第2章 バックの細工

2-1

fホールがきれいに開いたら、トップ面と同じ形のバック面を型取ります。


2-2

fホール位置の穴凹を開けるために印をつけます。


2-3

カッターでおおまかに削ります。そのあとはサンドペーパーなどで穴凹の表面をきれいにしておきましょう。