGIKOUBOU ALL RIGHTS RESERVED.
 
>