お知らせ!!!
お試し版のご要望が
多いので、平成19年1月
より3ヶ月無料お試し版を
各県に合わせて提供します。
詳しくは メールを。
(県師会名と名前は
記入してください)
ようこそ 鍼灸 マッサージ ソフトのページへ
○ すでに氏名、住所、生年月日、性別、世帯主氏名、世帯主住所、同意日、初療年月日、 負担割合は入ってます。
○ 続柄を選び 記号、番号、保険者番号を入れ(保険者名は出てきます)、病名を選び(6疾患以外のも選べます)、発病年月日を入れ、医師名を選びます(医師住所は出てきます)
○ 保険証が出来上がると メインメニューの一覧で来院のボタンを押します。
○ この住所録は 保険患者にもそうでない患者さんにも 使用出来ます
○ フリガナは自動です
○ 住所は 郵便番号(6桁でも可能)か 町名だけで入ります。 フリガナも自動です。町名で入れる場合は郵便番号は いりません(この画面では 上野芝 でいけます。)
○ 年月日はs200416と入れます(この画面)
○ 年賀状にチェックを入れておくと データのバックアップの際に 他の住所録用 と云うのをバックアップすると 年賀状作成ソフト(筆まめなど)で簡単に使えます。
○ 検索はフリガナ(姓だけで可能)でも ID番号でも又 電話番号でも検索出来る様にしてあります
○ 保険の種類を選ぶと 保険証にこの住所録のデータを持って行きます。


ここでは 私の作ったソフトを 紹介させて頂きます。
現在 鍼灸.マッサージの 申請用紙は 統一用紙になり 大体の形式(フォーマット)は
同じですが 各県師会の用紙は 追加記述をしなければならない事項や 往療の患家や距離を
記述しなければならないとか 往療の距離の書き方や 又会員番号の記入など
微妙に違う県が多いようです
そして 請求台帳や 総括表を提出しなければならない県も相当多いのではないでしょうか?
これらを 総て解消して 先生のレセプト書きの憂鬱を 又事務員さんの入力の手間を
お手伝いしたいと 思ってます。
(尚このホームページは 画面の解像度を 1024×768、 文字サイズは中 でご覧下さい)
どこの県のでも 今月治療した患者さんの名前を選んで 施術日のカレンダーにチェックを
入れれば総て(請求台帳や総括表も) 印刷出来るようになります。 (特例の神奈川県の場合も同じです)
下記の例は 大阪のですが 他府県の場合も 流れは同じです。往療の患家を記入しなけれ
ばならない県の保険証のホームと編集画面は若干違います。
では まず メインメニューです。 (普段は 一覧で来院 → 編集と印刷 → 請求台帳印刷 で出来上がります)

患者住所録です

保険証です
