自転車に乗ろう!!!
本格的にするのでしたらそのような自転車が良いのでしょうが、そんなのでなくてもママチャリでもかまわないのです。
できれば変速機が付いていると良いです。
くだり坂もあれば上り坂もあるでしょう。自在に変速をすれば負担は減ります。
スタイルから入ろうがかまいませんが、継続できることです。
ダイエットの効果を求めるのであれば、継続が望ましいです。
速さは自分のペースでやりやすいのがいいでしょう。
脈拍で○○回/分などとこだわるより時間的に長くできたらダイエット効果が大きいとなります。
運動を普段してない人がいきなりやってもつらいでしょうから、すこしづつ距離を伸ばすのがいいのではないでしょうか?
自転車はいすに座っているので、ひざとか痛めずらい特徴があります。
エアロバイクで室内でいるより外を走ったほうが気持ちがいいです。
長く走るとお尻も痛くります。
体重のある方も座って運動するのでお勧めです。
スピードが速いので安全には注意してください。
自転車の事故も増えています。
健康を目指しているのに怪我をしたら何にもなりません。
○水分補給を忘れずにしてください。
消費カロリーは、ウォーキングに比べると多いので水分の補給を早めに取りましょう。
○前かがみでサドルをこぎ続ける姿勢なので時々休んでストレッチをしましょう。なんでも姿勢を固定して長くやっていると腰が痛くなることもあるでしょう。腰を伸ばしアキレス腱を伸ばし背伸びをしよう。
ストレッチをお忘れなく。
怪我帽子にも役に立つと思います。
生活の中で、通勤、通学に自転車を使おう。
長距離を走行する場合は、パンク修理材などの道具を持ち、走行コースに近いサイクルショップをチェックしておきましょう
日記のように記録しよう。
走行距離、コース気分何でもレコードしましょう。体重の変化などもやる気が出てきます。
自転車があまりにも速く走るのはとても危険です。ルールを守って安全に努めましょう。
ブレーキを外して公道を走るのはとても危険です。私があなたを引いたときはゴメンナイ。
あまりも危険で私は見落としそうです。