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■田口日記に登場した主な野球人
(3月登場分)

ペレス(もと阪神、カージナルス)
3/8:田口が初ヒットを打ったとき、思いっきり抱きついて祝福した。

小宮山悟(もと横浜・千葉ロッテ、メッツ)
3/9:持ち味の、コーナーを突いたり、低目へ投げたりというものが随所に見られる投球をする。
   田口とは対戦せず。

フリオ・フランコ(もと千葉ロッテ)
3/11:「タグチ!ゲンキ!?ガンバッテ」と、日本語で声をかけてきた。

ノーマ・ガルシアパーラ(レッドソックス)
3/12:塁上で再会。「元気か?」「元気だよ、そっちは?」「俺も。今シーズンの幸運を祈ってるよ」

カージナルスのチームメイト
3/15:「壮は和食がいいだろう!」と田口を気遣い、いつもは洋食である球場ランチ(サンドイッチなど)を
    和食(すき焼き、味噌汁、うどん、白御飯)にした。

ミッチェル・ペイジ(カージナルスのコーチ)
3/16:「バットが平行になっている時間が長い」と田口のアッパースイングを指摘。

マイク・マシーニ(カージナルス)
3/18:田口の打撃不調を心配し、試合後「壮・・・大丈夫?」と声を掛けて来た。

ティノ・マルティネス(カージナルス)
3/18:新しい場所で、誰も知らない場所で、何かを新しく始めることは大変で、誰もが苦しむ例に彼の名を
   田口が引き合いに出した。田口にとっては「世界のティノ」。

中西太(西鉄の黄金時代を支えた選手兼任監督、オリックスなどのコーチを歴任、田口の師)
3/25:以前田口に「常に何苦楚(なにくそ)という気持ちで向かっていけ」と言っていた。「田口がマイナーに
    降格された」というニュースが報じられたことを知った田口がこの言葉を思い出す。

ラルーサ監督(カージナルス)
3/26:「今の状況では、打席に立つチャンスが少なくなってしまう。ずっとベンチにいなければならない。
    守備、人間性、野球に対する姿勢は メジャーレベル以上のものなので、このままベンチに置いておくと、
    田口壮という選手をだめにしてしまうかもしれない。守備要員として使うには、あまりにもったいない選手だ。
    今は打席で、完璧に緊張が取れているようには見えないので、3Aでのびのび、自分のスイングをしてきてほしい。
     降格という意味でメンフィス(3A)に行くのではなく、調整してきてほしい」
    と、田口のマイナー降格の理由の説明をする。

クルーズ(もと阪神、カージナルス傘下3Aメンフィス・レッドバーズ、その後中日ドラゴンズに移籍!?)
3/27:武術を取り入れた体操を行っている群れの中にいた。田口が3Aに来た二日前にトレードされて来た。

トミー打撃コーチ(レッドバーズ)
3/27:「手の使い方が早くて、バランスがいいから、もう若干バランスを良くすればもっとよくなる。
    すぐに上に上げてやる」と3Aに降格してきたばかりの田口を喜ばす。

マイク・マッシーニ(カージナルスの正捕手)
3/27:「マイナー行ったんだね。でもみんなは、お前とプレーしたいって言って待ってるから。絶対帰ってこいよ!
    帰ってきたら一度、一対一で話をしよう!すごく気が合いそうな気がするんだ」とばったり遭遇した田口に声をかけた。

長谷川滋利(もとオリックス、マリナーズの投手、田口の優しい先輩)
3/28:「いろいろ大変だけど、頑張れよ」と3Aに降格した田口を電話で励ます。

対戦したカージナルスの選手たち
3/29:田口のことが気になり、「ソウはどうしてる?」「ソウはどんな調子?」と林通訳に次々と聞きに来た。


(4月登場分)

ルビー・ウイルソン(メンフィスで「ベスト女性ボーカル」と名高い)
4/1:夕飯のためふらりと入った店でライブをしていた。

日本語で話し掛けてきた審判
4/8:ゲームが始まったとき「コンニチハ!」と挨拶。ゲームが終わるときには、「オヤスミナサイ!」

トニー・モタ、ルイス・サトゥーリア(両者ともレッドバーズの外野手)
4/9:田口と3人で「観客数当て」の勝負を行っている。この日の勝利者はモタ。負け組みの田口と
  サトゥーリアは「しもべ」と化す。田口は勝利したことが無くずっとパシリ扱いを受けている。

オーミー(もと日本ハム、現レッドバーズ)
4/13:中華を食べに行く。話題が、「日本の野球」と「日本にいるアメリカ人選手」。

田口の両親
4/15:週間の渡米を終えて日本に帰国。メンフィスでのゲームもすべて見て、よく散策し、
   セントルイスも訪れて、アメリカの雰囲気を堪能して元気に帰った。

突然首になった選手(レッドバーズ、田口にとって二人目の「さよなら」)
4/17:「クビになっちゃった!」と笑って言った。すごくいい奴で、いつでも一生懸命だった。

テリー・ブロス(もとヤクルトの選手)
4/17:チームメイトが首になったことでブロスとの対談を思い出す田口。「僕がアメリカに挑戦すると
   したら、きっと保障なんて何もないんだろうなあ」と言う田口に対し、「誰にとっても、アメリカの
   野球には確実なものなんてひとつもないよ」と答えるブロス。

オーランド・マルセド(もっとオリックス、現ヒューストン・アストロズ)
4/23:電話で話しをし、「何かあったら助けになりたい」と田口を気遣う。

ウイリー・フレーザー(もとオリックスの投手、田口の悪友)
4/25:仕事でナッシュビルに来ていて、田口は不覚にも遭遇。4タコの原因をウイリーのせいにする。

マック鈴木(ロイヤルズ傘下3Aオマハ、投手)
4/30:初球を打ってライトフライ。年下ではあるが、田口にとっては先輩。
   頑張って欲しい。でも俺も打たなければ」・・・という感じ。



(5月登場分)

林誠さん(田口の通訳、通称マック)
5/1:日本に帰国。

マック鈴木(ロイヤルズ傘下3Aオマハ、投手)
5/2:田口センター前ヒットを打つ。

ジョン・ナナリー(元オリックス、オマハ→レッドバーズ)
5/2:試合前に少し話をし田口を励ます。「もう一度日本でやってみたいなあ」ともらす。
5/16:オマハからレッドバーズに移籍。

あまりの雪にはしゃいだチームメイト2人
5/5:雪で試合が3日連続中止となるが、この二人はバケツのふたと洗濯物のカゴを持って、
   そりすべりをして遊ぶ。

ガーリック(レッドバーズ)
5/6:雪で試合が中止になったため、スタビー、クールボー、田口らと共に電車に乗ってモールまで出かけた。

スタビー・クラップ(レッドバーズ)、クールボー(阪神にいたクールボーの弟、レッドバーズ)
5/6:スタビーが「日本語の辞書を買って、勉強するよ!」と言い始め、「俺も日本語を勉強するよ!」と、
   クールボーまで英和辞書を買い始める。

田口と一緒にお休みをもらったキャッチャー(レッドバーズ)
5/10:「壮、キャッチャーをやってくれよ」と冗談を言う。田口は真に受ける。

突然首になった選手(レッドバーズ)
5/20:バッティングの調子もよくレギュラーのように出場していたが突然クビ。キャンプ中から田口が
   の面倒をよく見ていた。

レン坂田(フレズノ・グリズリーズの監督、もとオリオールズの名手)
5/27:NHKの取材で対談。田口がアメリカ野球に憧れるきっかけを作った人。

ロイ・ホワイト(もと巨人の選手、現3Aサクラメントのヒッティングコーチ)
5/30:「アメリカ野球を楽しんでるか?」「みんな助けてくれるか?」などと田口を心配する。
   「巨人でプレーしていらした姿を覚えています」と田口が言うと、とてもうれしそうな顔で、
   「そう、東京ジャイアンツだ!」と喜んだ。2,3分会話をした。日本語が上手。

ウイリー・フレーザー(もとオリックスの投手、田口の親友?大悪友)
5/30:仕事の関係でサクラメントに登場。田口のバッティングピッチャーを務め、相変わらず
   打ちつらい球を投げる。「現役復帰したら?」と田口が言うと、「もういい!」とのこと。



(6月登場分)

アストロズ傘下3Aニューオリンズゼファーズのキャッチャー
6/2:打席に入ったとき、「ニューオリンズは初めてか?」と聞いてきた。「初めてだ」と答えると
   審判まで一緒になって、「にぎやかでとんでもないところだぞ。いい町だけどね」と盛り上がる。その後三振。

マイク・タイソン
6/7:タイソン戦の影響でダウンタウンのホテルが取れなかったり、交通渋滞にはまる。

ジョン・ナナリー(元オリックス、現レッドバーズ)
6/8:田口の走塁ミスに激怒した監督の代わりに、田口に(アメリカ野球の?)状況走塁を説明する。

イチロー・スズキ(元オリックス、現マリナーズ)
6/10:再会はしたが言葉は交わさず。「やっぱり彼はいいバッターですね。」と田口は脱帽。
   「僕の野球人生には、一生イチローが着いて回るんやなあ」と感傷に浸る。

長谷川滋利(元オリックス、現マリナーズ)
6/10:試合前に田口に会いに来た。何かと田口を気にかけている。

エドモンズ、マット・モリス、プホルス(カージナルス)
6/13:初めてチャーター機に乗る田口がどこに座ればいいのか分からなく困っている所を助ける。

オルテガ(レッドバーズ)
6/9:田口がメジャーに昇格した際、抱きついて祝う。
6/20:試合中相手チームのベンチ裏に行き、死球を受けた投手をボコボコにする。その後監督に説教される。

ダリル・カイル(カージナルス、投手)
6/21:試合前に訃報を知る。春のキャンプ時から田口を気遣い、メジャーに上がったときの田口と
   ロッカーが隣で子供を紹介した。「このチームは居心地がいいなあ」と思わせてくれる人物。

ジェラルド・ウイリアムス(レッドバーズ、ヤンキースから来た外野手)
6/24:泊まっていたホテルで夜中に警報機が鳴り避難させられる。そんな緊急事態でも彼は
   黒の襟付きシャツに、黒のスラックスで、ポーチを小脇に抱えるという颯爽とした格好。

トミー打撃コーチ(レッドバーズ)
6/29:試合前に、タコの続いていた田口と話をし気持ちを楽にさせる。


(7月登場分)

ジェラルド・ウイリアムス(レッドバーズ、以前ヤンキースに所属)
7/6:日本語の学習に意欲を燃やし、なるべく丁寧な言い回しを覚えたいとのこと。
   「それは違います」という言葉を覚えて多用している。

坪田さん(グラブつくりの名人)
7/13:メンフィスまで新しいグラブを持ってきてくれた。

元ヤクルトの、ハッカミーの奥さん
7/18:選手の奥さんたちが開いた日本食を楽しむ食事会で、すべておいしく食べた後、
   長崎ちゃんぽんをお持ち帰りした。

ケビン・ニコルソンの奥さん
7/20:多くのチームメイトがマイク・フランクのアパートに集まり、彼女の誕生日を祝った。

カリフォルニアと日本から訪ねて来た友人
7/24:スーツケースいっぱいの日本食をお土産に持ってきてくれた。中身は、ラムネ、駄菓子、ごぼ天など。

京都から訪ねて来た方
7/25:京菓子(生八橋など)と漬物がお土産。

森本さん(もとオリックスのトレーナー、現在アリゾナに留学中、通称もっちゃん)
7/28:アリゾナ州ツーソンまでわざわざ駆けつけ、田口にプロのマッサージをした。

バド・スミス(レッドバーズ)
7/29:バドはこれまで一緒に3Aで励ましあってきたが、トレードになった。ポランコとティムリン
   と同様、常に田口に声をかけ心配してくれた。
   
ポランコ(レッドバーズ)
7/29:ユーティリティーという難しい立場ながらいつも田口を気にかけ、野球の話で盛り上がった。
   レッドバーズorカージナルスから去った。

ティムリン(レッドバーズ)
7/29:年配ということもあり、亡きカイルと共に、「壮・・・大丈夫か?」といつも田口の心配
   ばかりしていた。レッドバーズorカージナルスから去った。

ミズノの静岡さんと高野さん(田口の用具担当)
7/30:はるばるアリゾナ州ツーシンまで田口を訪ね、道具の話とオリックスの近況を説明する。


(8月登場分)

あるチームメート
8/4:ラスベガス球場のセンターにある大きな看板「死体をかたずけます」を見て、
  「お前が誰か殺したら、ここに電話をしろよ!」と、親切にアドバイスしてもらった。

ピッツ監督、トミー打撃コーチ(メンフィス・レッドバーズ)
8/5:田口の2A行きに関して、「なぜお前が2Aに行かされるのか、わからない。必要なのに」と
   首をかしげていた。

カージナルスのGM
8/13:メリーベルの試合を見に来ていて、田口は改めて今回の「降格」について話を聞くことができた。

メンフィスの「選手代表」
8/14:田口のこと気になったため、「お前がいなくなってから8戦で7敗したぞ!」と電話をかけてきた。

とんでもなく足の速い選手
8/17:暴走か?好走塁か?は紙一重だが、その選手からアメリカ野球の思い切りのよさをボーゼンと味わった。

巨人アルモンテ投手の弟(ヤンキース2A)
8/21:田口がセカンドにいるとき、「俺の兄貴は日本のトウキョウ・ジャイアンツでプレーしてるんだよ!」
 とショートから話し掛けてきた。「うちの兄貴知ってる?」「うん、名前は知ってる。いいピッチャーだよね」

ニューヘブンのデジョン監督
8/25:監督室に呼び、日本でお前が乗ってる車を俺に売らないか?半額にしてくれたら、今日のメンバー表を
   この場で破いてやるぞ(休ませてやるぞ、の意味です)」と商談をもちかける。。
   また、デーゲームに行くバスの中で、寝ぼけている選手を起こそうと、「ウーベイビー、起きてるかい?」と、
   不気味な甘い声でささやいた。さらに、「こんにちは、みなさん。私はセキュリティーです。困ったことが
   あったらここまで電話ください」と、自分の電話番号を発表していた。
   よくわからない監督であるが、熱い監督でもある。


(9月登場分)

ニューヘブンのトレーナー
9/3:日本語で「あなたを・・・ください・・・」と話し掛けてきた。
  彼は「Can I help you?」を親切に聞いたつもり。田口は彼をてっきりゲイだと思う。

ニューヘブン、チームメイトの彼女(スチュワーデス)
9/5:仕事で成田に行った時、日本の字が恋しい田口のために野球雑誌をおみやげに買ってきてくれた。
  一所懸命選んでくれた野球雑誌は「月刊ジャイアンツ」…。

デジョン(ニューヘブン・レーベンズ監督)
9/6:チームが3連敗で2Aのプレーオフが終了。最後のミーティングで「みんなありがとう。いいチームだった」
  と涙を流して言ってくれた。

野村貴仁(元オリックスブルーウェイブ、投手)
9/9:ファンに「ここに一緒に書いてもらえますか?」と渡されたサインボールが野村のものだった。

ペレス(カージナルス外野手、田口とは3Aの時からの同僚、)
9/14:9/11誕生日のペレスを祝うため、ティノ・マルチネスをはじめ、エドモンズ、J・D・ドゥリュー、
   マット・モリス、スコット・ローレンなど、総勢20人ぐらいでわいわいがやがやと
   食事を楽しんだ。
9/17:田口が「プレーヤー・オブ・ザ・デー」に選ばれアメリカ人記者数人に取材を受けている時、
   田口の通訳を買って出る。

ティノ・マルチネスとマイク・マッシーニ(カージナルス)
9/24:田口が家でバリカンで刈り上げ失敗したトラ刈り頭を見るに見かねて、「誰か!壮の頭をなんとかしろ!」
   と指令を下した。

ゲーブ・モリーナ(カージナルス、投手、メンフィス以来の仲間)
9/24:田口のトラ刈り頭をマイ・バリカンで見事にきれいにしあげてくれた。

チャック・フィンリー(カージナルス、投手)
9/27:200勝を達成し、みんなで紙コップシャンパンで軽く乾杯。

ケビン・ジョセフ(メンフィス仲間の投手)
9/30:アリゾナの空港に出迎えに来てくれていた。


(10月登場分)

ネイト・オリバー(日本でのプロ入り2年目に参加したウインターリーグでのコーチ、今はブリュワーズのスカウト)
10/2:田口の「これからプロとして10年目のシーズンを迎えます。ここまでこられたのも、
   あなたがいてくださったおかげです」という連絡を受け、わざわざ会いに来てくれた。

トニー・ラルーサ(カージナルス監督)
10/4:着替えようとした練習用のユニフォームが昔彼が使っていたものだった。

ケビン・ジョセフ(アリゾナ秋季リーグ、メリーベール、投手)
10/6:いつもアパートからフィールドまでの行き帰りの車中で簡易英会話レッスンを行ってくれる。
10/18:夫婦で田口のヨメの誕生日を祝ってくれた。

藤井康雄(オリックス・ブルーウェイブ)
10/13:日本の友人から藤井選手の引退試合の模様を教えてもらう。今年一年の野球の心残りは
   この試合を見に行けなかったこと。

ハンセン(昨年までのオリックスのコーチ、今はマリナーズで勤務)
10/17:帰り際、球場で再会。

カージナルスのスカウトさん(アリゾナ在住、田口をカージナルスにスカウト)
10/23:いついかなる時も、どこからともなく現れては、親切にバッティング指導をしてくれるが、
   田口はかなり迷惑がっている。


(11月登場分)

エイドリアン・ヘルナンデス(NYヤンキースの期待の若手投手)
11/3:休養日、「エイドリアン君のスペイン語教室」を楽しむ。
   彼にスペイン語を教わり、彼に英語を教える。

パリッシュ(NYヤンキースの捕手、日本で活躍した「ヤクルトのパリッシュ」の息子or甥)
11/6:試合前、クラブハウスでギターを演奏。なかなかの腕前。

メリーベールのコーチ(ヘッドコーチ兼バッティングコーチ兼守備走塁コー チ)
11/12:走塁が原因でメリーベールのある選手と大喧嘩をし、彼をチームから外した。

カージナルスから参加の若手3人
11/13:ビジター試合用のユニフォームを忘れ、一緒に練習用のユニフォームで試合に参加するように
   了解を求めてきた。仕方なく真っ赤な練習用のユニフォームで出場し、他の選手からいじめられ続けた。

ブランドン・ワトソン(モントリオール・エクスポズの外野手)
11/16:非常に人懐っこく、なぜか田口をとても慕っている。「ソウは俺のヒーローだ」と田口を励ましてくれる。

メリーベール某選手
11/20:食中毒の疑いのある「ハム」のあるハムサンドを何の疑いも無く食べ続け、
   一番最初にフード・ポイズニング(食中毒)で倒れた。大らかさに感動?