2003 8/29 日本工業新聞
「食」の安全・安心に対する国民の関心がこれまでになく高まり、「食」と「農」の距離を縮め、消費者と生産者が“顔の見える関係”を築く取り組みが始まっています。このほど、「『食』の安全・安心を考える」をテーマに、近畿農政局の山川雅典局長と対談しましたので、その概要を紹介します。
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