2012年4月23日午前7時55分頃、京都府亀岡市の府道で、集団登校中の児童たちと保護者の列に18歳の少年が運転する車が突っ込み死亡事故が発生。子供と母親2人が死亡。後に重体だった児童一人が死亡。保護者の女性は身重で胎児が死亡した。原因は無免許運転をし居眠り運転をしていたのが原因である。自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕。一日中、仲間同士で無免許運転を繰り返し、居眠り運転をして交通事故を起こす。元暴走族仲間で数人の仲間で入れ替わり立ち替り無免許運転を繰り返していた。重体だった女の子も死んでしまいました。おなかのこは生まれていないので死亡人数には入らないのも不思議だと思います。出生して出生届を出して初めて人と数えるということなのか?無免許運転や、飲酒運転で事故を起こすことは、殺人をするのと一緒です。この事故は殺人です。余りにも非道い話です。
5月3日
京都でてんかんの発作を起こす人が異常な事故を起こしました。
てんかんの発作は気を失うやひきつるように体を伸ばし舌を噛んでしまいそうな硬直する症状、また異常な行動をする人もいるようです。京都のてんかんを起こしたのでないかと思われている事故は、タクシーに追突したあとで、一度バックしてから当て逃げをしました。そこことでてんかんの発作が起こったのではないと言われています。本当のことはわかりません。
今、てんかんの発作が出る人は、五年以上発作がなく医者の診断があれば免許を習得してもいいらしいのです。しかし、現実はてんかんの発作もちの方はてんかんを黙っていて取得しているのが現状です。(恐ろしいと思います)てんかん持ちの方はてんかんの発作がおきた時はその生活環境を捨て新しい環境に移ることができたら環境を変えてしまう。
いつまでも無くならないと思います。
理由が無く気を失ったことがある方、気を失って頭打った事がある等経験がある方は一度病院で検査を進めます。発作が出ていなくても脳波を調べるとてんかんは診断できるのです。
今は、耳の聞こえない方でも免許が取れるようになりました。
夏電気が足らないそうです。電気の節電はみんなでする必要があるでしょう。
あのような説明会や記者会見時、官僚や政治家、テレビの出てる方なんであんなに偉そうに話すのだろう。見てて不快です。