写真ギャラリー
(まつり風景)
 |
- アイフォニックホールと商工プラザの間を北に抜ける道があります。1960年代までは伊丹で最も賑わいのある宮ノ前商店街でした。
- いまは再開発されて商店も少なく往時を偲ぶ姿はありませんが、宮ノ前商店街の店主たちで「宮前まつり実行委員会」が結成され、1999年から毎年「春と秋」に行われるようになりました。
- まつりの開催に併せて「伊丹市立花摘み園(※1)」が開園します。※1:江戸期から大正まで「剣菱酒造蔵」(現神戸市東灘)の跡地。
- 伊丹市立花摘み園では、「春はポピー」、「秋はコスモス」が植えられ、20円/1本で摘みとることができます。入園は無料です。
- 春の陽光が人々の喜びをやわらかく包み込み活き活きとした表情の「春のまつり」。秋は周辺自治会の子ども御輿や、大人たちが担ぐ勇壮な「太鼓」(山車)が繰り出し賑わいます。まつり好きの方にはわくわく感動です。
|
 |