ラックスA3300の部品を使って組み直し6CA7
 リアロンオリジナル6RA8 
 リアロンオリジナル6RA8 
リアロンオリジナル制作 6L6GC



リアロンでは他社とは違う真空管アンプを製作して居ます
真空管アンプは半導体の音を半導体アンプは真空管アンプの音を再生する
リアロンのアンプは電源が違う、取り付けて居る電解コンデンサーを見て下さい

         










リアロンではお客様の要望の予算で真空管アンプを製作致します

メーカー製のアンプを改造する事も可能ですお気軽にご相談下さい


真空管アンプに対するリアロンの思想

真空管アンプの音の評価は暖かい音、柔らかい音と言われて居ます。半導体アンプ愛好家から見れば、昼行燈、音がハッキリしない、立ち上がりが
悪い等々。また真空管アンプ愛好家からは、半導体アンプは音に暖かみが無い、キンキンして痩せた音、等など。リアロンのアンプの思想は真空管
アンプは半導体の立上がり、半導体アンプは真空管アンプの音を目指して製作して居ります。真空管アンプの音の柔らかさ、音の温かさをそのまま
に半導体アンプのシャープさ、立ち上がりの早さを目指し、電源に大容量コンデンサーを投入して居ります。コンデンサーは蓄電器(うつわ)で有り
1/1000秒でも容量一杯に充電・放電が出来ます。アンプにパルス状の入力が入ってきても、最初にコンデンサーから電流供給、長い時間電流が
流れてもトランスからの電流供給ができ電圧降下が置きません、その為、真空管独特の柔らかい音、暖かい音、 等々はそのままに半導体アンプの
スピードの速い立ち上がりの良い音が再生出来ます。