リアロン最新情報

                      2026年1月、新開発のRCAケーブルが出来ました、低域及び高域が改善され超広帯域に成りました。広帯域の装置では
                   中域が軽くボーカル等がスピーカーより後ろで聴こえます、中域をより充実しましたので音が、ちから
強く成りボーカルなどは
                     スピーカーより前で聞こえます、装置により高域が少なく成った様な印象を受けますが、けしてそうでは有りません。高域のアバレが少なくな
                     り静かで、それで居て超高域まで伸びています。


                                     リアロン製品お使いのお客様へ             

                     リアロンは常に進化を続けて居ます、リアロン創立以前1978年頃の製品から2025年、新技術
                     開発までの製品を最新技術で改造致します、45年以上進化し続けたリアロンをお確かめ下さい。



                         リアロンではお客様が希望する真空管アンプを製作致します、またご予算の範囲でも制作可能ですご相談下さい。

                      イオンツィーターのオゾン発生が無害である論文が見つかりました、安心してお使い下さい

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                                                     オゾン製品 オゾンについての基礎知識|株式会社CNPエンジニアリング (cnpnet.co.jp)  下記一部抜粋参照

                                                         加熱分解法
                       オゾンの分解は発熱反応であるので、活性エネルギー以上のエネルギーを与えられると、オゾンは熱分解を起
                       こします。オゾンの分解には、温度と酸素濃度が影響し、温度の上昇とともに分解速度が速くなります。なお
                       オゾンの分解速度は光照射によっても加速されますが、200℃以上になると分解反応の半減期は数秒以内に
                       なります。実用的には、350℃に1秒間程度滞留させることにより、完全に分解されると言われています。

                         弊社のイオンツィーターの放電温度は1,800℃を超えます、加熱分解法でオゾンは形成された瞬間に消滅します。

                           世界中のイオンスピーカーが見られますRealon Plasma Tweeter (plasmaspeaker.de)   

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                         リアロンのコンセプトは、生演奏を自分の部屋で聴きたい、との理念から製品を製作しています。リアロンはガレージメーカーです。
                         音楽再生で原音に近い音を再生する為には、従来の常識を襲名していれば他メーカーと同じになります。ガレージメーカーの利点を
                         生かし、従来の考え方を否定し、全て1から見直し新しい技術を確立しました。全ての製品でこの技術を使用し、製造しております。
                          部品やケーブル類、などにはお金を惜しみませんが、筐体にはそれほどコストを掛けていません。故に他メーカーの様にデザインが
                         素晴らしい製品では有りません。演奏会の雰囲気や、音楽を再生するために特化して、製造しております。ブランドやデザインを優先
                         されるユーザも居ますが、オーディオ機器は音楽を再生する道具と考えています。何よりも音、しかも生演奏特有の雰囲気、空気感
                         が再生出来る装置、音楽が楽しくなる道具と考えております。