内子です。明治頃は”蝋燭”で栄えた町です。写真は"上芳我邸”で、当時の豪商の繁栄ぶりが伺えます。


内子の町は、散策するに良い所です。

写真は、"大森和蝋燭屋”です。
能登の七尾にも和蝋燭屋がありましたが、こっちの方が素朴な感じです。
手で回して作りますので、年輪の様になってます。
(仏壇用に買いました)
商いと暮らし博物館です。
リアルな人形がしゃべるので、娘は怖がって泣いてしましました。

有名な”いなりやさん(いなりずし)”に行きましたが、お昼前なのに既に売り切れでした。

内子の町は”はずれ”が無く、どれもお奨めでします。
有名な"内子座”は外せないと思います。