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TDSへの修学旅行は最高の天気に恵まれ、疲れ知らずで帰ってきました。
今からヨガで気を通し、お風呂に入って、カットし、マッサージに行こう! と決めてます。 積極的心身のケアの日です。(笑)
ちょうど一週間前に見た「オペラ座の怪人」(写真)の曲が頭の中を未だにぐるぐるとめぐり、娘と同時に口ずさむこともしょっちゅうあります。
よく人から言われるのですが、私は今はまっている曲をいつもハミングしているそうです。(笑)
「アンドリュー・ロイド=ウェバー」の曲はキャッツの「メモリー」が私の中では最高です。
彼のハートフルで、こころ揺さぶられるメロディーは、一度きいたら体にしみ込んでいきそうです。天才ですね〜。「名曲を ありがとう!」
それで、初ミュージカルは、「キャッツ」「オペラ座」をおすすめします。ぜひ、鑑賞してみて下さい!
映画「ナルニア2」を観て、
下記の詩がよりリアルに感じます。
今日の詩 : 坂村真民「光と風のなかを」より
光が愛だということを
教えてくれたのは木々だった
風が愛だということを
告げてくれたのは鳥たちだった
それ以後わたしは
光と風のなかを歩いてきた
生きてきたといってもよかろう
暗かった心が明るくなり
重たかった体が軽くなり
狭かった世界が広くなり
人生が一変した
ああ
この永遠なるものよ
われを導きたまえ
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