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音楽データ変換ソフトをただ(無料)で!

このソフトは、バソコンで音楽CDをハードディスクに取り込んで音楽を再生したり
音楽ファイルを管理したり、オリジナルのCDを作成したりを
ひとつのソフトでこなし、デジタル音楽ライフのほとんどを網羅してしまう
定番♪音楽プレイヤーアプリケーションが、今回紹介する「iTunes」です。
iTunesはアップル社のホームページから無料でダウンロード
使用することができるようになっていて
現状これに勝る使い勝手のいいプレイヤーは無いのでは・・・・

パソコンで音楽データを楽しみたいWindows2000/XPのユーザーなら
真っ先に導入してほしいソフトですね♪


iTunesダウンロードページ
http://www.apple.com/jp/itunes/download/


◆iTunesをインストール

上記アドレスにアクセスして
iTunes最新版をダウンロードします

ダウンロードした「iTunesSetup.exe」を実行しインストール開始

言語選択画面が表示

日本語のままで、「OK」を選択

後は指示に従い、「次へ」を選択し進め、インストールを完了する


◆iTunesを使ってみよう

iTunesをインストールしただけでは、音楽ファイルがないのでどうしようもない。
まずは手持ちのCDから音楽を、データファイルとして読み込む
「リッピング」という作業を行う。
ただし、iTunesではAACというアップル独自のファイル形式でCDを取り込む設定になっているので
MP3などの汎用性の高いファイル形式で保存したいのならば、多少設定をいじる必要がある。


iTunesを起動する

メニューから、「編集」⇒「設定」⇒「詳細」⇒「インポート」を選択
ここで、CDからインポートする時のファイル形式や音質の設定をする。
データ互換を考え、圧縮ファイル形式は「MP3」にする。
音質は128〜192kbps に設定すればOK。

ドライブにCDを挿入

「インポート」を選択

音楽データファイルでパソコンに取り込まれ完了♪
同時にCDのタイトルや曲目情報などもインターネットから自動で取得して
ライブラリーに表示してくれるようになっているので便利。


◆iTunesを使ってオリジナルCD作成

音楽データをインポートしてしまえば
後は簡単、好きな音楽データファイルをライブラリーから
ドラッグ&ドロップするだけで追加や順番入れ替えなどの登録ができ
オリジナルのプレイリストを作れる。

プレイリストが完成したら

メニューの「ディスク作成」を選択

ドライブにブランクメディアを挿入

まるごと、CDに焼いてしまおう。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづき(ただいま製作中)