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 白川台キリスト教会の歩み
1972年 R.ヘイウッド師によって開拓。
2月13日に白川台会館で第一回の礼拝と教会学校が始まる。
1973年 大嶋得雄師着任。(74年同師退職) 
1974年10月 高松隆二夫妻着任。(76年10月湊川伝道館へ転任) 
1977年 7月 糸魚川和英夫妻英国より帰国。白川台着任
1978年 9月 R.ゴズデン師着任。糸魚川師と奉仕。
1979年 3月 糸魚川師相生教会へ転任 
1982年 山下栄子師ゴズデン師の補佐。同年8月結婚退職。
1983年 3月
       5月
       6月
山本桂子師伝道師として着任。 
ゴズデン師帰国。
トーナー師着任。
1985年 山本師結婚退職。
1986年 3月
      10月
小紫師夫妻が着任。トーナー師帰国。
H.ブラウン師夫妻小紫師と共に奉仕
1991年11月 白川台キリスト教会創立20周年記念大会。(大嶋師夫妻、トーナー師夫妻)
1999年11月 白川台キリスト教会献堂式(120名出席)
2002年10月 白川台キリスト教会創立30周年記念大会(R.ゴズデン師夫妻)
2009年11月 白川台キリスト教会献堂10周年を迎える
2014年11月 白川台キリスト教会献堂15周年を迎える
1972年鈴蘭台の開拓に一応の成果を見たR.ヘイウッド師は、神戸のベッドタウンとなる白川台の開拓に着手。
大嶋師・高松師・糸魚川師の奉仕が続けられたが、任期が長くて2年、短い時は半年の奉仕であった。
その間談義神学生の奉仕があった。
宣教師のゴズデン師(約5年)、トーナー師(3年)、宣教師補佐の女性伝道師(山下栄子師、山本桂子師)らも遣わされた。

1986年小紫師が遣わされ、そして開拓から27年目に会堂が与えられた。
この時から教会活動が具体化され、救われる人も加えられている。
現在名谷には地下鉄が通り、12万人の人口密集地である。周辺には10の教派を超えた教会あり、地域福音化のため共に交わり、祈りが積まれている。
 

小紫牧師の歩み


2016年まで播磨学園(短期少年院)の篤志面接委員、教誨師を努める。
青少年の更生に従事

四男一女の父である。



略歴
1946年11月 兵庫県 小野市生まれ
1972年 3月 関西聖書神学校卒業
1972年 4月 香川県 志度キリスト教会牧会伝道
津田・白鳥・引田の開拓に協力
1980年 3月 徳島県 羽ノ浦キリスト教会牧会伝道
一時期 鷲敷教会を兼牧
1986年 3月 白川台キリスト教会の開拓を引き継ぐ
1999年11月 白川台の地に会堂が与えられる