FINCA SOPHENIA
フィンカ ソフェニア
 
☆『フィンカ ソフェニア』空に近いワイナリー!☆

 アンデス山脈の麓にあるトゥプンガト(メンドーサ州)で標高は、1200mにもなります。
  日中と夜間の温度差が激しく、葡萄がゆっくりと熟していく微気候(ミクロクライメート)で、アルゼンチンワインの中でも高品質なワインが造られる土地です。
☆畑と葡萄☆

 畑は124ヘクタール。土質は砂質、岩質の混ざり合ったものです。栽培されている葡萄の品種はカベルネソーヴィニオン・メルロ・シャルドネ、それとメンドーサ原種のマルベックです。
☆フィンカ ソフェリア 設立☆

 ロバート ルカ氏は1997年にグスタヴォ ベンヴェヌート氏と共にフィンカ・ソフェニアを創立。“ソフェニア”の名前は彼らの愛娘の名前:ソフィアとエウヘニアが由来です。

   →フィンカ・ソフィニア創始者ロバート ルカ氏

☆自然の力と先端技術☆

 畑へ引かれる水はアンデスの雪解け水。自然の灌漑システムが葡萄の粒を小さく実らせ、ヘクタールあたりの生産量を低くします。結果として複雑で凝縮感があり長期熟成向きのワインが出来上がります。フランスの最新テクノロジーも駆使し、全てのレンジでアルゼンチンワインの質の高さを物語るワインが造られています。

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